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体験談
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就活プロフィール

基本情報

大学・学部
京都大学大学院・公共政策教育部学部
卒業年度
2020年卒
内定承諾企業名
三菱UFJリサーチ&コンサルティング
その他内定企業
デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー合同会社、PwCあらた有限責任監査法人、QUNIE
説明会
10社
OB・OG訪問
6人(2社)
ES・テスト
5社提出 → 5社通過
最終面接
5社
内定
4社
受験企業と選考結果
経営共創基盤(ジョブ落選)
インターン参加企業
経営共創基盤(4日間)・QUNIE(3日間)・LTS(2日間)・損保ジャパン日本興亜(3日間)・TIS(3日間)・みずほ情報総研(1日)・モルガン・スタンレー証券管理部(1日)・新日鉄住金エンジニアリング(3日間)・PwCあらた有限責任監査法人(2日間)・三菱UFJリサーチ&コンサルティング(3日間)

大学生活の過ごし方

サークル:学業:その他=45:50:5。 【サークル】:政策についての英語議論を海外の大学で行う活動をしていたため、この準備を主に行っていました。 【学業】:サークル以外のの時間はほぼ学校の勉強に費やしていました。基本的に力を入れていたのは学業です。

就活の「軸」

「言いたいことが言える」「会社の規模がそこまで大きくない(新卒採用数50以下)」「様々な人に出会うことができる」という三点を軸としていました。第一点に関しては、働き始めてから自分の意見を押し殺し続けるのは辛いことで、上司の心を慮ることが仕事になりそうで性に合わないと感じていたからです。第二点に関しては、人が多いと全てのスピードが遅くなると感じていたためです(昇進、裁量、自己成長など)。第三点に関しては、好奇心が強いので新しいものに触れたいという思いを持っていたため重視していました。

この業界・企業を選択した理由

そもそも本選考ではコンサルしか受けていないので他の業界はわかりませんが、コンサルが最も「言いたいことが言える」環境であると感じました。当然言葉を選ぶ必要はあるものの、上司・クライアント双方に対して自分の意見を述べることを求められる風土がありました。その中で選択した理由は直感です。「あ、ここ面白そうだな」と感じたので内定を承諾しました。

実際の就職活動のスケジュール

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