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体験談
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就活プロフィール

基本情報

大学・学部
慶應義塾大学・商学部
卒業年度
2020年卒
内定承諾企業名
電通
その他内定企業名
なし
説明会
10社
OB・OG訪問
20人(7社)
ES・テスト
36社提出 → 28社通過
最終面接
2社
内定
1社
受験企業と選考結果
商船三井(2次面接辞退)・東京海上日動火災保険(最終面接落選)・SONY(1次面接落選)・サントリー(1次面接落選)・川崎汽船(最終面接辞退)・ネスレ(3次面接落選)・P&G(2次面接落選)・セールスフォース(3次面接落選)・JAL(3次面接辞退)・三菱地所(2次面接辞退)・三菱商事(1次面接落選)
インターン参加企業
東京海上日動火災保険(5日間)・日本生命(3日間)・セールスフォース(3日間)

大学生活の過ごし方

部活:留学:ゼミ=40:40:20。 【部活】:体育会ラクロス部で日本一を目指し、私は特に後輩育成に尽力しました。 【留学】:アメリカに留学し、現地の体育会ラクロス部でマネージャーとして所属しました。前例のない留学であり、現地のラクロス部では初めての日本人でしたが、そこでの活動により最終的にはチームの一員として認めてもらうことができました。 【ゼミ】:英語でマーケティングを行うゼミに所属していました。

就活の「軸」

グローバルな環境で働ける企業を第一の軸として見ており、日常の業務で英語を使う、出張や海外転勤が多い企業をメインに見ていました。具体的には、総合商社、海運会社、メーカー、金融などです。 もう一つの軸として、自分で新しいものを作り出せる企業を見ていました。それは物だけでなく、システムでも仕組みでも良いと考えていました。具体的には、広告、商社、メーカーなどです。

この業界・企業を選択した理由

大きな軸としてグローバルというものがありましたが、電通は近年グローバルにとても力を入れており、海外で働けるチャンスが大いにありました。 また、新しいものを自らが作り出せるというもう一つの軸においても、広告代理店は特にそれが可能な企業であった為、最終的にはここに進路を決めました。

実際の就職活動のスケジュール

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