就活生のすべてを支える就活サイト「レクミー」

佐藤陽太朗 プロフィール画像
佐藤 陽太朗
営業
  • アメリカ育ち、ブラジル留学、社会人で中東担当に
  • 1年目からワールドワイドな挑戦
  • 普段の生活に欠かせない「インフラ」を日本へ輸送
経歴
東京外国語大学 国際社会学部
川崎汽船(”K”LINE) LNGグループ
-
20
  • 学生時代
    在学中は多様な国籍やバックグラウンドの人たちと交流してきました。アメリカの学生と3週間議論するプログラムへ参加したり、ブラジル留学中に開催されたリオ五輪では通訳ボランティアとして参加したりと、今振り返ると良い思い出です。他にも、テレビ局の報道番組でのアルバイトや、子供向け英会話の先生も経験しました。
  • 1年目
    LNG船の営業チームに配属。中東のLNG輸送プロジェクトのLNG船オーナー(所有者)として、同プロジェクトの管理を担当。数百億円規模のLNG船を運航する船舶管理会社との連携し、顧客である中東の国営会社と船舶管理料について交渉することも。日々新しい事を覚えながら、何事もまずは「自分で考えて行動する」ことが求められる環境の中、会議に出席するためにヨーロッパへの出張も経験。
  • 2年目
    2年目も同プロジェクトの主担当として、関係者と協議、交渉を行いながら、前進する日々。若手ながらドーハにて開催された会議に、会社の代表として出席。関係者と激しく英語で議論する場面もあり、「若手のうちから大きな仕事を任せられる」当社の社風を体現。次第に国内外問わず回りの関係者にも名前を憶えてもらうことが増え、グローバルな舞台での成長を実感。
  • 2019年09月12日
  • この企業で実現できていること
    • 社会貢献性が高い仕事
    • 若いうちから裁量が大きい
    • 日常的に英語などを使える
    • 海外で事業を展開している
    • 海外勤務ができる
    • 風通しがいい組織
    • 優秀な人と働ける
  • なぜこの会社で働いているのか
    海運は世界中の国/地域と貿易できることに魅力を感じ、入社。実際普段の業務でも英語を使わない日はなく、日々ロンドン等にある現地法人や、中東関係者とのやり取りがあるため、グローバルなバックグラウンドがある自分としては、やりがいを感じております。また、輸送を通じて、世界各国に「モノ」を届けて社会貢献でることも入社理由の一つです。
2019年09月12日