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ボストン・コンサルティング・グループ合同会社
昔から仮設思考には自信があった。人と違う視点で物事を見ることができると自負しており、その力は課題分析や施策立案に生きると考えコンサルティング業界を志望した。また、就活を振り返っても大手コンサルは対してやってる内容に変わりはないのでそれであれば給与水準が高いところを目指した。
就活への力の入れ方
学生生活で力を入れたこと
会社選びの軸
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コンサルタントとして経営に携わることで将来的なキャリアの幅が広がると考えたため。
ゼミで経営戦略を専攻していた背景から、戦略立案を行う戦略コンサルタントを志望していた。ただ、最近ではIT実装など戦略とは異なる業務に従事する人も多いと聞いていたので、少し不安だった。
戦略コンサルファームの中でも規模が拡大しており、優秀な人の中で裁量多く働けると思ったから。
クライアントの課題解決に寄り添う仕事は自身の思考体力を活かすことができる他、プロジェクト制で、多様な業種のクライアントと関わることができ、知的好奇心をもって仕事に取り組むことができると感じた。将来の目標でもある「独立して海外で事業を始める」ことにおいて、多くのスキルやノウハウが身につけられるのではないかと期待ができた。社員・社風という点では、面倒見の良さを感じた。 上記からエントリーを決めた。
志望理由は二つある。 一つ目は、志望業界の一つであった、戦略コンサルタントであること。 二つ目は、幅広い業界と職種の中から、専門性を探しながら育てることができること。
日本でトップのプレゼンスわわ誇る戦略コンサルティングファームかつ、グローバルな環境に魅力を感じたため。
私がコンサルティング業界に興味を持っており、春募集があったためエントリーした。ディスカッションにおいて、よりフォーマルさを重視していると感じた点が印象に残った。
就活偏差値が高いために、どこのインターンに参加していましたかというときに評価されそうだなと思ったため。
学部4年生のときに所属していた研究室に、理系学生向け座談会のフライヤーが掲載されており、たまたま気が向いて参加してみたところ、そこでの座談会の発表内容や社員さんとのお話が非常に興味深く面白かったから。
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