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体験談
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就活プロフィール

基本情報

大学・学部
同志社大学大学・商学部
卒業年度
2019年卒
内定承諾企業名
パナソニック
その他内定企業名
NTN・トヨタ車体・マツダ
説明会
65社
OB・OG訪問
0人(0社)
ES・テスト
17社提出 → 17社通過
最終面接
9社
内定
4社
受験企業と選考結果
日本精工(最終面接辞退)・村田製作所(最終面接辞退)・クボタ(最終面接落選)・岡崎製作所(最終面接落選)・NTTファイナンス(最終面接落選)・昭和電工(2次面接辞退)・豊田自動織機(2次面接辞退)・トヨタ自動車(1次面接辞退)・東芝三菱電気産業システム(1次面接辞退)・住友化学(1次面接辞退)・TMTマシナリー(1次面接辞退)・富士通ゼネラル(1次面接辞退)・村田機械(GD落選)
インターン参加企業
デンソー(3日間)・村田機械(1日間)・トヨタ車体(1日間)・島津製作所(1日間)・クボタ(1日間)・オリックス(1日間)・NTN(1日間)・マツダ(5日間)・NTTファイナンス(1日間)

大学生活の過ごし方

サークル:学業:アルバイト:その他=40:10:40:10 【サークル】模擬国連サークルに所属し、年一回行われる全国大会の運営を担当。 【学業】商学部のゼミに所属し、個々人が気になる企業の経営戦略について議論を行うなど。 【アルバイト】大学受験予備校にてチューターとして勤務。また、英語と中国語のスキルを活かして道頓堀の観光船で券売と船の運航補助を担当。 【その他】昨年9月から12月まで香港の広告代理店でインターンを経験。

就活の「軸」

①日本のブランドを発信して行けるメーカー。香港にいた際、予想外に日本ブランドが信頼されていることを知り、その信頼感を守り高めたいと思ったから。そして「消費者の目に触れる」ことに魅力を感じ、自動車や電機など川中から川下のメーカーに惹かれていきました。海外軸ということで金融や総合商社も見たが、いずれも黒子的存在であることから興味が失せていきました。 ②海外に行くチャンスがどれだけあるか。やはり早いうちに海外に行くチャンスは欲しかったですが、一方で「一度だけ海外に行って、はい終わり」では、経験をその後のキャリアへ存分に活かすことができないと思ったから。

この業界・企業を選択した理由

内定辞退の理由は、 ①ある意味「ぬるい」会社だったこと。内定後口コミサイトなどを見ましたが、残業はほぼなく、またルーティンワークが多いという書き込みが多かったことを気にしていました。 ②事業の将来性。EV化にどれほどついてこれるかという懸念を最後まで拭えませんでした。事実として時代は HV、EVに傾いているが、内々定先の企業はエンジンに強みを持った会社であり、そのリスクがある事を無視できませんでした。

実際の就職活動のスケジュール

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