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エントリーシート・テスト

ES

締切
4/13
提出方法
マイページから
設問・分量など
大学時代に力を入れてきたこと(400字)
志望理由(200字)       
実際に書いた志望理由
様々なニーズを持った顧客と共に最適な解決策を見つけ出しそれを自分が主体となって実行していくことにやりがいを見いだせると思うから。それを世界というフィールドで行える環境が貴社にあると考えた。将来的には日系企業の海外展開や海外の現地企業の日本進出を支える中心になりたいと考える。それらを全て満たす環境を貴社に見出した。

テスト

締切・時期
4/13
実施方法・形式
webテスト

面接

面談(1)

時期
4/28
時間
1時間程度
場所
貸し会議室
面接官:学生
1:2
面接官について
年次高い
面接の流れ
待合室で待機後、面接室に呼ばれます
質問内容
自己紹介
インターンの感想
部活・種目など
銀行の仕事について逆質問
雰囲気・感想
雰囲気は和やか。人事のトップがたまたま同じ部活出身で盛り上がりました。
選考クリアのポイント
そもそも選考であったのかは不明。聞きたいことを聞くというような趣旨の面談でした。強いてポイントを挙げるなら、質問に簡潔に答えることはもちろんであるが、逆質問でどれだけ銀行について具体的に理解しているのかを示すことは志望していることのアピールにはなるかもしれません。

面談(2)

時期
5/13
時間
1時間程度
場所
貸し会議室
面接官:学生
1:1
面接官について
年次高い
面接の流れ
待合室で待機後、面接室に呼ばれます
質問内容
自己紹介
銀行についての知識
学生時代力を入れたこと
海外での経験
銀行に興味を持った理由
銀行でやりたいこと
幼少期から大学に至るまで、各段階における人物像
逆質問
雰囲気・感想
年次が高く、経歴からも凄い人だということが分かりましたが、逆質問中心でした。カジュアルな雰囲気。
選考クリアのポイント
一般論ですが、質問に対して的確に簡潔に答えることは勿論、逆質問の中で面接官が答えたくなるようなことを聞くのは大事です。最初の面接官が自己紹介するところでその経歴を記憶しておくと逆質問のネタにも困らないでしょう。

面談(3)

時期
5/31
時間
1時間程度
場所
貸し会議室
面接官:学生
1:1
面接官について
採用のトップ
面接の流れ
待合室で待機後、面接室に呼ばれます
質問内容
併願予定企業・志望度・就活状況
逆質問
雰囲気・感想
とても和やかでしたが、志望度を聞いてきたときの目は真剣。ラフな雰囲気で話せたので、特に緊張しませんでした。
選考クリアのポイント
選考の意味合いはほとんど感じられませんでした。来てほしい学生の真意を探る位置づけのような気がします。自分の就活の考えを思うまま話せばいいと思います。ただ、相手は人事のトップなので志望度が高さを示しておくのは大事です。

面接

時期
6/1
時間
2時間
場所
貸し会議室
面接官:学生
1:1
面接官について
2人とも年次が高く、1人は以前面談をした方
面接の流れ
待合室で待機後、面接室に呼ばれます
質問内容
今までの人生を振り返ってみて、どう思うか。
小学校の時や中高時代はどんな人だったか。
志望度はどれくらいか。
入行してどんなことをやりたいか。
ここで働く覚悟はできているか。
海外生活は何故していたか。
どのくらい海外経験があるか。
就活が終わったら両親に何と言いたいか。
雰囲気・感想
見た顔の面接官しか出て来なかったので緊張はありませんでした。本当に入社するのかというニュアンスのことを何度も聞かれたので、しっかり志望していることを論理的に説明した。
選考クリアのポイント
ここでは、ここで働く覚悟を論理的・情熱的に伝えるのが大事だと思います。銀行についてどれだけ知っているのかを問う質問はほとんどなかったので、学生の人柄を見ています。素直に受け答えすれば問題ないでしょう。

三菱UFJ銀行で働くのに向いている人・向いていない人

向いている人:世間の目を気にしない人。国の金融政策や企業の資金需要不足、fintechの台頭という背景もあり銀行をとりまく環境はいいとは言えないため、それらをものともせず冷静に市況を分析し目の前の仕事に取り組むことができればいいと思います。
向いていない人:会社の駒となって働く覚悟がない人。ストレス耐性のない人。伝統的な日系大企業ということもあり、旧態依然とした社内制度は残っており、まずはそれに順応していくことが求められるため、裁量の定義を「最終的な決済をする権利」だとすれば、若手のうちから裁量をもって働き、羽を伸ばしたい人には向いていないと考えます。また総合職の多くが配属される営業店では一人一人が利益を出すことは当然求められるのでそれを大きな圧力に感じてしまう人にはしんどいと思います。

三菱UFJ銀行の内定に至ったと思う理由/選考のためにやるべきこと

人事との相性が良かったというのが最大の理由だと考えています。相性の良さを構成する要素には、経歴や志向、性格等があると思いますが、人事のそれと私のそれは親和性が高かったと思います。もちろん最低限の準備はしている前提ですが、その準備とは「会社を知ること」と「自分を知ること」、そしてその2つの親和性を推し量ることです。具体的には、銀行業務の本質は何かを考え、自分の過去の活動から自分の人となりを分析し、銀行の業務を行う過程で自分が活躍できるかをシミュレーションすることが必要です。そのシミュレーションの精度を上げるために、インターンに参加することが必要な人もいればOB訪問することが必要な人もいるでしょう。

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