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内山貴博 プロフィール画像
内山 貴博
マーケティング/企画
  • 新卒一年目からマーケティングを担当
  • アマゾンジャパン全体のブランディングを意識
  • ソーシャル媒体との連携の企画を推進
経歴
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アマゾンジャパン アシスタントマーケティングマネージャー
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  • 学生時代
    私は、大学院に進学し人間工学を専攻しました。進歩している技術やサービスをどのようにして、ヒトの普遍的な性質や特徴にマッチさせていくか、というのを考えていました。特に、ヘッドマウントディスプレイと呼ばれるGoogle Glassやドラゴンボールのスカウターのようなものを研究し、そのディスプレイにどんなコンテンツを表示すると良いのか等を研究していました。
  • 1年目
    入社1年目から2年目の秋にかけては、主にSocialのMarketingを担当していました。LINEやTwitter、FacebookのAmazon公式アカウントからカスタマーに表示するもしくはPostされる広告の内容を検討していました。数多くあるアマゾンで扱う商品をあの小さい広告エリアでどのように見せるのが効果的なのか、どういったコンテンツが魅力的なのかをデータをもとに日々検証していました。
  • 2年目
    タイムセールとイベントをOwnするチームに異動しました。
  • 2017年03月16日
  • この企業で実現できていること
    • 魅力的な商品やサービスを生み出している
    • 女性が働きやすい
    • 若いうちから裁量が大きい
    • 日常的に英語などを使える
    • 専門性が身につく
    • 風通しがいい組織
    • 海外で事業を展開している
    • 優秀な人と働ける
    • 海外勤務ができる
    • 給与が高い
    • 知名度がある会社
    • 社会貢献性が高い仕事
    • 業績が安定している
    • 研修制度が充実している
    • 勤務地を志望できる
    • ワークライフバランスが取りやすい
  • なぜこの会社で働いているのか
    理系というバックグラウンドもあり、データを裏付けたActionを取っている会社という部分に強く惹かれました。また、自分のとったActionが売上などの形ですぐに結果として見えてくるので、どんどんPDCAを回すことができ、改善を常に意識して仕事ができる環境は魅力を感じました。もちろん、一緒に働く人たちの人柄も良いですし、自分の裁量が大きく忙しいと感じるときもありますが、その分やりがいも大きいです。
  • どんな仕事をしているのか
    夏に開催されるプライムデーや冬のHoliday、春に開催されるスプリングタイムセールなどの会社横断のプロジェクトを指揮するチームのメンバーとして、サイトの立てつけを考えたり、商品の選定をしています。また、タイムセールページをカスタマーにとって最適なデザインにすることも日々検討しています。
  • どんなときに仕事が楽しいと感じるか
    自分のとったActionが結果としてすぐ見えた時、またActionがうまくいっている時に仕事が楽しいと感じます。また、何か新しいことをやる時にチームでブレストを行い、アイデアを出し合ったり、まとめたりするときに、全員が同じ方向を向いてカスタマーのことを考えて仕事ができていると実感するときに楽しいと感じます。
  • どんな人と働きたいか
    一緒に働いていて楽しい人は、相手(この場合の相手とは、仕事相手や仕事上のお客様、また時にはエンドカスタマー)に気が遣えてどんなことにも否定的にならずにやってみようと考えられる人です。全員が少しずつ気を遣えるだけできっと仕事はかなりはかどるし、Think Bigなアイデアに割ける時間も増えると感じます。会社に入りたてではなかなか難しいかもしれませんが、是非こういった社会人を目指してみてください。
2017年03月16日