主催企業
実施概要
◆日程:2025年12月6日(土)
午後の部|16:05-16:55 (予定)
※全体は、10:30~18:05
◆形式:ハイブリット開催
リアル |日本橋ホール 9F
オンライン|Zoomウェビナー
◆対象:28卒の大学生・大学院生
◆参加費:無料
◆服装:自由
応募方法
「外部サイトでエントリー」ボタンをクリックして、専用サイトからご応募ください。
※詳細はリンク先サイトをご確認ください。
※リアル参加の方は講演終了後の交流会にご参加いただけます。
※会場のキャパシティの都合上リアルでのご参加は抽選制とさせていただいております。
※リアルで落選となってもオンラインでの参加は可能です。
社風:継承し続ける「挑戦のDNA」
三井不動産は1941年設立以来、様々な挑戦を続けてきました。
日本初の超高層ビル「霞が関ビルディング」や本格的なショッピングモール「ららぽーと」など、前例のないプロジェクトに果敢に取り組み続けています。
現在でも、公園・商業施設・ホテルの新たな一体開発や、世界各地の大規模開発を推進しています。また、新規事業提案制度MAG!Cが活発に活用されるなど、挑戦のDNAは現在も継承されています。
目指すもの:「人が主役」の街づくり
三井不動産は、街づくりの主役は「人」であると考えています。
その街で暮らし、働き、遊び、憩う方々に、将来にわたって価値を提供し、愛され続ける街を生み出すこと。
それが総合デベロッパーの使命であると同時に、いちばんのやりがいです。その実現のためにイベントの開催や最新技術の導入など、街の価値と魅力を向上させるための取り組みを重ねています。
また、人口減少や少子高齢化、価値観の多様化、環境への配慮といった社会課題に対して、「街」というスケールで答えを提案できるのも、総合デベロッパーである三井不動産ならではの醍醐味です。
ビジョン:長期経営方針「VISION2025」
【テクノロジーの活用】
三井不動産が現在展開している商品やサービスにテクノロジーを活用し、様々な「不動産×テクノロジー」の組み合わせで新たなビジネスを創出しています。 また、オフィス・商業施設・住宅などといったリアルな空間でデータを蓄積、活用できることも三井不動産の強みです。
【海外事業】
総合デベロッパーだからこそ、多岐にわたる不動産商品を取り扱い、国内で培った街づくり開発のノウハウがあることを強みとして、ニューヨークでの複合開発、ロンドンでの再開発、アジアでの商業施設、ハワイでのホテル・リゾート事業など世界の各地で多彩な事業を展開しています。今後2025年前後を目途に、海外事業の営業利益の割合を全体の30%程度、額にして約1,000億円まで伸ばすことを目指しています。