体験談
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就活プロフィール

基本情報

大学・学部
同志社大学・法学部
卒業年度
2020年卒
内定承諾企業名
三井物産
その他内定企業名
リクルート、ソニー、楽天、三井化学、三菱自動車、富士通
説明会
10社
OB・OG訪問
1人(1社)
ES・テスト
21社提出 → 17社通過
最終面接
14社
内定
7社
受験企業と選考結果
丸紅(最終面接辞退)・住友商事(3次面接辞退)・三菱商事(最終面接落選)・伊藤忠商事(1次面接落選)・豊田通商(最終面接辞退)・デンソー(最終面接落選)・日立製作所(最終面接辞退)・キーエンス(2次面接落選)・日産自動車(最終面接辞退)・AGC(ES・テスト落選)・ソフトバンク(ES・テスト落選)・LINE(ES・テスト落選)・トヨタ自動車(ES・テスト落選)・JCB(最終面接辞退)
インターン参加企業
リクルート(7日間)・資生堂(2日間)・楽天(2日間)・三井化学(5日間)・森ビル(2日間)・NHK(4日間)・リンクアンドモチベーション(2日間)・三菱自動車(3日間)・デンソー(3日間)

大学生活の過ごし方

体育会:海外スタートアップ企業でのインターン:学業=45:45:10。 【体育会】大学1年から体育会部活動に所属し、週6回のトレーニングや合宿に取り組んでいました。「自分が目標達成に貢献するためには、どうしたら良いか」を試行錯誤し続け、苦楽が伴った充実の部活生活でした。 【海外でのインターン】3年冬に部活動を引退したあと大学を休学し、現地スタートアップ企業でインターン生として活動。 【学業】秋頃帰国し、大学に復学。

就活の「軸」

①「個」の長期的で非連続な成長に期待してくれるカルチャーがあること。自分の特性上、短期的に成果を上げるタイプではなく、失敗を許容し小さく改善を続けることを良しとする文化や経験学習で積み上げながら長期的に育てる文化がある環境が良かった。 ②人。優秀な上司同期に加えて、おもろい人が多いかどうか。質の高いFBをもらえる環境に加えて、個性が多種多様で自分の拘りが強い人がいる環境が自分にとって良かった。 ③事業会社。

この業界・企業を選択した理由

軸に合致していること。根源的な欲求である、「組織の中で「個」の力で存在意義を見出すこと」をグローバルワイドなフィールドで挑戦することができると感じたからです。また、現場で実行するからこそ生じる困難や修羅場を実際に汗かきながら当事者として乗り越える仕事ができる点などです。

実際の就職活動のスケジュール

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