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体験談
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就活プロフィール

基本情報

大学・学部
早稲田大学大学・日本語教育学部
卒業年度
2020年卒
内定承諾企業名
豊田通商株式会社
その他内定企業名
丸紅パワーシステムズ株式会社
説明会
11社
OB・OG訪問
35人(8社)
ES・テスト
16社提出 → 11社通過
最終面接
3社
内定
2社
受験企業と選考結果
住友商事(ES・テスト落選)・三井物産(1次面接落選)・三菱商事(2次面接落選)・住商フーズ(最終面接落選)・伊藤忠(ES・テスト落選)・丸紅(ES・テスト落選)・双日(ES・テスト落選)・JICA(1次面接落選)・兼松(ES・テスト落選)・豊島(3次面接落選)・DBJ(1次面接辞退)・メタルワン(1次面接落選)・岩谷産業(1次面接辞退)・リクルート(1次面接辞退)
インターン参加企業
ベイクルーズ(1日間)・モリリン(1日間)・伊藤忠ケミカルフロンティア(1日間)・丸紅パワーシステムズ(1日間)

大学生活の過ごし方

サークル:学業:アルバイト=70:10:20。 【サークル】週3回ダンスサークルに参加し、そちらの本番が3月・4月にあったため、力を入れていた。また5月の面接解禁日直前に合ったサークル合宿にも参加し、OBOG訪問や面接、セミナー等の息抜きとして楽しんでいました。 【学業】教授陣に説明をし、(院の中で)就活生が少なかったこともあり、いい顔はされなかったが、できる範囲で課題や研究に取り組んだ。 【アルバイト】週2回4時間ずつカフェバイトに勤しんだ。

就活の「軸」

海外と日本の架け橋として働くことができること。また現場主義であることから全社とも総合職で受けました。

この業界・企業を選択した理由

当初は幅広く、メーカーやコンサル等も見ましたが、最終的には海外現場との接触機会が多い商社・政府系機関に絞られました。また、その中で「ビジネスがやりたい」「競合他社がいる中で自分の実力を駆使して勝ちたい」「安定性だけでなくリスク等困難がある中で達成感を得たい」という考えに様々な機会を通じて気づき、商社を第一志望業界として選びました。専門商社・総合商社双方を見る中で、事業領域やネットワークの豊富さから総合商社を第一に考えながら対策を進めました。6月に入って内々定を頂いた総合商社に決めました。

実際の就職活動のスケジュール

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