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マッキンゼー・アンド・カンパニー日本支社
IT系の企業の内定を持っていたので、より上流の戦略コンサルタントの実態を知ってみたく、受けた。選考でも、0ベースのケース面接だけではなく計算問題などもあり、論理性が求められているところが心地よかった。
就活への力の入れ方
学生生活で力を入れたこと
会社選びの軸
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クライアントの課題解決に寄り添う仕事は自身の思考体力を活かすことができる他、プロジェクト制で、多様な業種のクライアントと関わることができ、知的好奇心をもって仕事に取り組むことができると感じた。将来の目標でもある「独立して海外で事業を始める」ことにおいて、多くのスキルやノウハウが身につけられるのではないかと期待ができた。社員・社風という点では、面倒見の良さを感じた。 上記からエントリーを決めた。
志望理由は三つある。 一つ目は、志望業界の一つであった、戦略コンサルタントであること。 二つ目は、社内公用語が英語で、ビジネスレベルの英語を身に付けられること。 三つ目は、幅広い業界と職種の中から、専門性を探しながら育てることができること。
若手の成長機会の多さと、レベルの高い人材が多いことに魅力を感じたため。
①世界中の人々が夢に向かって挑戦できる社会を実現するため。 幅広い事業領域の顧客に対して、経営企画の提案などを行うことで、社会に対して大きなインパクトを持つことができると考えた。 ②企業として安定しているため。 安定的に高収入を得られることは本音の部分の志望理由としてある。 ③グローバルに通用するネームバリュー。
就活の軸でもある成長という観点において、スピーディーなキャッチアップを求められるコンサルタントは適していると感じた。特に外資系コンサルということで、海外にも目を向けやすいという認識があったため選択に至った。コンサルタントとして、成長をして次のステップに繋げていくという意識である。
ボストンコンサルティングと双璧をなす業界1位であり、エントリーしない理由がなかった。
世界的にトップのコンサルティングファームであり、社内で若手を育てようとする文化も強く、起業家も多く排出している。さらに海外で働く機会も豊富であり、マッキンゼーで働くことはグローバルリーダーになることへ最も近づくと考えられたから。
グローバルで最も影響力がある戦略ファームであり、日本企業が世界で勝っていくためのサポートができると考えたため。
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