体験談
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就活プロフィール

基本情報

大学・学部
小樽商科大学・商学部
卒業年度
2020年卒
内定承諾企業名
東京海上日動火災保険株式会社
その他内定企業名
JCB、三井住友信託銀行、川崎重工、明治安田生命
説明会
30社
OB・OG訪問
5人(2社)
ES・テスト
19社提出 → 18社通過
最終面接
5社
内定
5社
受験企業と選考結果
兼松(1次面接落選)・日本航空(2次面接辞退)・日本生命(1次面接辞退)・損保ジャパン日本興亜(1次面接辞退)・サッポロビール(GD落選)・竹中工務店(GD落選)・大成建設(2次面接落選)・三井住友海上(1次面接辞退)・あいおいニッセイ同和損保(1次面接辞退)・三井住友銀行(1次面接辞退)・大林組(ES・テスト落選)・大和証券(最終面接辞退)・みずほ証券(最終面接辞退)・コクヨ(2次面接落選)
インターン参加企業
東京海上日動(5日間)・コクヨ(2日間)

大学生活の過ごし方

部活:学業:アルバイト=80:10:10。 【部活】週6日間部活動。大学生活は部活動でのマネージャーとしての活動に注力していました。 【学業】体育会の部活動に真摯に取り組む傍らで、ゼミナールでは財務諸表を分析しマーケティングに生かす取り組みを行い、実際に企業を訪問し社員の方と議論をしていました。 【アルバイト】家庭教師を務めており、高校3年生の女子生徒の第一志望校合に貢献しました。

就活の「軸」

①自己成長していける環境が整っているかという点。私自身、他人と比較するとチャレンジ精神旺盛な性格です。そのため前例のない取り組みであってもやりたい事、挑戦心を尊重してもらえる社風や、若いうちから裁量権を与えられる職場かどうかを重視していました。 ②社会的責任の大きな会社かどうかという点。明日この会社が倒産するとしたら、多くの人が路頭に迷う、世界の経済にまで影響を与える。そんな規模の大きな会社の一員として活躍したいと考えました。

この業界・企業を選択した理由

一言でまとめると、自分の大切にしている軸や価値観に一番マッチした企業だったから。最終的には、目に見えない商材を扱い自分自身の人間力を試しながら営業がしたいと考え、金融業界を中心に考えていました。中でも、若手からチャレンジさせてくれる環境や、社会的責任が大きく、その業界を代表するリーディングカンパニーという点が決め手になりました。

実際の就職活動のスケジュール

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