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M H
  • アルバイトながらカリスマ塾講師になったらしい
  • 試験管を振って研究に没頭するが、、
  • 大学での勉強より役立つことはあるとかないとか
経歴
慶應義塾大学 理工学部応用化学科
DYM 執行役員 アドセクション
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  • 学生時代
    学生時代はとにかくアルバイトでやっていた塾講師に熱中してました。大学の勉強が嫌いだったってこともありますが(笑)あと教えることが好きだったんだと思います。主に小学生と中学生相手に教えていたんですが、最初全然成績が上がらず、、先輩に相談したら、「お前、それってただの自己満足の授業してるんじゃん」と言われました。はっ!って気付かされましたね。そのときにその人の立場にたってものを考えるようになりました。その生徒が私が発する言葉をどう受け取るのか、どう伝えたら理解を深めてくれるのか、めちゃくちゃ研究しましたね。自分の成績が伸びることのように嬉しかったですし、志望校合格の連絡もらったときに一緒に喜んで泣いたのはすごくいい思い出です。このときの誰かに何かを伝えるというのが今のお客様対応や部下への伝達のところで役立っていると思います。
  • 2017年08月24日
  • なぜこの会社で働いているのか
    一言で言うと楽しいからです。DYMは自分で考えて実際に行動し、結果を振り返って次に活かす会社です。やらされるのではなく、自らどうしたらいいのかを考えてやっていくから辛くても楽しいと思って仕事ができるのだと思います。中学や高校の部活と似てるかもしれません。1年生は先輩からあれやれ、これやれって言われて練習をさせられるんですよね。楽しいって思い出はないかと思います。でも上級生になると自分のことはもちろんのことチームのことを考えて練習を考えて、実際に試合で試してどうだったのか、今後どうするかを考えながらやるんですよね。そうすると部活が楽しくなってきて、、みたいな感じです。DYMはもちろん先輩の助言をもらいながら自分で考えて働けるとういのが魅力かと思います。
  • どんな仕事をしているのか
    アドセクションというのが、Web広告のディレクション、運用、分析全てを行う部署になります。お客様のニーズにあわせた広告設計とリスティング広告のような運用型広告の運用、運用結果に対しての分析と改善案の提示をトータル的に行っております。広告というと華やかなイメージがありますが、業務の半分は数字をみて定量的に分析しています。結果が出た際にどこが要因で良くて、どこが原因で悪かったのか、それを改善するためにどうしたらいいのかをお客様に提案している仕事をしています。
  • どんな人と働きたいか
    ありきたりですが約束を守れる人です。信頼は小さな約束を守ることの積み重ねです。信頼されなければ仕事はとれないですし、継続もしてもらえません。誰もがそうだと思いますが信頼できる人にしか仕事振れませんし。
    あとは、結果と仕事ができる人です。お客様からもらうお金は結果に対して払われるものです。よく何時間働いたとか言う人がいますが、時間で働くという考えをするのであればバイトをすればいいと思います。お客様の結果のために仕事を突き詰められる人と一緒に働きたいと思います。
2017年08月24日