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【保育士を辞めたい人必見】 円満退職の方法と退職後のキャリアを徹底解説!

【保育士を辞めたい人必見】 円満退職の方法と退職後のキャリアを徹底解説!
キャリハイプロフィール
キャリハイ@編集部
「史上最高のキャリア」を目指す方に役立つ情報提供を目指しています。外資系、メーカー、金融、メガベンチャー、スタートアップなど、様々なバックグラウンドを有するメンバーが参画しています。

保育士として働くことでやりがいを感じながらも、仕事量の多さや重責に耐えられず仕事を辞めたいとお考えの方も多いはずだ。

そこで今回は、保育士を辞めたい理由や退職までの流れをご紹介していくとともに、退職後のキャリアについても解説していく。現在辛い思いを抱えている方や、仕事に行き詰まりを感じている方はぜひ最後までお読みいただきたい。

保育士から企業への転職を検討している人は、まずはビズリーチに登録すると良い。登録すると、エージェントや企業からのスカウトメッセージが受け取ることができるので、多忙な保育士の方も負担なく転職活動を開始できるはずだ。

また、ビズリーチと同時に、いくつかの転職エージェントに登録することが王道だ。案件数やサポート体制に定評があるリクルートエージェントか、ハイキャリア向け転職支援、年収アップを実現する転職の支援に実績のあるリクルートダイレクトスカウトのいずれかに登録すると良いだろう。

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目次

よくある保育士をやめたい理由5つ

保育士が仕事を辞めたくなる主な理由についてみていこう。

また、すでに転職を考えている人は、まずビズリーチに登録しよう。転職エージェントが、求人選びや職務経歴書、面接対策についてのサポートをしてくれる。

①給与が低い

厚生労働省の賃金構造基本統計調査によると、全国の保育士の平均年収は358万円、初年度は248万円だ。初任給の手取りの月収は12万円程度ともいわれており、生活が立ち行かなくなることも考えられる。

仕事量も重責もかなり多いのにも関わらず、給与水準が低いことが仕事をやめたいと感じる大きな理由となっているのだろう。

②残業が多い

保育士は、保育の業務以外にも事務作業が多いという声も多く聞かれる。

シフトや指導案、そして保護者宛のお便りの作成など様々な作業を求められるのだ。その仕事量の多さから職場だけでは処理しきれずに、仕事を家に持ち帰るケースも少なくない

ミスが許されないため、かなり神経を使い、ストレスを溜めてしまう方も多いようだ。

③休暇が取得しにくい

平日や土曜勤務を強いられる保育士は、休暇が取りづらい職場環境の方も多い。

自分や自分の子どもの体調不良や、子どもや家族の行事などで休みを申請しづらい場合もあるようだ。マンパワーが足りていない職場は特に休暇を取りづらく、結局有給を消化できずに終わってしまうというケースも少なくないのだ。

④保護者対応が大変

子どもたちの対応以上に神経を使うのが保護者への対応だ。

送迎時の対応だけでなく、日々の日誌のやりとりなどかなり時間を取られてしまい、他の業務に支障が出てくることもある。近年よく耳にするモンスターペアレンツと呼ばれる保護者も少なくない。

真摯に応対をしていても、理不尽な対応をされたり、クレームを言われたりとなかなかうまくいかないことも多いのだ。

⑤職場の人間関係がうまくいかない

保育園だけでなく、様々な職場の退職理由としてあげられるのが、職場の人間関係の悪さだ。

保育の現場では先生たちのチームプレイが何よりも大切だ。そのため、互いの信頼関係がないとうまく連携ができず、うまく仕事が進まなくなってしまう。

女性社会独特の雰囲気に馴染めずに苦しい思いをしている方も多いのだ。

【転職する前に】現状の改善方法

転職が頭をよぎったらすぐに行動に移してしまいたくなってしまうが、まず身の回りの環境を変えられるよう働きかけてみるのも大切だ。今の状況を改善するための具体策をご紹介しよう。

①給与交渉をしてみる

仕事内容や人間関係に不満はなく、給与のみに不満を感じている方の場合は、給与交渉をしてみるのもひとつの手段だ。

軽いノリで給与をあげてもらえないか打診することからスタートしてみよう。

それでも状況が変わらない場合は「給与が上がらないなら転職を考えている」と強気な姿勢をみせてみよう。そうすることで昇進や給与アップが実現したケースもあるのだ。

②業務量の見直しを提案する

業務量が多すぎて疲弊している場合は、身近な上司や園長に対して業務内容の縮小化を提案するのもいいだろう。

保育の現場では、いまだにアナログでの作業がとても多い。例えば紙の日誌でのアナログなやりとりを廃止し、アプリを活用しデジタル化するだけでも、保育士たちの負担は大きく軽減するはずだ。

③平等に休暇取得ができるように交渉する

有給や特別休暇の取得を、すべての保育士が平等にできるように働きかけてみるのも一つの手だ。

独身や、既婚者でも子どもがいない場合は、どうしても子どもがいる同僚よりも出勤日数が多くなったり、休暇が取りづらかったりするものだ。

そのような方たちも休暇を申請しやすいような仕組みを作っていくことで労働環境が飛躍的によくなっていくだろう。

④保護者対応に関するマニュアルや研修会を実施

若い世代の保育士はどうしても経験値が少ないため、保護者対応に苦手意識を持つ方が多い。

保護者対応に悩んでいる方の場合は、周りの先輩や上司に相談するなどしてケーススタディをしていくことが重要だ。実際の事例を元に研修会を実施したり、マニュアルを作成したりすることで、対応に関する共通認識を持てるだろう。

⑤上司や同僚に悩みや相談を打ち明ける

職場環境や人間関係に悩んでいる方の場合は、身近な上司や同僚に辛い気持ちを打ち明けることが大切だ。

相談することで、自分の中のモヤモヤを吐き出すことでスッキリとした気持ちになるだけではなく、何か解決の糸口が見つかるかもしれない。

辛い気持ちを理解してくれる存在がいるだけでも、とても心が救われるはずだ。

辞める前に考えるべきこと2つ

退職する前に「なぜ自分は仕事を辞めたいのか」という理由をきちんと考えてみてほしい。そこで抑えておきたい2つのポイントをご紹介する。

①その仕事自体が嫌なのか、職場が嫌なのか

辞めたい理由をきちんと掘り下げて考えてみよう。仕事が嫌な理由の根っこを探っていくと、仕事自体は好きだが、職場環境や人間関係だけが嫌だというケースもあるだろう。

その場合は、仕事自体は変えず、違う職場を探してみることをおすすめしたい。

逆に、仕事自体に嫌気がさしている場合は、心機一転新しい仕事をはじめてみよう

②辞めた後の生活に困らないか

辞めたいという気持ちが高まり、勢いで退職してしまった場合、その後の生活が立ち行かなくなってしまうケースもある

収入が途絶えることがストレスになってしまうことも大いに考えられるため、辞める前にある程度の貯金しておくなど準備をしておいてほしい。

自己都合での退職の場合、失業手当は3ヶ月7日後からしか給付されないので注意しておこう。

こんな職場は今すぐやめてOK!

ご縁があって働いている職場だからこそなるべく退職せずに勤務できる方法を模索してほしいが、次のような職場の場合はすぐにでも退職を決断して構わない。

①離職率が高い

職員が継続して勤務できない職場は、職場環境が悪い可能性が極めて高い

しかし、離職率を公表している保育園はとても少ないため、就職前に離職率を知ることは正直難しいのが現状だ。

そのため、自分が勤めてから辞めていく職員の数が多いなと感じている場合は離職率が高い職場と考えよう。

反対に離職率が低い保育園の場合は、募集要項に離職率が記載されている場合もあるため、転職時にぜひチェックしてほしい。

②保育士間の派閥がある

保育園は、女性職員が大多数を占めるため、女性特有の世界観が広がっている場合が多い。特に職員間の派閥があるような職場は気をつけたほうがいい

また派閥はなくとも、トラブルメーカーのような職員がいた場合も要注意だ。自分がトラブルに巻き込まれないためにも、早めの転職を考えたほうが無難だろう。

③残業や雑務が多すぎる

残業がまかり通っていたり、雑務が多すぎたりする職場の場合も注意が必要だ

残業代がきちんと支払われている場合はまだよいが、そうでない場合はすぐにでも他の職場への転職を考えよう。

職員を大切にしない職場で働くことは、身体的にも精神的にもよくない。体調を崩してしまう前に転職を考えることをおすすめしたい。

【転職したい場合】円滑に退職するための方法

現状を改善すべくいろいろ試行錯誤してみたものの、改善が見込めない場合は、迷わず転職をしていこう。そこで、ここからは円滑に退職するための方法をご紹介していく。

退職に適切な時期

保育士の場合、担任を受け持つケースが多いためなるべく年度末での退職がおすすめだ

体調不良などそれぞれの事情はあるかと思うが、受け持っている子どもたちのことを考えるとクラスが切り替わる3月末で退職することが望ましいだろう。

退職理由の伝え方

退職理由について悩む方も多いだろうが、本音を伝える必要はない。おすすめの退職理由をご紹介する。

【おすすめの退職理由|個人的な都合や前向きな理由を伝える】

  • 他のことに挑戦したい
  • キャリアアップをしていきたい

【NGな退職理由|マイナスの要素を伝える】

  • 職場環境が最悪だったから
  • 残業が多くて辛いから

円満な退職までの流れ

お世話になった職場だからこそ、清々しい気持ちで退職していきたいものだ。そこで、ここからは、円満に退職するまでの流れについてご紹介する。

①退職の意思を伝える

退職の意思が固まったら、まずは直属の上司に伝え、その後園長に伝えるといった流れがとてもスムーズだろう。

退職を伝えるタイミングは、最低でも3ヶ月前と考えておこう。保育の現場は人手不足のため、代わりの先生を探す必要があるため、なるべく早い段階で退職の意思を伝えておくべきだ。

②退職届を出す

退職届が必要な職場もあるが、必要な場合は退職が正式に決定した後に提出をしよう。いきなり退職届を出すのはあまりにも唐突な印象を持たれてしまうため、まずは口頭で伝えてから提出するのがスムーズな流れだ。

また口頭だけで済む場合も多いため事前に確認をしておこう。

③(告知が出たら)他の従業員に伝える

退職が正式に決定したら、同僚などに伝えるようにしよう。

上司から職員全体に伝えるケースが多いが、自分がお世話になった方たちには、直接お伝えしよう。今までの感謝の気持ちも併せて伝えよう。

④業務の引き継ぎを行う

職員全体に退職することが公表されてから、業務の引き継ぎを行なっていく。引き継ぎは基本的に1ヶ月程度かかることが多いため、時間に余裕を持って行なっていこう。

【引き継ぐ主な内容】

  • 児童や家庭の状況
  • 保育内容
  • 備品などについて

⑤有給が残っている場合は消化する

有給が残っている場合はなるべく消化してから退職をしよう。丸一日の休暇が難しい場合は、数時間に分けて消費するなど工夫をして消化できるように努めよう。

万が一消化しきれない場合は、残った休暇を買い取ってもえるケースもあるため、職場に確認をしよう。

⑥備品の返却・退職書類の受け取り

退職日を迎えたら退職が完了するわけではなく、退職に向けた様々な手続きが必要となってくる。貸与されていた備品の返却や、必要書類の受け取りなど、ひとつひとつの手続きをきちんと行なっていこう。

退職後のキャリアはどうなる?

保育園を退職後、どのようなキャリアを積んでいけばよいか悩む方も多いだろう。ここからは、退職後の具体的なキャリアの方向性についてご紹介する。

①同業種で職場を変える

保育士の仕事が好きで退職した場合は、保育士として新たな職場を探してみよう。

転職後すぐに退職してしまうことを防ぐためにも、前の職場の退職理由をきちんとクリアできている職場を探していこう。

求人募集の内容はもちろんのこと、面接時の対応や職場の雰囲気をチェックし、自分に合った職場かどうかを判断することを勧める。

②異業種への転職(未経験転職)

保育士の仕事自体が嫌になってしまった方の場合は、異業種への転職を視野に考えていこう。

異業種への転職の場合は、未経験者を歓迎している企業や団体を探していくことと、保育士の経験を活かせる業種が何かを考えながら転職活動を進めていくことをおすすめする。

③独立(個人事業主・起業)

保育士を辞めて具体的に挑戦したいビジネスがある場合は、自ら起業することもひとつの方法だ。

しかし起業するのはかなり大きなリスクを伴うため、退職してすぐにビジネスを展開することはあまりおすすめしない。まずは転職をして新たな分野での経験や知識を身につけていくことが先決だ。

保育士としてのキャリアを活かせる仕事

転職するのであれば、保育士としての経験を活かしていける仕事を探していこう。ここからは、異業種へ転職する保育士の方におすすめの業種や職種をご紹介する。

①サービス業

飲食業やアパレル業、そしてテーマパークやイベント関連などのサービス業は、保育士としてのコミュニケーション能力を存分に活かせるおすすめの職種だ。

特にテーマパークやイベント関連の職種は、子どもと近距離で接する機会も多いため、保育士としてのスキルが重宝されることだろう。

しかし多くのサービス業がシフト制のため暦通りの休みが取りづらく、夜遅くまでの勤務が強いられるケースが多いため、子育てしながら働くことが難しい職種といえるだろう。

②事務職

事務職は、保育士の方だけでなく多くの方たちが転職を希望するとても人気の職種だ。体力的な負担が少なく継続して勤務しやすいためとてもおすすめだ。

しかし、最近では事務系の職種は派遣社員としての採用が多いため、正社員としての雇用はかなり狭き門といえるだろう。

事務職の正社員として採用されるためにはパソコンスキルが必須条件だが、WordやExcel、PowerPointなどの基本的な知識があれば問題ないだろう。

万が一ご自分のスキルに自信がない方は独学で勉強するか、もしくは資格を取得するなどして準備をしておこう。

③営業職・コールセンター

営業職は、資格なども必要がない上に保育士よりも給与水準が高いためとてもおすすめの職種だ

さらに営業職の求人数はかなり多いため、転職先を見つけやすいというメリットもある。結果さえ出せばお給料にすぐに反映されるため、やりがいも感じやすいだろう。

万が一営業職に対して抵抗がある場合は、対面での対応をする必要がないカスタマーセンターやコールセンターの仕事も視野に入れてみよう。

転職活動を行う際に気をつけるべきこと

ここからは転職活動をしていくなかで注意してほしいポイントについてまとめてみた。

①転職活動は在職中に行う方が良い

転職活動のスタートは、ぜひ在職中にしておこう。退職後に転職活動をしたほうが、集中して効率よく進めていけそうにも感じる方もいるだろう。しかし、収入が途絶えていることへの焦りから、自分に合った職場かどうかを見極められないまま内定を承諾してしまうケースも少なくない。

転職後に後悔しないためにも、在職中に転職活動を進めていこう。

②転職サイト・転職エージェントを活用すると効率的

転職サイトや転職エージェントを活用することで、効率的にかつ満足のいく転職活動を実現しよう。

自己応募の場合は、書類選考であっさり落ちてしまう可能性がかなり高い。さら、異業種への転職はかなり難易度が高いため、転職のプロ・専門家であるエージェントを活用することで内定率が格段に上げることに繋がるのだ。

保育士をやめて転職するなら活用したい転職サイト・転職エージェント

ここからは、保育士から異業種へ転職をされる方におすすめの転職サイトや転職エージェントをご紹介する。

特に転職未経験や初心者の方たちにおすすめのサイトやエージェントを厳選しているため、まだ転職サイトなどの登録をしてない方はぜひチェックしてほしい。

①おすすめの転職サイト|リクルートダイレクトスカウト(旧キャリアカーバー)

ハイクラスな転職を望む方にはリクルートダイレクトスカウト(旧キャリアカーバー)に登録しておこう。

次のような職種に特化しており、その転職成功率の高さにも定評がある転職サイトだ。

  • 金融系
  • マーケティング関係
  • 機械・エンジニア系
  • 各業種に特化したコンサルタント
  • 経営・事業企画全般

また、レジュメを登録するだけでも非公開求人を検索することができることも魅力的なポイントだ。先ほどのビズリーチと併用することで、優良求人情報を見逃すことなく転職活動を進めていくことができるだろう。

②おすすめの転職サイト|ビズリーチ

転職サイトでおすすめしたいのはビズリーチだ。

3500人以上のヘッドハンターや人事担当者から直接スカウトを受けられる転職サイトである。

レジュメを登録しておけばスカウトを受け取ることができ、魅力的な求人にのみ反応すればよいため、早い方で数週間で転職が決まることも多い。そのため、忙しい方や、すぐに転職したいとお考えの方にぜひ利用していただきたい。

サービスの質も高いので信頼が置ける。ハイクラスな転職を希望している方にはぜひ登録していただきたい転職サイトだ。

③おすすめの転職エージェント|リクルートエージェント

リクルートエージェントは、完全無料の転職エージェントとして人気の転職エージェントだ。無料といえども、とても質の高いサービスが受けられるとあって多くの転職者が利用しているのだ。

リクルートエージェントの魅力は以下だ。

  • 業界トップクラスの圧倒的な求人数の多さ
  • 面接対策など手厚いサポートが充実
  • エージェントの交渉力の高さ
  • 内定率の高さ

転職活動をはじめて間もない方や、まだエージェントに登録していない方などにおすすめしたい。

まとめ

保育士を辞めたい理由や円満退職するための流れをはじめ、保育士を辞めた後のキャリアについて解説してきた。

保育士としての仕事が好きな方は、違う職場への転職をおすすめするが、新たなフィールドで活躍していきたい方はぜひ異業種への転職を視野に入れてみよう。ご紹介したビズリーチリクルートエージェントなどの、転職サイトや転職エージェントを活用して効率的に転職活動を進めていこう。

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