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ES/面接
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エントリーシート・テスト

ES

締切
4月上旬
提出方法
マイページ
設問・分量など
ゼミ研究テーマ(30字)
卒業(修士)論文題目(200字)
卒業(修士)論文内容(1200字)
学会発表題目学会や学術誌で発表題目(800字)
部活動・サークル(50字)
特技・資格(50字)
インターンシップ経験(200字)
自分のセールスポイント(200字)
今までに最も力を入れて取り組んだ事(200字)
志望動機(200字)
日立でどのようにグローバルに活躍したいと考えているか(200字)
実際に書いた志望理由
【志望理由】私の目標は日本の国際的な競争力を高めることです。留学をした際に日本が世界に誇れる価値は技術であると感じました。高い技術力を有し海外進出に積極的である貴社で働くことは私の目標に近づくために非常に魅力的だと感じ、志望させていただきました。
【どのようにグローバルに活躍したいか】オープンマインドであり、色々な知識を吸収できる人でありたい。異なる価値観・文化的背景を理解するだけでなく、互いに切磋琢磨し、新たな価値を生み出したい。ただ相手のやり方を取り入れるのではなく、日立・日本のいいところは残すという様に異なるものを融合させて新しいやり方や仕組み、技術を作っていきたい。

面接

面接①

名称(任意)
一次面接
時期
4月上旬
時間
30分程度
場所
東京
面接官:学生
3:1
面接官について
人事1、技術系2
面接の流れ
待合室で少し待ち、面接の部屋に入ります。
質問内容
基本的にESの内容を聞かれます。チームで頑張った経験はあるかを聞かれ、そこを深掘りされますが、そんなに厳しくなく、話を聞いてくださっている感じでした。研究内容については、ざっくりと、わかりやすく説明するように言われます。内容はそこまで深掘りされなかった印象。
雰囲気・感想
社員さんの人数も少なく、人当たりも良く、全体的に穏やかで、過ごしやすい雰囲気でした。自分の話を聞いてくれているという安心感を感じました。
選考クリアのポイント
基本ですが、「明るくハキハキ喋る」これに尽きると思います。内容については、質問にちゃんと答えることができればいいと思います。最後に逆質問の時間があるので、そこで1つ~2つ程度質問をするのも良いと思います。

面接②

名称(任意)
二次面接
時期
4月上旬
時間
30分程度
場所
東京
面接官:学生
5:1
面接官について
人事1、技術系4
面接の流れ
待合室で少し待ち、面接の部屋に入ります。
質問内容
ES提出時に同時に提出させられていた小論文の内容についてまず聞かれ、次にES関連の内容をいくつか質問されました。一次面接よりも流石に深掘りされる印象でした。これまでに頑張った事などESの内容の話をしたあとは、この会社に入ってどうなりたいか、何がやりたいか、自分はどんな事ができると思うかなどを質問されました。
雰囲気・感想
部署の偉い方々が集まっておられたようで、一次面接よりは、厳かな雰囲気でした。心なしか、人事の方も緊張しているように見えました。
選考クリアのポイント
基本ですが、「明るくハキハキ喋る」、これに尽きると思います。しっかり自分の考えを伝える事。そして、包み隠さず話す事がポイントではないかと思いました。また、面接官との相性というか、この面接官には少し冗談を言っても大丈夫かな?と思って積極的に場を和ませにいったのも、よかったのかもしれません。

日立製作所で働くのに向いている人・向いていない人

向いている人:技術が好きで、どちらかというと外向的な人だとぴったりかもしれません。社員さんはそんな感じがします。また、海外展開が多い会社なので、海外で仕事をしたい人には向いていると思います。向いていない人:技術に興味がない人。やはり技術の会社なので。技術を理解していた方がやりがいがあると思います。また、個人でバリバリやっていきたい人も向いていないと思います。部署間で連携したり、チームで動く事が中心だそうなので。

日立製作所の内定に至ったと思う理由/選考のためにやるべきこと

自分のセールスポイントを嘘偽りなく話して、それが企業の求めている人物像と重なったからだと思います。たくさん素晴らしい能力を持っているに越したことはありませんが、やはり大事なのは企業側が「何を求めているか」を理解し、それに合致したポイントをアピールして行くことだと思います。自分は飛び抜けて優れている点があったわけでもないので、この需要と供給の理解ができていたために、採用して頂けたのではないかと思っています。

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