☞全日本空輸(ANA)の最新情報はこちらをチェック!
☞この先輩の就活体験レポート&アドバイスを読む!
エントリーシート・テスト
ES
- 締切
- 4月上旬
- 提出方法
- マイページ上のフォームに記入
- 設問・分量など
- あなたらしさが分かる写真と選んだ理由(250字)
志望理由(400字)
自分自身で心掛けている事(400字) - 実際に書いた志望理由
- 志望理由は、安心安全な空の旅を根本から支え、お客様や仲間の幸福を生み出すために常に向上心を持って挑戦し、成長し続けたいからです。
私は、学生時代のアルバイトや陸上部での経験から自分が努力し、成長することでお客様やチームメイトの期待に応えることにやりがいを感じてきました。そこで、貴社のインターンシップに参加し、グローバルスタッフ職は安全運航を追求するだけでなく、お客様の快適性のためにメーカーとお客様の間に立ち、社内外の関係者とチームとなり将来を見据えた新技術に挑戦していくことができ、お客様の幸福のために努力を惜しまない貴社であれば、常にやりがいを感じて働くことができると確信しました。
また、努力と挑戦の文化のもと航空機のプロフェッショナルなるべく日々精進し、スタッフ職として航空機に多面的に関わり、お客様や仲間だけでなく、ANA品質の最大化に貢献できるようなエアラインエンジニアになりたいです。
テスト
- 締切・時期
- 4月上旬
- 実施方法・形式
- テストセンター
面接
早期面接
- 時期
- 4月下旬
- 時間
- 30分
- 場所
- 八重洲口TKP
- 面接官:学生
- 1:2
- 面接官について
- 和やかな雰囲気。
- 面接の流れ
- 到着後、待合室に通され待つように指示されます。時間になると人事の方が迎えに来て、面接の部屋に案内されます。
- 質問内容
- 志望理由
学生時代頑張ったこと
インターンの感想
整備の仕事について
ANA、JALの違いについて - 雰囲気・感想
- 最初から和やかな雰囲気で、自分の良さを引き出そうとしてくれていた感じがした。笑顔もあり、楽しくお話することができた。
- 選考クリアのポイント
- エアラインエンジニアとメーカーエンジニアの違い、航空機への志望理由などスタンダードな質問に応えられるような準備が重要。JALとANAの違いについては、自分の過去の体験や価値観からどちらが良いかについて語ることが重要であると感じた。
最終面接
- 時期
- 5月頭
- 時間
- 30分
- 場所
- 新橋TKP
- 面接官:学生
- 1:2
- 面接官について
- 優しい方だった。
- 面接の流れ
- 到着後、待合室に通され待つように指示されます。時間になると人事の方が迎えに来て、面接の部屋に案内されます。
- 質問内容
- 志望理由
学生時代頑張ったこと
インターンの感想
整備の仕事について
ANA、JALの違いについて
ANAに入ってからどんな仕事に就きたいのか - 雰囲気・感想
- 最初から和やかな雰囲気で、自分の良さを引き出そうとしてくれていた感じがした。笑顔もあったが、少し厳しめの質問もあった。
- 選考クリアのポイント
- ANA、JALの違いを明確にして、ハキハキと大きな声で笑顔で元気に話すこと。自分の過去の体験や価値観とANAで働くことがリンクしたと自分自身でも感じており、あとは会話を意識できたことが重要なポイントだったと思う。
ANAグローバルスタッフ職(技術)で働くのに向いている人・向いていない人
【向いている人】:航空機が好きな人、元気に明るく仕事ができる人であると思います。ANAグローバルスタッフ職は最初は整備士として勤務するため、力仕事になるので体力があり、元気な人が最適であると感じました。また、インターンで出会った仲間に共通している点として明るく、航空機が大好きな人が多かったです。
【向いていない人】:整備士として現場にでることを拒む人。現場の仕事が辛いと感じる部分が多いと先輩や社員さんがおっしゃっていたからです。それが関係しているのか、女性の比率は少ないと感じました。
ANAグローバルスタッフ職(技術)の内定に至ったと思う理由/選考のためにやるべきこと
自分の過去の経験や、現在行っている研究がANAグローバルスタッフ職の仕事とリンクしている点が大きかったと思います。特に、自身の価値観がANAの企業理念に強くリンクしていました。また、JALは受けずにANAに入りたいために受けていると伝え、ANAの好きなところなどを熱く、笑顔で語れるようにしていました。
準備としては、インターンに参加することが一番の近道だと思います。毎年インターン生が早期選考に進み、そこから内定者の半分ぐらいは選ばれているからです。インターンに参加することで、業務内容が理解できると共に優遇ルートに進めるので、確実に参加するべきであると感じました。
