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EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社
就活の軸でもある成長という観点において、スピーディーなキャッチアップを求められるコンサルタントは適していると感じた。特に外資系コンサルということで、海外にも目を向けやすいという認識があったため選択に至った。コンサルタントとして、成長をして次のステップに繋げていくという意識である。
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総合商社の選考の練習かつ、落ちた時の滑り止めとして戦略コンサルティングファームと投資銀行を何社か受けていた。 そのうちの一社としてこの会社も受けた。 戦略コンサルを受けていた理由は、自分の志向とあっているとは思わなかったが、自分のキャラや能力的には向いているのではないかと思っていたため、もし総合商社に受からなかったら行こうかなと思っていたから。
広く業界を見れる点、高い給料が魅力でコンサルティング業界を見ていた。 BIG4の一角であり、高い給料も魅力的である。
説明会を聞いた時に、働いている方々がいきいきとしているように感じた。また会社の理念や業務内容を伺って、自分が就職活動において大切にしている部分と非常にマッチしていると感じた。同時に、働く環境としても申し分なく、風通しの良い職場であると感じたため。
私が志望していたのは、コンサルティング業界の中でも一気通貫して顧客を支援できる総合コンサルティングファームでした。それでいてかつ、成長環境が充実している大手の会社が望ましいと思いました。 EYはそれらの条件を満たしていると感じたため、エントリーしました。
転職価値が高く、経営視点で物事を考えることができると感じたためだ。また同業他社に比べ朗らかな社風だと感じていたために、同業内ではトップの志望度としていた。
BIG4から一社は夏ルートからの内定を持っておきたいと考え、エントリーした。コンサルのなかでもEYは最も理念への共感と社風とのマッチを感じたため、高い志望度で選考にのぞんだ。
世界的な総合コンサルファームとして、業界で一定の影響力があるため。 特に、官公庁向けにルールメイキングを行うプロジェクトをいくつも抱えており、自身の目標達成を目指すにあたり必要な知識を得ることができると考えた。 実際に、ルールメイキングに専門性を持つパートナーが在籍しており、その方のもとで働きたいと考えていた。
企業の経営課題を解決するといった軸で、コンサルティング業界を受けており、その中でもBIG4と呼ばれる規模の大きい企業であるから。
・ブランド力 └BIG4ブランド ・風土 └ドラゴン化計画など、BIG4の中でも変革途中といった風潮があり面白そうだと感じた ・待遇 └待遇が良い
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