体験談
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就活プロフィール

基本情報

大学・学部
早稲田大学・社会科学部
卒業年度
2020年卒
内定承諾企業名
デロイトトーマツコンサルティング
その他内定企業名
日本IBM、船井総合研究所
説明会
10社
OB・OG訪問
3人(2社)
ES・テスト
15社提出 → 12社通過
最終面接
7社
内定
3社
受験企業と選考結果
アクセンチュア(最終面接落選)・PwCコンサルティング(GD辞退)・ボストンコンサルティンググループ(ES・テスト落選)・ベイン・アンド・カンパニー(ES・テスト落選)・マッキンゼー・アンド・カンパニー(1次面接落選)・ベイカレント・コンサルティング(最終面接辞退)・デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー(最終面接落選)・シンプレクス(1次面接落選)・マーサージャパン(GD落選)・ローランドベルガー(ES・テスト落選)・アビームコンサルティング(ES・テスト落選)・フューチャーアーキテクト(最終面接落選)
インターン参加企業
日本IBM(4日間)・船井総合研究所(2日間)・マクロミル(3日間)

大学生活の過ごし方

サークル:学業:アルバイト=60:10:30。 【サークル】週2回の活動をしているテニスサークルであり、それ以外でも練習をしながら試合に向けて技術の向上に取り組んでいた。 【学業】学部での活動では、あまり講義それぞれには真面目に取り組んではいなかったが、ゼミの活動に関しては自分の発表会は準備に力を入れて取り組んでいた。 【アルバイト】個別指導塾の講師のリーダーとして生徒の指導と全体統括に注力していた。

就活の「軸」

業界や個別の企業に対しての選定軸としては、第一に、実力主義であり、非年功序列であること、第2として、キャリアの可能性を広げることができるものであること、第3として、変化が激しいことの3つをメインとしていました。

この業界・企業を選択した理由

まず、業界の選定としては、様々な業界を見ていった中、3つの軸全てを満たすことができるコンサルティング業界に絞るようになりました。その中で、規模感の大きさからクライアントの幅広さという利点と、待遇での比較から入社先の企業を確定するに至りました。

実際の就職活動のスケジュール

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