体験談
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就活プロフィール

基本情報

大学・学部
国際基督教大学・教養学部
卒業年度
2020年卒
内定承諾企業名
三井物産
その他内定企業名
三菱UFJ銀行、NTT東日本、NTTコミュニケーションズ、ソフトバンク、楽天
説明会
40社
OB・OG訪問
10人(6社)
ES・テスト
35社提出 → 30社通過
最終面接
7社
内定
6社
受験企業と選考結果
三菱商事(最終面接落選)・伊藤忠商事(1次面接辞退)・丸紅(1次面接辞退)・双日(1次面接辞退)・伊藤忠丸紅鉄鋼(1次面接辞退)・みずほ銀行(最終面接辞退)・三井住友銀行(1次面接辞退)・あいおいニッセイ同和損保(1次面接辞退)・三菱地所(最終面接落選)・キーエンス(2次面接辞退)・JCB(2次面接辞退)・東京海上日動火災保険(最終面接辞退)・リクルート(1次面接辞退)・凸版印刷(2次面接辞退)・大日本印刷(1次面接辞退)・ユニリーバ(ES・テスト落選)・ファーストリテイリング(2次面接辞退)・ANA(ES・テスト落選)・オリックス(1次面接辞退)
インターン参加企業
三井住友海上火災保険(5日間)・東京海上日動火災保険(2日間)・三井住友銀行(1日)・みずほ銀行(2日間)・オリックス(1日)・住友商事(1日)・双日(5日間)・森ビル(2日間)・三井不動産(1日間)

大学生活の過ごし方

サークル・学業・アルバイト=30:40:30。学外・学内共に音楽活動に注力した。特に学外の活動は週1日の練習だが、大会や演奏会など規模も大きく、部活のような意気込みで行った。大学が勉強をする環境なため、比率は一番多かったと思う。アルバイトは家庭教師や塾のチューターを行なっていた。

就活の「軸」

1、幅広い産業と関わっているか。大学がリベラルアーツな環境であることも含め、何事も幅広く関わることでひとつのことを多面的に考え、理解することができると考えるため、企業選びも同様の観点で見ていた。 2、人々の生活に広く貢献できるか。全産業と関わる会社であれば、人々の生活の全ての部分にビジネスで関与しているため、この2点は連動している。 3、グローバルな環境。大学も国際系であるため、ビジネスの環境はグローバルでありたいと思った。

この業界・企業を選択した理由

上記の価値観のもと就活を行うと、総合商社、銀行が中心となった。最終的に就職先企業に決めたのは、事業者であるからだ。どちらの業界も自身の価値観に合致し迷ったが、自らが事業を生み出し人々の未来のために働くことができれば、大きなやりがいを感じられると考えたため、選択した。

実際の就職活動のスケジュール

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