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N Y
  • 就職活動において、全戦全勝
  • バドミントンにおいて、全国入賞
  • 入社初日から新規事業を自分で創る
経歴
関西学院大学 社会学部
DYM 社長室
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  • 学生時代
    全体的には、バドミントンを頑張りました。最終的に主務という役職に就き、バドミントン部の会計、運用、宿泊先手配、全部員のスケジュール調整、関係機関との調整など、今している仕事と何ら変わらないことをしていたと思います。また、大学3年生になったころからは、政治や経済の楽しさがわかったことから、自分が履修している授業に出ずに、経済学部や法学部の授業ばかり出て取れる資格を取るといった大学生活でした。そこから、もっと世界中の経済や政治に触れたいと強く感じるようになり、外資系金融機関に行きたいと思うようになりました。
  • 2017年08月24日
  • なぜこの会社で働いているのか
    結論としては、直感でこの会社を選びました。人生の中でも入社する企業を決めることは大きなターニングポイントであると考えていたので、最終的に給料とか休日とはではなく、自分のやりたいことが出来る会社であれば、最後にどこに入るかは感覚で決めることだと信じていたからです。また他社で長期に渡って勤務をしたことがないので、不明瞭ですが新卒1年目にここまで大きな裁量権を与え、上司もつけず新卒1年目だけで新規事業を創っていくことはそうできることではなく、そのようなことを良しとする代表に惹かれて、当社で勤務しています。
  • どんな仕事をしているのか
    入社初日から一貫して、行っている業務は、地方自治体や中央省庁と共に、地方創生に関わる新規事業を行っております。たくさんの政治家、経営者、著名人など好き勝手地方創生と言ってますが実際に地方創生が成功した例は、1例も世界には存在しないと考えております。その誰もなし得たことがない地方創生という大きな社会問題を自分の知識やノウハウで解消してみたいと思い、地方自治体の10年後や今ある予算をどう活用すればいいのかを共に考え、共に汗をかき、共に創生出来るように、日々地方でたくさんの首長の方にお会いしてます。
  • どんな人と働きたいか
    原理原則を疑うことが出来る人です。新規事業をしている会社はたくさんありますが、誰もしようと思ったことがないような事業をするのに最も必要なスキルは、なぜこうなっているか?と疑問抱くところから始めると考えています。事業にのめり込んで、たくさんの人々が成功を望んで膨大な時間をかけても解決できなかったことを成し遂げたいと心から望むそんな人と一緒に、地方創生のみならず、たくさんの事業を共に創り、働きたいと思います
2017年08月24日