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体験談
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就活プロフィール

基本情報

大学・学部
同志社大学・商学部
卒業年度
2020年卒
内定承諾企業名
豊田通商株式会社
その他内定企業名
名古屋銀行
説明会
8社
OB・OG訪問
0人(0社)
ES・テスト
11社提出 → 7社通過
最終面接
2社
内定
2社
受験企業と選考結果
みずほフィナンシャルグループ(最終面接辞退)・中部電力(ES・テスト落選)・学校法人 同志社(ES・テスト落選)・ブラザー工業(1次面接落選)・オリックス(ES・テスト落選)・三菱UFJニコス(1次面接落選)・JCB(ES・テスト落選)・三井住友カード(1次面接落選)・凸版印刷(2次面接落選)
インターン参加企業
明治安田生命保険(1日間)・JCB(1日間)・オリックス(1日間)・ブラザー工業(1日間)・凸版印刷(2日間)

大学生活の過ごし方

学業:サークル:アルバイト=70:20:10。 【学業】授業中心の生活をしていました。経済学系のゼミに所属しており、学期に付き1回、グループでの発表がありました。発表の時期は毎日夜まで学校にこもっていました。 【サークル】国際交流サークルに所属していました。活動は不定期で、大きなイベントが季節ごとにあり、その他小さなイベントがありました。主体が1・2年生であったため、2年生以降の活動にはあまり参加していませんでした。 【アルバイト】短期のものを何度か経験した程度で、就職活動の少し前に定期のアルバイトを始めました。

就活の「軸」

①自分が興味を持っているか、という点。もともと海外や旅行に興味があり、どこかで海外につながっている・業界に対して課題が思い浮かぶということは興味を持って業務に臨めると思いました。 ②地元で働けるか。できれば実家から通うことができれば、安定した生活が送れると考えました。

この業界・企業を選択した理由

グローバル展開しており、かなりの確率で海外出向や駐在を経験できる会社で、様々な経験を積めると考えたからです。また地元に本社があり、企業の規模も大きいながら実家から通うことができると判断しました。自分に商社で働くだけの器量があるか悩んでいましたが、最終的には、先生、親、先輩、友人に相談して決定しました。

実際の就職活動のスケジュール

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