主催企業
コースについて
日本総研のセキュリティ業務では、金融サービスを守る立場として巧妙化、複雑化が進むサイバー攻撃に効果的に対処することが求められます。
金融グループを横断するセキュリティ業務を体験することで、技術のみならず、ユーザー側の視点も獲得できます。
本コースは現場受入型インターンシップを予定しています。
詳しくは面接にてご説明いたします。専門知識、経験により担当いただく内容が異なります。
<テーマ例>
・金融システムにおけるセキュリティ監視・分析、脅威動向・攻撃技術分析
・脆弱性診断のための訓練用診断環境の設計・構築
・セキュリティ業務推進、啓発を目的としたコンテンツ企画・開発
開催概要
◆実施期間
12月7日~18日
※土日を除く10営業日
※実施日程は変更となる場合があります
◆選考
あり
◆募集人数
若干名
◆実施場所
日本総研 東京会場
応募条件
◆参加条件
・大学・大学院・高専在籍の方
・将来のキャリアとしてセキュリティエンジニアやエシカルハッカーを検討されている方、興味を持たれている方、志望されている方
・基本情報技術者相当の知識(資格の有無は不問)
希望されるテーマ毎に、別途必要とされる知識、経験が異なります。
例:脆弱性、脅威に関する知識、Coding経験、Linux/AWS等の操作経験
◆手当
時給 1,300円(交通費別途支給)
※遠方よりお越しの方のみ、実施会場近辺の宿泊場所を当社で手配し、往復1回分の旅費を支給します。
※本インターンシップ参加の場合は、当社とのアルバイト雇用契約を締結させていただきます。
参加者の声
「手を動かして考えられる‟開発寄り”実感できる醍醐味」
インターンシップにおける業務内容が開発寄りであり手を動かして考えるものであった点が良かった。
Pythonでの開発経験やAPIを用いたプログラミング経験などがセキュリティ業務でも必要とされることを知り、自身の知識・スキルで足りていない点を実感することができた。
「社会人のリアルを体験できる、長期インターンシップ」
実際の現場で長期間勤務することで、他のインターンシップでは味わうことのできない雰囲気を味わえた。
業務以外でも、社員の方と昼食をとったり、飲み会に参加したりすることで様々な会話をすることができ、社会人のリアルを見聞きすることができたのは長期ならではだと思った。
応募方法
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