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豊田通商株式会社
7大商社と呼ばれる企業はすべてエントリーしました。伊藤忠商事以外はエントリーの段階でそこまで志望度に差はなかったです。
就活への力の入れ方
学生生活で力を入れたこと
会社選びの軸
会員登録して内定者の行動を確認しませんか?
トヨタ系の企業で、強みを持って世界でビジネスに挑戦して、世界の人々の暮らしを豊かにできると思ったため。
豊田通商株式会社にエントリーする理由は、自動車産業や関連分野での幅広いビジネス展開に参加し、グローバルなビジネスに貢献したいからです。トヨタグループの一員として、革新的な取り組みに携わり、自動車産業の未来を共に築き上げることに興味があります。
三菱商事応募と同様の理由。
自分の企業選びの軸に合致する第一志望業界の企業であったから。
総合商社の一つであったため、エントリーしたが、まったく業界研究はしていなかったため志望度は低かった。
父の仕事の関係で幼少時から、日本語・英語・ロシア語などを話す様々な国のお客様が家にいらっしゃり、料理やお酒でもてなす光景を見ていました。そこで世界のビジネスの動き・雰囲気を感じ取っていたかもしれません。現在、ボラティリティが急拡大する中で、国際ビジネスは容易ではないと十分承知していますが、金属系の知識を持った人間として、国・世界の人々に貢献する人材になりたいと強く思い志望しました。
先端技術の社会実装に携わりたいという就活軸にあっていたから。特に豊田通商はトヨタグループの会社であり、注力領域が再エネ、モビリティ、サーキュラーエコノミーなどテック領域との関連性が強い事業に取り組んでいるのが魅力的だった。また現地現物現実の精神が染み込んでおり、研究所で1年働く、ラボで一緒に実験をするなど、技術現場への理解が他社よりもかなり深いと感じたことも魅力的だった。
商社であり、給与が良かったから。また、海外経験はあるため、海外に行くことも視野に入れていたため。
ビジネスを通して社会貢献性の高い事業を行うことができると思ったから。
豊かな社会の実現に貢献することを目指して
360° business innovators
できないことは、みんなでやろう。
新たな価値創造を通じ、グローバルな社会課題解決に貢献する