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【2022年最新】専門商社の転職おすすめランキング10社!【年収・売上別】

【2021年最新】専門商社の転職おすすめランキング10社!【年収・売上別】

キャリハイプロフィール
キャリハイ@編集部
「史上最高のキャリア」を目指す方に役立つ情報提供を目指しています。外資系、メーカー、金融、メガベンチャー、スタートアップなど、様々なバックグラウンドを有するメンバーが参画しています。

商社といえば、三菱商事や伊藤忠商事などの5大商社といわれる総合商社を思い浮かべる方も多いだろう。

しかし、特定の分野に特化した商品を取り扱う専門商社の中にも、高い利益をあげ、給与水準の高いホワイト企業が多数存在している。

そこで、今回は2022年版・おすすめの専門商社をランキング化してご紹介していく。これから商社への転職をお考えの方は必見だ。

この記事はこんな人におすすめ
  • 商社への転職に興味がある
  • 転職をして、今よりも高収入を得ていきたい
  • 専門商社への転職のメリット・デメリットが知りたい

専門商社への転職をお調べのあなたは、きっと興味本位だけで調べているわけではないだろう。専門商社と一口に言っても、さまざまな企業があり、そのランクの中で(特に給与面で)どのように推移しているのか。そういったことを知りたいのではないだろうか。

今回、こちらの記事にはあなたが知りたい情報がきっと揃っているはずだ。ただし、リサーチして満足するだけではもちろん意味がない。

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専門商社とは?

 

専門商社とは、「特定の商材や分野において50%以上の売上を占める商社」のことだ。

専門商社は大きく分けると3つに分類することができる。

  1. 総合商社系専門商社
    …総合商社の子会社として特定の分野の商材を取り扱うっている専門商社
  2. メーカー系専門商社
    …主にメーカーの商品を取り扱う専門商社
  3. 独立系専門商社
    …総合商社にもメーカーにも属さず、独自に事業展開している専門商社

専門商社の強み

総合商社と専門商社の違いは、大まかに述べると以下だ。

専門商社の強みは、以下の3つが考えられる。

  1. 専門分野への深い知識
  2. 専門分野の人脈がとても豊富
  3. 業界の動向にとても敏感

商品に関する知識だけでなく、ノウハウなどを伝えることができるのが専門商社ならではの強みといえるだろう。

また、同じ分野に精通した人脈が豊富なことで仕事もスムーズに行うことができる。そして、業界の動向に敏感に反応することで、様々な対応策を打ち出すこともできるのだ。

専門商社と総合商社の違い

総合商社:幅広い領域において事業を展開
専門商社:特定の分野に特化した事業を展開

総合商社と専門商社は、事業比率が大きく異なる。総合商社がトレーディング事業と事業投資の両者を積極的に行うのに対し、専門商社は、トレーディングが主な収益源だ。そのため、市場縮小などの影響をダイレクトに受けやすいという特徴がある。

転職をおすすめする専門商社10選

ここからは、キャリハイ転職編集部が転職をおすすめする専門商社10選をご紹介していく。

選定基準は以下の3点だ。

  • 各領域において、業績がトップクラス
  • 新しいことに果敢に取り組むカルチャーがある
  • 社内の人材が優秀である

伊藤忠エネクス

燃料・エネルギー

岩谷産業

燃料・エネルギー

日鉄物産

鉄鋼

伊藤忠丸紅鉄鋼

鉄鋼

阪和興業

鉄鋼

岡谷鋼機

機械

山善

機械

ユアサ商事

機械

長瀬産業

化学

加賀電子

電子・半導体

では、以上10社の概要を解説していく。基本情報は、各社の直近の有価証券報告書をもとにまとめた。

伊藤忠エネクス(燃料・エネルギー)

こんな会社 

伊藤忠エネクスは伊藤忠商事が株式の約半数を保有する伊藤忠グループの中核会社である。主にエネルギーを扱う専門商社で、エネルギー商社としては国内トップの実績を誇る。 ホームライフ部門、カーライフ部門、産業ビジネス部門、電力・ユーティリティ部門などでの採用実績がある。

主な事業は以下の通りだ。

ガス・石油・電力・熱供給・自動車・住まい・エコなどのエネルギー事業

基本情報

売上(単位:億円)

7,390

営業利益(単位:億円)

193

時価総額(単位:億円)

1,240

年収

917万円

従業員数

5,558人

出典:https://www.itcenex.com/ja/ir/doc/security_report/t80pff00000054r6-att/20210616c.pdf

岩谷産業(燃料・エネルギー)

こんな会社 

「ガスといえば岩谷」といわれるように、圧倒的な知名度を誇るエネルギー系の専門商社だ。ガス事業をメインに事業展開をしているが、水素ステーションの建設など、近年世界中で注目されている再生可能エネルギーである「水素事業」を国内で初めて手がけた企業でもある。

主な事業は以下の通りだ。

  • ・総合エネルギー事業
  • ・産業ガス・機械事業
  • ・マテリアル事業
  • ・自然産業事業

基本情報

売上(単位:億円)

6,355

営業利益(単位:億円)

299

時価総額(単位:億円)

3,888

年収

896万円

従業員数

1,306人

出典:http://www.iwatani.co.jp/jpn/ir/ir05/securities_report.html

日鉄物産(鉄鋼)

こんな会社 

日本製鐵系列で、日本製鐵グループの中核商社の位置づけだ。

鉄鋼その他製品の販売・輸出入を行っている複合専門商社であり、鉄鋼専門商社の中で売上第一位である。

主な事業は以下の通りだ。

・鉄鋼事業
・産機・インフラ事業
・繊維事業
・食糧事業

基本情報

売上(単位:億円)

20,732

営業利益(単位:億円)

222

時価総額(単位:億円)

1,754

年収

817万円

従業員数

1,840人

出典:https://www.nst.nipponsteel.com/ir/library/securities_report/

伊藤忠丸紅鉄鋼(鉄鋼)

こんな会社 

伊藤忠・丸紅グループの専門商社である。

鉄鋼製品等の輸出入および販売、加工や、サプライチェーンのマネジメントを主に行っている。

主な事業部は以下の通りだ。

  • ・鋼材
  • ・鋼管
  • ・自動車鋼材

基本情報

売上(単位:億円)

1,9875

営業利益(単位:億円)

334

時価総額(単位:億円)

非上場

年収

公開情報なし

従業員数

956人

出典:https://www.benichu.com/wp/images/news/20210510.pdf

阪和興業(鉄鋼)

こんな会社 

鉄鋼を中心に、鉄鋼原料や建材、非鉄金属など様々な分野の商材を取り扱う独立系総合専門商社だ。大阪と東京に本社を置き、国内に17の支店を持つ。   

主な事業は以下の通りだ。

鉄鋼、鉄鋼原料、建材、非鉄金属、石油、化成品、食品、木材、セメント、機械の国内販売・輸出など

基本情報

売上(単位:億円)

17,455

営業利益(単位:億円)

292

時価総額(単位:億円)

1,600

年収

798万円

従業員数

1,532人

出典:https://www.hanwa.co.jp/ir/library/financial.html

岡谷鋼機(機械)

こんな会社 

名古屋に本社を置く、岡谷家がオーナーを勤める同族経営の独立専門商社だ。その歴史は江戸時代から続く。鉄鋼を中心に食品関連や機械関連の事業も展開している。

主な事業は以下の通りだ。

鉄鋼、特殊鋼、非鉄金属、電機・電子部品、化成品、機械・工具、配管住設機器、建設関連、食品などの国内販売及び輸出

基本情報

売上(単位:億円)

7,604

営業利益(単位:億円)

135

時価総額(単位:億円)

930

年収

845万円

従業員数

691人

出典:https://www.okaya.co.jp/ir/library/vsecurity/r3/index.html

山善(機械)

こんな会社 

工作機械や一般工具をはじめとした住宅設備などを展開している工具の専門商社。企業規模も大きく、知名度が高いことが魅力だ。国内だけでなく、海外とも多く取引をしており、グローバル企業としても注目を集めている。

主な事業は以下の通りだ。

  • ・生産財関連事業…機械事業、機工事業、グローバル事業、ソリューション事業
  • ・消費財関連事業…住建事業、家庭機器事業

基本情報

売上(単位:億円)

4,347

営業利益(単位:億円)

112

時価総額(単位:億円)

1,092

年収

697万円

従業員数

1,736人

出典:https://www.yamazen.co.jp/ir/library/

ユアサ商事(機械)

こんな会社 

ユアサ商事は、工作機械を主に取り扱っている機械系の専門商社だ。工場や建築、インフラに関わる生産財を、全国各地に販売している。

創業は江戸時代と、歴史が長い。社員は少数先鋭である。

卸業にとどまらず、マーケティングやロジスティクスなど、バリューチェーンを一気通貫に提供している。

基本情報

売上(単位:億円)

4,321

営業利益(単位:億円)

89

時価総額(単位:億円)

735

年収

734万円

従業員数

1,079人

出典:http://www.yuasa.co.jp/ir/library/asr.html

長瀬産業(化学)

こんな会社

国内でもトップクラスの規模を誇る化学品系の専門商社だ。アジア各国に工場を持ち、化成品をはじめとした様々な商材を取り扱う。

メーカーとしてだけでなく、自社で研究開発も担っているという点が強みだ。少数精鋭の企業のため、転職は難易度高めだ。

主な事業は以下の通りだ。

鉄鋼、特殊鋼、非鉄金属、電機・電子部品、化成品、機械・工具、配管住設機器、建設関連、食品などの国内販売及び輸出

基本情報

売上(単位:億円)

8,302

営業利益(単位:億円)

219

時価総額(単位:億円)

2,486

年収

972万円

従業員数

875人

出典:https://www.nagase.co.jp/ir/library/securities/

加賀電子(電子・半導体)

こんな会社 

加賀電子は、電子・半導体の専門商社の中でも売上第二位を誇る企業だ。

50年前に2坪の本社から始まり、現在はグループ企業60、連結売上高5,000億円と成長が目覚ましい。

M&Aやグローバル化を積極的に推し進めている先進的な社風が特長だ。

主な事業は以下の通りだ。

  • ・電子部品・半導体
  • ・EMS
  • ・情報機器
  • ・その他ニュービジネス

基本情報

売上(単位:億円)

4,223

営業利益(単位:億円)

144

時価総額(単位:億円)

950

年収

782万円

従業員数

556人

出典:https://www.taxan.co.jp/jp/ir/ir_library/library_03.html

専門商社の売上ランキング

では、転職をおすすめする専門商社の売上高ランキングをグラフで見ていこう。

専門商社の売上ランキング

上位3位は、鉄鋼系の専門商社に独占されている。4位は化学系の長瀬産業、5位は機械系の岡谷鋼機だ。

専門商社の営業利益ランキング

専門商社の営業利益ランキング

液化ガスのシェアがトップクラスであることにとどまらず、水素ステーションの全国展開など、先進的なビジネスモデルで注目を集めている岩谷産業が3位にランクインしている。

売上は第3位までが鉄鋼系の専門商社に占められているが、営業利益では、伊藤忠丸紅鉄鋼が1位に踊り出ている。

専門商社の時価総額ランキング

専門商社の時価総額ランキング

営業利益ランキング2位の岩谷産業が、2位を大きく引き離してトップに躍り出ている。やはり新エネルギーへの市場から期待感の高さを反映しているといえるだろう。

売上高ランキング、営業利益ランキングでは圏外の伊藤忠エネクスが5位にランクインした。

専門商社の年収ランキング

転職する上で、企業の年収はとても気になるポイントだろう。そこでここからは専門商社の年収ランキングをご紹介していく。

専門商社の年収ランキング

他の業界や一般的な年収と比較してもかなり高水準な年収であることがわかる。

専門商社へはどんな企業から転職が多い?

専門商社に限らず、商社への転職はかなりハードルが高い。なぜなら商社の人材戦略の特徴として、新卒の社会人をじっくりと育て上げていくことがあるからだ。そのため、転職者には即戦力としてすぐに活躍することが求められるのだ。

専門商社への転職を実際に成功させた方たちはどのような企業や業界から転身したのだろうか?気になる中身について詳しくみていこう。

同業界からの転職

商社の出身者が他の商社へ転職して成功するケースも多く見られる。前職の事業内容や職種の条件が合致すれば、経験者として優遇されることは間違いないだろう。

キャリアの一貫性はあるものの、スキルアップやキャリアアップをすることはなかなか難しい部分もある。年収が下がってしまうケースもあるため注意が必要だ。

外資系企業からの転職

商社でとても大切になってくるスキルの一つに語学力がある。国内だけでなく、世界を相手にビジネスをしていく以上、英語や他の言語に精通している人材を求めているのだ。

そのため、専門商社への転職を成功させている方たちの方には、外資系企業の出身者が多く見られる。海外の駐在経験やビジネスレベルの語学力の所有者はかなりのアドバンテージになるはずだ。

IT業界からの転職

商社といえば、営業というイメージをお持ちの方も多いだろうが、実はそれだけではない。商社への転職は、ITの技術や知識がとても有利に働くケースが多くある

業界の特性上、情報収集能力や情報処理能力がとても求められ、それらのデータを活用していくことが重要視されている。そのため、SEやプログラマーなどの資格保有者は優遇されるのだ。

専門商社への転職のメリット

専門商社に転職する利点は以下の3つが考えられる。

  1. 給与水準が高い
  2. 昇給のハードルが低い
  3. 配属リスクが少ない

1.給与水準が高い

一般的な給与水準と比較した場合、専門商社はかなり高待遇であることがわかる。日本人の令和元年の平均年収が約430万円であることに対し、専門商社の平均年収は約700万円だ。

総合商社の平均年収は1,000万円と比較するとさらに圧倒的な差があるのは事実だが、専門商社の場合も、企業によっては年収1000万円を超える場合もある。

2.昇給のハードルが低い

専門商社の場合、昇給のハードルが低いことも大きなメリットといえるだろう。一般的な企業と比較しても、昇給のスピードが早いことで知られている。

また、研究職などの専門職とは異なり、資格の取得などが求められるケースも少ないのだ。もちろん、語学力が求められるので、TOEICのスコアアップなどは求められるケースもあるだろうが、そこまで難易度は高くないはずだ。

そのため、着実に年収をあげていくことができる業界といえるだろう。

3.配属リスクが少ない

3つ目のメリットとして、配属リスクが比較的少ないことが考えられる。総合商社をはじめとした大企業の場合、所属する可能性のある事業や部署は多岐にわたる。そのため、希望する部署への配属が叶わないケースも多くあるのだ。

しかし、専門商社の場合は取り扱う商材も少ないため、そのようなミスマッチを最小限に抑えていくことができるのだ。

専門商社への転職におすすめなエージェント

転職をしていく中でとても重要な存在となってくるのが「転職エージェント」だ。転職に関する情報を知ることができる上、様々なサポートが受けられるため、転職を有利に進めていく上でとても重要な存在となっていくだろう。

こちらでは、専門商社の転職をする際におすすめの転職エージェントをご紹介していこう。

ビズリーチ

転職を検討されているのであれば、まず登録してほしい転職サイトの「ビズリーチ」は、今多くの転職職希望者に利用されている

企業やエージェントから直接スカウトを受けることができることのが最大の特徴だ。受け身でスカウトを待ち、興味のある企業のみに反応するだけでよいため、仕事で多忙な方であっても気軽に転職活動をスタートできる

またスカウトを経由して転職する場合、最短で数週間で内定がもらえることもあるため、短期間に転職したいと考える方にもおすすめの転職サイトだ。

リクルートダイレクトスカウト(旧キャリアカーバー)

リクルートダイレクトスカウト(旧キャリアカーバー)はハイクラス・エグゼクティブ限定の会員制転職サイトだ。2020年5月時点での年収800万円以上の求人数は約28,000件に及ぶビズリーチと合わせてリクルートダイレクトスカウトも登録することにより、さらに網羅的に求人を探すことができるだろう。また、登録だけではなく、レジュメを登録するだけで非公開求人を検索できるようになるのでぜひしっかりとレジュメ登録もしておきたい。

リクルートエージェント

最後にご紹介するのは転職エージェントの「リクルートエージェント」だ。日本最大級の転職エージェントとして有名で、様々な業界に精通していることでも知られており、多くの転職希望者から支持されている。

完全無料で利用できるのもうれしいポイントだが、選考に関するサポートがとても手厚いことも支持されている理由だ。転職初心者の方をはじめ、転職に不慣れな方たちにとって心強い存在となるだろう。

まとめ

専門商社の強みや特徴などを解説するとともに、おすすめの専門商社のランキングをご紹介してきた

今回ご紹介した企業以外にも専門商社は多く存在するため、様々なところから情報収集を行い、ご自分の条件に合う企業を探していってほしい。

企業研究や業界研究はもちろん大切だが、それ以上に徹底した自己分析と、ご自分がそれまで身につけてきた実力をアピールしていくことが重要となってくる。

そのためには、転職エージェントの力を借りて、ご自分の考えやキャリアプランをブラッシュアップしていこう。

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