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EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社
テクノロジーコンサルタント職でエントリー。文系のバックグラウンドながらテクノロジー領域での経験を積むことができると考えたから。インターン中に、入社してから2回しか出社していないという社員様のお話を聞いて、流石にもう少し出社できる企業に入りたいと感じた。
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戦略職(パルテノン)にエントリー。クライアントが持続可能な成⻑に注力している点である。長期的にクライアントと信頼関係を築き戦略の実行まで共に取り組むことで、より効率的かつ高い水準で価値向上を実現する支援を行うことができると考える。私自身、過去の経験から、短期的な他者支援よりも長期的な他者の支援を行い成長過程に伴走したいと思っており、その価値観と一致すると考える。
すべり止めとしてエントリーしました。コンサルタントとして、企業の業務効率化などに関わることが出来ることも理由でした。その経験を得て、将来的に他のコンサルファームに転職することを見据えていました。あえていうなら、製造業のクライアントが多いと聞いたことがあります。
2点あります。 1点目は、BIG4の中の一つであるからです。 2点目は、企業理念が強く浸透しており、利益だけでなく社会貢献性にも力を入れているから。 御社は目先の顧客の利益だけでなく、その先のステークホルダーまでを考える風土が根付いていると聞き、非常に魅力的だと考えました。
他者貢献を実現するITコンサルとして志望していた。年収や、参加できるプロジェクトの大きさは大変魅力的であった。さらに、BBWWという社会課題解決に努めるパーパスが掲げられ、徹底的に社員に根付く文化は大変好印象であった。しかし、「コンサルタント」という職種が今飽和気味になり、市場価値の低下が懸念されることと、実力主義で個人主義の考えがあることの2点を踏まえ、終身雇用が前提であり、チーム主義の野村総合研究所が志望度がまさり辞退した。
・就活の軸に合致している ・コンサルティング業界の中でも戦略案件に携わっている ・コンサルティング業界の中でもEYグループとしての総合力の高さ
「ITへの興味関心を活かせる」、「高収入」、「内定時期が早い」という3点に惹かれて応募した。自動車業界やSIer業界に比べると志望度は低かったが内定時期が早かったという点で応募した。
昔から仮設思考には自信があった。人と違う視点で物事を見ることができると自負しており、その力は課題分析や施策立案に生きると考えコンサルティング業界を志望した。また、就活を振り返っても大手コンサルは対してやってる内容に変わりはないのでそれであれば給与水準が高いところを目指した。
明確なパーパスを掲げており、そこへの共感が強かったから。また、GD選考を何度も行っており、人となりを見てもらえていると感じたから。
ゼミで経営戦略を専攻していた背景から、実際に経営戦略を立案する戦略コンサルタントに興味を持つようになった。総合コンサルティングファームの中の戦略部門のため、純粋に戦略業務へ集中できることが魅力に感じた。さらに、結局頓挫したが、監査部門と分離する計画があったため、企業としてさらなる成長が見込めたことも理由だ。
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