主催企業
コースについて
世の中の変化に柔軟かつ迅速に対応していくために取り入れているアジャイル開発について、日本総研の取り組み方・役割・開発姿勢を学んでいただきます。アジャイル開発手法を学びながら、チームでものづくりに取り組む楽しさ、難しさを体感していただきます。
※本インターンシップでは、Java言語を用いてAndroidアプリの開発を行います。
◆コンテンツ内容
・SMBCグループにおける日本総研の立ち位置理解
・スピード感あるアジャイル開発の楽しさ、難しさ
・「資産管理」を題材にチームでのアプリ開発の実践
開催概要
◆実施期間(2日間)
2026年12月
※複数日程あり
◆選考
あり
◆募集人数
各回30名程度
◆参加条件
・大学・大学院・高専在籍の方
・プログラミング経験のある方
※学年、年齢に制限はありません。
大学・大学院・高専に在籍中の方であればどなたでも応募できます。
◆実施場所
集合型(東京会場)、オンライン型、またはそのハイブリット
◆手当
2,000円/日(交通費または光熱費・昼食費として)
※来社の場合、遠方よりお越しの方のみ、実施会場近辺の宿泊場所を当社で手配し、往復1回分の当社規定旅費を支給します。
参加者の声
「初心者がアジャイル開発を学べる、非常に濃い内容。」
アジャイル開発のことは良く耳にしていたが、実際に体験したのは初めて。
また、よく使われる開発環境でアプリを開発するのも初めてで、限られた時間の中で非常に濃い体験をさせていただいた。
特に、ユーザー視点で考え、UIやUXを工夫すること、各スプリント毎に振り返ることの大切さが分かった。
「実際に開発まで体験することによって、自分の自信に繋がった。」
SIer業界のインターンシップのほとんどは要件定義までであり、今回開発の体験をすることで学べることが多くあった。
メンバーや社員の方々と協力し、開発を進められたのは自信となった。
また、アジャイル開発の体験によって、反省を活かして作業効率の改善をする過程を経験できたのが良かった。
応募方法
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