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三菱商事株式会社
7大商社と呼ばれる企業はすべてエントリーしました。伊藤忠商事以外はエントリーの段階でそこまで志望度に差はなかったです。
就活への力の入れ方
学生生活で力を入れたこと
会社選びの軸
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高給なところに魅力を感じたため。社員さんのエリート意識のある会社という印象。面接でも、かなり頭の回転を見られていたように思う。
年収が高いため
日本人の生活の根幹に関わる大きなプロジェクトをしているため、大きなやりがいを感じられると思ったため。
日系企業最難関であるから受けてみたかった。商社も働き方が好みではないので、志望度は高くなかった。
自分の企業選びの軸に合致する第一志望業界の企業であったから。親しみやすさの中に底知れない賢さや成長に対する貪欲さが垣間見えるかっこいい社員様が多かったため憧れがあった。
日本のみならず海外でも大きな仕事を行っており、国、社会のための大きな仕事ができると考えたから。
待遇が他の業界と比べて段違いであり、高待遇と言われる商社の中でも優れていた。説明会や選考過程で感じたこの会社の余裕のある雰囲気が魅力的で、志望度が高まった。海外で働けるチャンスがあるのも魅力的だった。
先ほど答えた企業選びの軸から、総合商社が1番マッチしていた。川上から川下まで商流を抑えていること、商材を持たないからこそ外的要因に合わせうまくビジネスを転換できること等、総合商社の強みが魅力的に感じた。あとはネームバリューや収入など。
私は御社で世界の経済発展、生活の向上に貢献したいと考え志望しました。具体的には高品位の原料炭の安定供給を支え、鉄鋼産業の低炭素化へ寄与したいです。なぜなら、大学で高炉製鉄プロセスを専門として扱っており、そこで培った知見を仕事に生かせると考えたからです。私の強みである「ストレス耐性」を生かし、グローバルに活躍するビジネスマンになることを目指し精進して参ります。
360° business innovators
できないことは、みんなでやろう。
新たな価値創造を通じ、グローバルな社会課題解決に貢献する
自動車や航空・社会インフラなど7本部でグローバルに事業展開する総合商社