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東京海上日動火災保険株式会社
金融業界に対して関心をもっていたため
就活への力の入れ方
学生生活で力を入れたこと
会社選びの軸
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メガ損保だから。 三菱系のエリート主義は日本郵船ほどじゃないにしてもひしひしと感じた。
損保のリーディングカンパニーというブランドと給与水準の高さに惹かれてエントリーした。三井住友海上のインターンを通じて、三井住友海上の社員の東京海上日動へのコンプレックスが多々見受けられたので、損保業界に行くならば東京海上日動がいいと思っていた。面接が6月開始であり、面接が始まる前に内定がたくさんあったことと、東京海上日動の体育会系な社風は自分に合わないと感じたことから、選考は辞退した。
損保業界は寡占業界だと考えていたのでエントリーしました。
人々が抱えるあらゆるリスクを扱うことから、人の挑戦や生活を支えることに繋がる仕事が出来ると考えたことと、OBOGの方からお話を伺う中で人柄に魅力を感じた。
損害保険業界のリーディングカンパニーであり、給与や福利厚生が充実していた点に魅力を感じたからです。
前述していた年収・福利厚生等の条件に加えて、自身の性格や経験にあった仕事であるように感じたから。
損保に興味があり、リーディングカンパニーだったため。人の良さに引かれた
給与が良かったため。グローバルに働くチャンスがあるため。社風に温かさを感じたため。インターンに参加して早期選考優遇を貰ったため。 しかし、就活を進める中で金融よりもメーカーに魅力を感じるようになり、また、面接を通じて、保守的な企業風土と自身の性格との不一致を感じた。
OBが多く行っていて、インターンシップが人気のイメージがあったから。
社会のインフラから、イノベーション企業へ大変革!
保険の枠にとらわれず挑戦を続ける業界のリーディングカンパニー
同じ目的をもった人々が集まり、お互いに助け合う組織。
保険仲介とリスクマネジメントの世界的リーディングカンパニー