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PwCコンサルティング合同会社
就活の軸にしていた、30台前半で年収1000万円程度であること、勤務地が固定されること、プロジェクト単位で働き、プロジェクトマネジメントの経験を早くから積めることに合致し、いちばん興味惹かれたのがコンサルティング業界だったため。 コンサルティング業界の中でも最大手の一角であり、同僚や業務内容、給与が業界内でも高い水準であると考えたため。
就活への力の入れ方
学生生活で力を入れたこと
会社選びの軸
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2点あります。 1点目は、コンサルティング会社の中でも大きな会社であるためです。pwcはBIG4と呼ばれるコンサルティング会社の1つであり、そこならば、何か大きな仕事ができるのではないかと感じました。 2点目は、その大きなコンサルティング会社の中でも、社風がいいと感じたためです。pwcは温和な人柄の社員さんが多かったり、部門の壁を越えやすくチームでの協業体制が強いということを、説明会などを通して知りました。
真の「Trust」を構築するという考えに基づき、困難な局面でも施策を必ず成し遂げて、顧客企業の成長を支援できるからです。社員様に「PJにおいて、お客様の担当でない部署に関わる提案は、顧客の発展に貢献できるものであっても、実行が難しい。そんなときは、関わる部門・部署、その上部の方、一人一人に説得を行っていくんだと」と教えていただき、「ここまでお客様と信頼を築いて、課題解決をやり抜けるファームは無いな」と感じて、エントリーした。
デジタルコンサルタント職でエントリー。内定時期が早い外資系のコンサルティング会社の中でもITに特化した職種が用意されていたため。また、外資系企業の中では日系の雰囲気もあり、比較的働きやすそうだと感じた。また高収入であることも魅力的だった。
Big4であったから。総合コンサルファームを広く見ていたから。
自身のITに関する仕事をしていきたいという軸にマッチしたから。研究を通して、将来もITに関することをやっていきたいと考えるようになった。また、顧客に対して要望に合った提案をするコンサルタントの中でもITに関する提案をしたいと考えていて、職種別に募集していたこともあってエントリーした。
M&Aという専門性を軸に企業の成長に携わるという業務内容に魅力を感じたため。
貴社で様々な価値観を持った人と関わり、IT を駆使することで、課題先進国である日本の改善を成し遂げたいと考え、貴社を志望する。 日本は海外に比べ少子高齢化の進行が早く、課題先進国と呼ばれている。日本がこの課題をどのように解決し、発展していくかは今後の世界のロールモデルとなる可能性が高い。そのため、日本の動向が今後世界の動向を左右するといっても過言ではない。そのような状況 を私は貴社で、チームとして改善に導いていきたいと考えている。 門戸が広くさまざまなことに挑戦できる企業だと感じた。
大学院での知識をコンサルティングに活かせる職種だと感じたから。
big4の中でも賢そうな方が多く、コンサルティングファームの中でも成長環境にあると感じた。
Lead the way 明日への道をともに拓く。
テクノロジーと人間の創意工夫で、まだ見ぬ未来を実現する
世界をリードする経営コンサルティングファーム
世界に創造的かつ持続的な変化を生み出すファーム