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住友商事株式会社
総合商社ということで待遇が他の業界と比べて段違いだった。その中でも、この会社は説明会や座談会など、自分に対して親身に向き合ってくれたので志望度が高まった。海外で働けるチャンスがあるのも魅力的だった。
就活への力の入れ方
学生生活で力を入れたこと
会社選びの軸
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高校の仲の良い先輩が勤めていることからエントリーをした。関西の学生に対し頻繁に座談会等を組んでくださり、親身になってもらえているという印象を受けていた。
父の仕事の関係で幼少時から、日本語・英語・ロシア語などを話す様々な国のお客様が家にいらっしゃり、料理やお酒でもてなす光景を見ていました。そこで世界のビジネスの動き・雰囲気を感じ取っていたかもしれません。現在、ボラティリティが急拡大する中で、国際ビジネスは容易ではないと十分承知していますが、金属系の知識を持った人間として、国・世界の人々に貢献する人材になりたいと強く思い志望しました。
先端技術の社会実装を最も実現できる場が住友商事であると考えたからです。総合商社は様々な業界で事業を行っており、ビジネスフィールドが多くあります。そのため、先端技術を事業化しようと考えた時に、実証実験などを行う場が多く存在するのが魅力的でした。その中でも住友商事は量子コンピュータ技術や核融合技術の実装にいち早く取り組んでおり、どの商社よりも先端技術の社会実装に積極的だと考えたためエントリーしました。
目先の利益にとらわれない、商社の中でも研究へのサポートに注力している企業であるため。、
事業精神が浸透していて、私の「傾聴力」という強みを最大限発揮することができる環境であると考えたから。
商社を志望していたため。
商社への理解なども浅く、志望業界というわけでもなかったが、とにかくカッコいいと思い憧れていた。いわゆる記念受験。しかし、福利厚生がとてもいい企業であるということはうかがっていた。
総合商社に少し関心があったため。インターンに参加できる機会があるため参加してみようと思った。
ビジネスを通して社会貢献性の高い事業を行うことができると思ったから。
豊かな社会の実現に貢献することを目指して
360° business innovators
できないことは、みんなでやろう。
自動車や航空・社会インフラなど7本部でグローバルに事業展開する総合商社