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伊藤忠商事株式会社
総合商社であれば、デベロッパーでなくとも部署次第では不動産開発ができるため。 また社会的に名声があり、給与水準も高い総合商社であれば、第一志望の業界でなくとも誇りをもって働くことができると思ったため。
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ゼミで経営戦略を専攻していた背景から、新規事業開発や事業投資・経営を行う総合商社を志望していた。体育会系の社員の方が多いように感じた。
総合商社という業界への憧れと、圧倒的な給与の高さ。
・正直に言って、記念受験だった(一次面接の案内が来るところまでは選考が進んだ) ・自分に留学経験があり、グローバルな働き方に興味があったから ・友人が内定していたから
総合商社は、海外のクライアントとの関わり・海外勤務が多い点や、事業を0から作ることができる点から、将来の目標でもある「独立して海外で事業を始める」ことにおいて、多くのスキルやノウハウが身につけられるのではないかと感じた。特に、伊藤忠商事は、5大商社の中でも数字上の規模が高い他、非資源領域に強みをもち、社風にも惹かれエントリーした。
3年生の時に初めて参加した就活イベントにおいて、プレゼンターの方が最もカッコよく見え、憧れを抱いたことがきっかけ。企業研究を進めていくにつれ、社会を支える仕事であり、様々な業界接点があることなどの魅力も感じた。
高いプレゼンスを誇る総合商社であり、事業の多様性にと魅力を感じたため。
給与面と成長面が理由だが、半分記念受験のようなものだった。他商社と同じ。
①世界中の人々が夢に向かって挑戦できる社会を実現するため。 事業領域の幅広さと大規模かつグローバルにビジネスを行える点から、上記の夢を達成でからと考えた。 ②企業として安定しているため。 安定的に高収入を得られることは本音の部分の志望理由としてある。
総合商社を受けてみたかったから。実際に受けてみると、体育会系の雰囲気を強く感じ、自分自身はあまり合わないと感じた。
豊かな社会の実現に貢献することを目指して
新たな価値創造を通じ、グローバルな社会課題解決に貢献する