体験談
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就活プロフィール

基本情報

大学・学部
東京大学大学院・総合文化研究科学部
卒業年度
2020年卒
内定承諾企業名
野村総合研究所
その他内定企業名
アクセンチュア、IBM、 ヤフー、 富士通、 日本総合研究所、 JSOL
説明会
8社
OB・OG訪問
5人(3社)
ES・テスト
9社提出 → 8社通過
最終面接
7社
内定
7社
受験企業と選考結果
Dena(2次面接落選)・NTTデータ(ES落選)
インターン参加企業
富士通(1日)・SCSK(1日)・野村総合研究所(1日)・日本総合研究所(1日)・JSOL(2週間)・日立製作所(1週間)

大学生活の過ごし方

学業:サークル:アルバイト=50:25:25。 【学業】:比率としては学業の比率が最も大きいです。授業に加えて、基本的に平日は課題を行っていました。また研究が始まってからは研究に力を入れており、学会等での発表も行いました。 【サークル】:サークル活動は学部1~2年にフットサルサークル・映画研究会に参加しており、週1から2回程度参加していました。大学院入学後は平日参加で週に1~2回程度参加していました。 【アルバイト】:学部1年の11月から現在までテレビ局で4年間行っていました。また学部4年のころに1年間、長期インターンシップに週に1~2日程度参加しました。

就活の「軸」

業界に関しては、情報工学を専攻していたため、IT業界を志望していました。職種に関しては、SEやAIエンジニア等技術を扱うことができる職種を志望しました。 企業の選定基準としては、自身が技術的に成長できる企業であることと、給料と休みのバランスも考慮していました。

この業界・企業を選択した理由

自身の興味のある分野に携わることができることが大きかったです。また、業界的にも給料が高く魅力的でした。 進路を決める段階で最終的に2社に絞り、その中でOB訪問等を通じて社員の雰囲気が自身に合っていると感じたため、内定を承諾しました。

実際の就職活動のスケジュール

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