体験談
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就活プロフィール

基本情報

大学・学部
名古屋大学大学院・生命農学研究科学部
卒業年度
2020年卒
内定承諾企業名
東レ
その他内定企業名
JNC 日水製薬
説明会
16社
OB・OG訪問
0人(0社)
ES・テスト
30社提出 → 19社通過
最終面接
3社
内定
3社
受験企業と選考結果
ADEKA(ES・テスト落選)・AGC(1次面接落選)・JSR(1次面接辞退)・J-オイルミルズ(2次面接落選)・Meiji Seika ファルマ(1次面接落選)・P&G(1次面接落選)・アステラス製薬(1次面接辞退)・シノテスト(3次面接辞退)・デンカ(1次面接落選)・ニチレイバイオサイエンス(1次面接落選)・ヤクルト本社(ES・テスト落選)・ライオン(ES・テスト落選)・関東化学(1次面接落選)・三井化学(ES・テスト落選)・積水メディカル(最終面接辞退)・川澄化学工業(2次面接落選)・東ソー(1次面接落選)・日産化学(ES・テスト落選)・日清オイリオ(1次面接落選)・日本ロレアル(ES・テスト落選)・日油(1次面接辞退)・不二製油(1次面接落選)・キッコーマン(ES・テスト落選)・産業技術総合研究所(ES・テスト落選)・昭和電工(ES・テスト落選)・日清ファルマ(ES・テスト落選)・日本化薬(ES・テスト落選)・日立化成(1次面接辞退)・富士フイルム(ES・テスト落選)
インターン参加企業
JNC(2週間)・大和証券(5日間)・太陽ファルマ(1日)・産業技術総合研究所(3日間)・日清オイリオ(1日)・アステラス製薬(1日)・不二製油(1日)・JSR(1日)・大王製紙(1日)

大学生活の過ごし方

研究:アルバイト:趣味=75:10:15。 学部生時代は吹奏楽団の練習に励んでいましたたが、既に引退しているためほとんどは研究に力を入れていました。就活が本格化したら思うように実験の時間が取れなくなるとわかっていたので、M1のうちは特に研究に割く比率が多かったように思います。 アルバイトと趣味は研究や就活の息抜き程度に楽しんでいました。

就活の「軸」

①大学院に進んだ理由がそもそも研究職への憧れからでした。就活イベントなどに行くとベンチャー企業やその他の業界にも視野を広げた方が良いという意見を目にして、実際に証券会社のインターンシップにも参加しましたが、研究を通して世の中に還元するメーカーの研究職になりたいという思いだけが募ったので、職種の軸はそのように決めました。 ②メーカーの中でも化学を志望した理由は携わることができる事業の幅広さからです。結果的には生物系の基礎研究をする部署に配属される見通しですが、もともと生物系というのにこだわりはありませんでした。特に修士卒だと何をやることになるのかわからないので、おもしろそうな製品や技術をたくさん持っている企業を見ていました。

この業界・企業を選択した理由

他の製薬メーカーや化学メーカーからも内々定を頂きましたが、先に書いた事業の幅広さで化学を優先しました。職種に関して、内々定を辞退した企業では技術系一括採用のため、研究ができるかわからない点に関して自分の中で納得できなかったのも理由の一つです。内々定を受諾した企業は会社の規模感も自身の希望にも合っていたので、これ以上の選択肢はないと思いました。

実際の就職活動のスケジュール

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