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KPMGコンサルティング株式会社
クライアントの課題解決に寄り添う仕事は自身の思考体力を活かすことができる他、プロジェクト制で、多様な業種のクライアントと関わることができ、知的好奇心をもって仕事に取り組むことができると感じた。将来の目標でもある「独立して海外で事業を始める」ことにおいて、多くのスキルやノウハウが身につけられるのではないかと期待ができた。社員・社風という点では、面倒見の良さを感じた。 上記からエントリーを決めた。
就活への力の入れ方
学生生活で力を入れたこと
会社選びの軸
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志望理由は二つある。 一つ目は、志望業界の一つであった総合コンサルであること。 二つ目は、いわゆるビッグ4と呼ばれる外資系総合コンサルの中で、最も規模が小さく、目の行き届いた教育を受け成長し、裁量権を持ち活動できると考えたから。
少数精鋭の総合ファームという点に魅力を感じたため。
①世界中の人々が夢に向かって挑戦できる社会を実現するため。 幅広い事業領域の顧客に対して、経営企画の提案などを行うことで、社会に対して大きなインパクトを持つことができると考えた。 ②企業として安定しているため。 安定的に高収入を得られることは本音の部分の志望理由としてある。 ③グローバルに通用するネームバリュー。
コンサルティング業界のなかでも知名度が高いBIG4の一つであったことに加え、他の企業と比べて少数精鋭であったためいち早く成長できる環境があるのではないかと考えていたから
コンサルティング業界を幅広く受けようという考えから。ただ、外資系ということもあり、多忙かつあまり人の面で働きやすい環境だとは感じなかった。
とりあえずどんどんエントリーしよう期間であり、かつコンサルであったため。内定も早く出ると聞いていたので、とりあえず一つというものの候補としても自分はとらえていた。
big4の1つでとりあえず受けてみようと思ったから
就活の軸でもある成長という観点において、スピーディーなキャッチアップを求められるコンサルタントは適していると感じた。特に外資系コンサルということで、海外にも目を向けやすいという認識があったため選択に至った。コンサルタントとして、成長をして次のステップに繋げていくという意識である。
広く業界を見れる点、高い給料が魅力でコンサルティング業界を見ていた。 BIG4の一角であり、高い給料も魅力的である。
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