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田中徹也 プロフィール画像
田中 徹也
営業
  • 肉弾戦社内最強説が一人歩き。。。
  • 社内研修で声を失う経験あり。(同期全員)
  • とにかく、折れない、あきらめません。
経歴
筑波大学 体育専門学群
豊島 東京三部六課
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16
  • 学生時代
    学生時代は、小学生の時から続けていた柔道にひたすら打ち込みました。オリンピック選手が数多くいる一流の環境下で日々練習をし、思うような結果を残すことができませんでしたが、その中で得た経験は今の自分を形成する根幹となっていると思います。
  • 1年目
    繊維専門商社に入社し、東京三部五課(製品部署)に配属されました。
    まず、商社という業界の中で必要な基礎貿易知識を実務経験をしながら学びました。
    その後、繊維の知識を少しずつ学び、先輩営業のフォローとして取引先に出向くようになりました。
  • 3年目
    先輩のフォローという立場から、担当営業としてブランドを任せてもらうようになり、自分の予算として営業活動をするようになりました。
    レディース、メンズの小売りへの営業が中心で、布帛(織物)専門の営業として働いています。
    3年目、4年目、5年目と年々予算、担当ブランド数も増え、仕事の幅を増やせるように日々働いています。
  • 2017年11月30日
  • この企業で実現できていること
    • 若いうちから裁量が大きい
    • 風通しがいい組織
    • 給与が高い
    • 業績が安定している
  • なぜこの会社で働いているのか
    若い年次から営業経験を積ませてもらえるチャンスが多い。風通しが良く、自分の考えや意見を上長にきちんと伝えられる環境がある。実績を積み上げていけば、責任を伴う裁量権は与えてもらえる。
  • どんな仕事をしているのか
    6年目に東京三部六課(新設部署)へ異動。日々の業務内容は大きく変わらないが、既存顧客拡大プラス、新規顧客への営業を意識しながら働いています。
    また、全社案件の展示会、分科会等に参加し、アパレル小売り以外への商売を模索中です。
  • どんなときに仕事が楽しいと感じるか
    製品部署として色んな人との関わりの中で、服を企画、生産していき、自分の携わった商品が売れていると言ってもらえることがとにかく一番のやりがいです。また、最近は既存顧客以外の客先にどうアプローチしていくかを考えることにも楽しさ、おもしろさを感じます。
  • どんな人と働きたいか
    とにかくあきらめない、やりきることのできる人と働きたいです。また、自分自身が足りない部分でもありますが、知識の幅が広く、好奇心旺盛な営業マンにも魅力を感じます!
2017年11月30日