体験談
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就活プロフィール

基本情報

大学・学部
慶應義塾大学・経済学部
卒業年度
2020年卒
内定承諾企業名
全日本空輸株式会社
その他内定企業名
株式会社ジェーシービー、全日空商事株式会社
説明会
35社
OB・OG訪問
19人(10社)
ES・テスト
15社提出 → 11社通過
最終面接
5社
内定
3社
受験企業と選考結果
全日本空輸株式会社(4次・操縦適性検査落選)・日本航空株式会社(最終面接落選)・日本航空株式会社(5次・身体検査落選)・日本郵船株式会社(ES・テスト落選)・東京地下鉄株式会社(ES・テスト落選)・株式会社オリエンタルランド(1次面接落選)・成田国際空港株式会社(ES・テスト落選)・株式会社商船三井(ES・テスト落選)・三菱商事株式会社(最終面接落選)・日本貨物鉄道株式会社(2次面接辞退)・川崎汽船株式会社(1次面接辞退)・株式会社三井住友銀行(3次面接辞退)
インターン参加企業
日本郵船株式会社(2日間)

大学生活の過ごし方

部活:学業:アルバイト=4:2:4。 【部活】:部活では選手、副将としてチームの全国優勝のために全力をかけて活動し、達成しました。 【学業】:学生としてはよからぬ姿勢ではありますが、最低限に収めるようにしていました。しかし、成績は妥協しないようにしていました。部活動が日々の活動ではなく基本的に合宿形式なので、授業にはしっかり出るようにしていました。試験期間の考慮等は部活にはないので、授業だけで試験勉強を終わらせていた感じになります。 【アルバイト】:非常にお金のかかる活動であったため、アルバイトの比率も部活と同じくらいにしなければやっていけなかったので、この比率になっています。

就活の「軸」

自分の過去の経験から「安全を守る」仕事に付きたいと思い就職活動を行っていました。ここから派生して「人々の生活の当たり前を守る、維持する」仕事をしたいと思うようになりました。今思えばもっとインフラ系を受ければ良かったと思っています。

この業界・企業を選択した理由

進路の理由は「安全を守る」という一番の軸を叶えられると考えたからです。航空業界は様々な事業をやっていますが、足元の事業である航空運送業は大前提に安全の確保があると、就職活動を通してあらためて強く感じました。一番の軸でもあるので迷うことなく進路を選択しました。

実際の就職活動のスケジュール

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