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体験談
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就活プロフィール

基本情報

大学・学部
東京大学・工学部
卒業年度
2020年卒
内定承諾企業名
ANA
その他内定企業名
JAL
説明会
6社
OB・OG訪問
10人(3社)
ES・テスト
10社提出 → 8社通過
最終面接
2社
内定
2社
受験企業と選考結果
ANA(1次面接落選)・ANA(ES・テスト落選)・JAL(1次面接落選)・JAL(2次面接落選)・三菱重工(ES・テスト落選)・成田国際空港株式会社(1次面接辞退)・三菱総合研究所(1次面接辞退)・パシフィックコンサルタンツ(最終面接辞退)
インターン参加企業
パシフィックコンサルタンツ(8日間)・JAL(3日間)・国土交通省航空局(11日間)・成田国際空港株式会社(1日間)

大学生活の過ごし方

サークル:学業:バイト=60:35:5。 【サークル】平均すると週4〜5回練習があったオーケストラの部活では、演奏活動の他に、広報係としてコンサートの来場者数の増加のために奔走していました。 【学業】学部では都市工学科の勉強をしっかり行うとともに、航空宇宙学科のゼミの活動やプロジェクトを複数こなしました。航空業界に置いて様々なコネクションを得るとともに、チームで研究成果をあげることもできました。 【バイト】家庭教師2年間と塾講師を1年間のち、大学の研究室のアルバイトや航空の知識を活かした番組制作のお手伝いなど、単発でのアルバイトを行ってきました。

就活の「軸」

将来にわたって航空分野に貢献できるかどうかということと、お客様を感じて働けるかどうかということ。 ①伊丹空港の近くで育ったことから、空の世界に惹かれ、生涯直接的に航空に関わりたいという気持ちがあった。シンポジウムやイベントを通しパイロットを含む航空分野の様々な人と出会うことで、一緒に働きたい、航空に貢献したいと思うようになった。 ②大学のオーケストラ部での経験から、職業においてもお客様を近くに感じて仕事をしたいと考えています。運営面でお客様とやりとりすることが難しくも楽しかったこと、演奏会でお客様に演奏を満足して頂けたことを肌で感じられたことに、やりがいを強く感じた。チームで協力して一つの演奏会を作りあげる楽しさも経験し、大人数で連携を図って事を成し遂げられる職業を志望した。

この業界・企業を選択した理由

就活の軸にマッチしていた航空業界、そして航空会社を選択。競合会社両方から内定を頂いたが、どちらの企業も魅了的で非常に迷いました。その中で、進路を決定したのは事業規模と企業の将来性が期待できるから。また、チャレンジできる風土が魅力的だったから。

実際の就職活動のスケジュール

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