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吉田昂平 プロフィール画像
吉田 昂平
営業
  • 大学時代はゼミナールで国際政治学を専攻
  • 就活の軸は『自分の頭で考えて問題解決ができること』
  • 外資メーカーを担当した後、5年目にしてMGRに昇進
経歴
筑波大学大学院 社会科学研究科
マクロミル FMCG営業部 マネージャー
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7
  • 1年目
    2012年に新卒でマクロミルに入社。データベース事業部に配属され、日用消費材メーカーを担当。消費者の購買データベースの提供を通じ、消費財メーカーのマーケティングを支援。同年度新卒MVPを受賞。
  • 2年目
    その後、外資系消費財メーカーを中心に複数社を担当し、
    アンケートやインタビューを用いた消費者の意識調査や、購買データの提供を通じて、より高難易度のマーケティング課題の解決を支援。
  • 5年目
    入社5年目のタイミングでマネージャーに昇格。自身も大手クライアントを担当する一方で10名のメンバーマネジメントを行っている。
  • 2017年10月13日
  • この企業で実現できていること
    • 若いうちから裁量が大きい
    • 専門性が身につく
    • 風通しがいい組織
    • 優秀な人と働ける
    • 社会貢献性が高い仕事
  • なぜこの会社で働いているのか
    案件を通じてマーケティングを突き詰めることが面白いからですね。
    マクロミルの営業が関わる事業領域やマーケティングフェーズは限定されない為、メーカーや広告代理店等と比較しても「マーケティングを突き詰める」ことが出来る環境だと思います。

    また会社やクライアントの利益に繋がるような提案に対して凄く柔軟な会社なので、そうした『風通しの良さ』もマクロミルで働き続ける理由の1つです。
  • どんな仕事をしているのか
    10名のメンバーのマネジメントと並行し、外資系消費財メーカーに対して営業を行っています。私が担当している外資系クライアントから求められることは常に『マーケティング課題の解決』であり、『闇雲にリサーチを売ること』ではありません。時にはクライアントの持つ仮説に対して、疑問を投げかけ、クライアントの考えが及んでいない問題点を指摘した上で、最適なリサーチを提案することが私の営業としてのミッションです。
  • どんなときに仕事が楽しいと感じるか
    現在はマネージャーとして、メンバーの成果に責任を持つ立場なので、自分のことで、というよりもメンバーが活躍している姿を見た時ですね。普段の頑張りを見ているからこそ、活躍が認められてメンバーの昇格が決まった時は本当に嬉しいです。
  • どんな人と働きたいか
    会社で定められているMacromill Values というものがあるのですが、それらを体現している人ですね。自分自身の仕事や組織課題に対して、他人事ではなく自らが主体的に改善しようという思考を持っている人と一緒に働きたいですね!
2017年10月13日