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KDDI株式会社
第一志望であるSierと比較的近い業界だったので。 取り敢えず応募した ESとウエブテストで落ちたので良く分からない。 ウエブテストが苦手な玉手箱だったので、恐らくテストの比重がそこそこ高い。
就活への力の入れ方
学生生活で力を入れたこと
会社選びの軸
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一番の理由としては、ビズリーチキャンパス経由のスカウトによる座談会参加後に東大枠として選考を進めてもらえたという点が挙げられる。このほかには、1)ビジネス分野でのDX推進を中計で掲げており、銀行と同じようにサポーターとして企業を支援できると考えていたため、また、2)米国発の金融不安がニュースとなっていた時期に金融業界に対する不安感を感じたこともエントリーの理由である。
通信業界大手であり、多くの大企業を顧客に持つため、社会に対しインパクトの大きなビジネスができると考えたから。
第一志望であるドコモの競合であったため、通信業界の業界研究も兼ねてエントリーした。
通信業界を志望していたためです。大手3大キャリアは並行してエントリーしました。
たまたま参加したイベントで事業内容を知り、自分が興味を持っている地方創生にも取り組んでいると知ったから。また、通信業界でなら幅広いことに挑戦できると思ったから。
自身のITに関する仕事をしていきたいという軸にマッチしたから。研究を通して、将来もITに関することをやっていきたいと考えるようになった。また、KDDIは携帯キャリアで有名なauもあって、自分に身近なものに関する仕事ができることに魅力を感じた。
就活軸にあてはまっていたから。また、転勤が少なく、残業も少ないためワークライフバランスが取りやすいと感じたから。
有名だから。ただしやりたいことはあまりなかった。
様々な業種を経験した上で自分自身のキャリアを創り上げていける点に魅力を感じ、エントリーした。また、インターンで出会った社員の方々が、上記のような意識を持って実際のキャリアを歩まれている点で説得力も増し、より魅力的に映った。
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