日本のスモールビジネスの生産性や開業率の低さは社会的な大きな課題です。
freeeが創業された約10年前から、状況は徐々に変わりつつありますが、依然として大企業との差は歴然であり、まだまだ進化が必要です。
その大きな要因であるバックオフィスの煩雑さを、インターネットの力で取り除くことができたら。
経営を可視化できるような革新的なクラウド型の会計ソフトを作ることができたら。そう考えてfreeeは創業しました。
課題も多いスモールビジネスですが、スピード感を持ってイノベーションを起こしやすい環境でもあります。
日本を代表するような大企業も、最初はスモールビジネスから始まったのです。
社会にイノベーションを起こし、世の中をもっと豊かにオモシロクするには、スモールビジネスの力が必要なのです。