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森健太 プロフィール画像
森 健太
コンサルタント
  • 世界全体を視野に入れながら日本と向き合う
  • 本業を通じて社会に貢献する
  • 自分らしく自然体で働く
経歴
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PwC Japan CP&I (インフラ・PPP部門)
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25
  • 学生時代
    私は英国の大学に進学しましたが、英語のネイティブスピーカーではなかったこともあり、日々の勉強や課題についていくために、正直かなり勉強に励んでいました。学外では、夏休み期間中に海外の学生と日本の高校生を繋ぐサマースクールを企画・運営することも頑張っていました。
  • 1年目
    入社後1年目は、ジョブローテーションを通じてM&A、Financial Modelling、事業再生の部署を回りました。このローテーションを通じてコンサルタントの基礎スキルを身に着けることができたと振り返ります。
  • 2年目
    2年目は、ジョブローテーションが終わりCP&Iの部署に戻ってきました。主に国内の公共側のアドバイザーとして複数のPublic Private Partnership (PPP)プロジェクトに携わりました。2年目を通じて、日本の公共がいかに公共事業の意思決定を行っているか、アドバイザーがどのようにして公共事業に関われるかを全体的に体感できたと振り返ります。
  • 3年目
    3年目は引き続き国内公共のアドバイザーとしてスタジアムや美術館のPPP事業に携わりました。少しづつ自分だけでこなせる幅が増えてきたこともあり、この年は仕事を「楽しく」できるようになったと振り返ります。4年目の今は、入社以来関わりたかった大型のグローバルPPP案件に従事することができており、毎日チャレンジングですが「楽しくやりがいのある」仕事を行えていると思います。
  • 2018年07月30日
  • この企業で実現できていること
    • 女性が働きやすい
    • 若いうちから裁量が大きい
    • 日常的に英語などを使える
    • 専門性が身につく
    • 風通しがいい組織
    • 海外で事業を展開している
    • 優秀な人と働ける
    • 海外勤務ができる
    • 給与が高い
    • 知名度がある会社
    • 社会貢献性が高い仕事
    • 業績が安定している
    • 研修制度が充実している
    • ワークライフバランスが取りやすい
  • なぜこの会社で働いているのか
    私がPwCで働いている理由としては、①自分が成長し続ける環境であること、②国家プロジェクトなどの大型のプロジェクトに関わることができること、③日々の仕事を通じて社会貢献できていると実感できるからです。
  • どんなときに仕事が楽しいと感じるか
    私が仕事を通じて楽しいと感じる瞬間はいくつもありますが、やはり自分に任される裁量が大きい時、自分の興味関心が高い分野の案件に中心的に関われる時、グローバルな環境で働ける時に一番アドレナリンが出ていると思います。
2018年07月30日