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伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社
第一志望業界に近い業界の企業であったから。鉄という商材には魅力を感じていたし、商社マンとしての働き方を実現する上での一つの選択肢として考えていた。
就活への力の入れ方
学生生活で力を入れたこと
会社選びの軸
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冬にインターンに参加したことで、選考が免除され面接二回で内定を得られる特典があったため。 また、インターンに応募した理由は「総合商社をメインで見ていてその練習で」というのが大きかったが、インターンに参加し社員の方からお話を伺う中で、若いうちから裁量権高く働いていることを知り魅力を感じたためエントリーした。
志望度は劣るものの、専門商社も見ていた。鉄はあらゆる産業、生活に欠かせないものであり、そこに携われるのは魅力に感じた。インターンに参加して社風や雰囲気に惹かれたのも要因。
優れた鉄鋼技術の普及を通して、社会発展に貢献したいと考えていたからです。鉄鋼系のメーカーだと自社の製品に囚われてしまいますが、商社であれば商材に拘らず、よりよい鉄鋼を普及できると考えました。またその中でも伊藤忠丸紅鉄鋼を選んだ理由としては日本の鉄鋼業界で取り扱う規模が大きく、より社会に大きなインパクトを与えられるのではないかと考えたからです。
女性として働き続けたいという思いが強く、年収が高くかつ定時で帰りやすいことからライフイベントとの両立が最もしやすい会社であると感じたから。
・海外勤務の可能性があり、自分の英語力を試せると感じたため。 ・顧客と直接会って話せる営業職は自分の特性と合致していると感じたため。 ・待遇が良かったため
インターンシップに参加したので商社ではあるが唯一エントリーした。給与の高さ、グローバルという点で魅力に感じた。
商社を志望していたため。
鉄鋼商社であれば、途上国のインフラ整備などの事業に携わることができればとてもやりがいのある仕事になると思ったから。
人材の質がよく、有名であるため
豊かな社会の実現に貢献することを目指して
360° business innovators
できないことは、みんなでやろう。
新たな価値創造を通じ、グローバルな社会課題解決に貢献する