手取り30万円の年収は?生活レベルや本当にすごいのかも解説

手取り30万

生活していく上で手取り30万円は十分な額なのか気になる方も多いだろう。そこで今回は、手取り30万円という収入について考えていきたいと思う。

【こんな方におすすめ】

  • 手取り30万円の生活レベルとは?
  • 手取り30万円で、子育ては可能?
  • 手取り30万円を得られる仕事は?

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手取り30万円の年収は約450~600万・月収は約38万

【ボーナスあり】手取り30万の年収は約560~620万円超

ボーナスありだと、手取り30万円の年収は約560万円以上は見込める。手取り30万円の総支給38万円は、40代後半~50前半の月収と同じくらいなので、参考にすると560万円程になる。

ただし、ボーナス額によって年収は異なり、ボーナス額は40代後半の平均が年100万円強であるが、仮に公務員を目安にボーナスを年4.5ヶ月分で考えると、年収は620万円を超える額だ。

【ボーナスなし】手取り30万円の年収は約456万円

手取り30万円の年収は、ボーナスなしだと約456万円だ。手取り30万円の額面月収は約38万円のため、単純に12倍した約456万円が年収となる。

手取り30万円は30代までならすごい

年代 平均年収 平均月収
20代前半 約320万円 約23.5万円
20代後半 約397万円 約27.7万円
30代前半 約449万円 約30.9万円
30代後半 約498万円 約33.9万円
40代前半 約532万円 約36万円
40代後半 約555万円 約37.4万円
50代前半 約589万円 約39.3万円
50代後半 約581万円 約38.8万円

※参考:賃金構造基本統計調査_厚生労働省

年代別の平均年収を見ると、手取り30万円≒月収38万円は40代後半の平均と同程度のため、30代までで手取り30万円ならすごいと言える。

もし手取り30万円を目指して転職するのであれば、ビズリーチをおすすめする。ビズリーチは、手取り30万円以上を狙える求人が多く、優良企業から直接オファーも届くおすすめ転職サービスだ。

 
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手取り30万円の生活レベル|生活費内訳を紹介

先ほどの章で、手取り30万円は平均水準以上の収入であるということがわかったが、実際の生活においての家賃等の出費額や貯金額などが気になるポイントだろう。

そこで、こちらの章では、手取り30万円の方の生活シミュレーションをしてみようと思う。同じ収入であったとしても、それぞれの条件によって生活レベルは大きく変わっていく。

「家賃をどの程度負担しているか」「単身か、共働きか、扶養家族がいるか」など、それぞれのパターンについて、詳しくみていこうと思う。

実家暮らしの場合

実家暮らしの場合

家賃出費がかからない実家での生活の場合、ご実家に生活費をいくらか入れたとしても、かなり余裕のある生活ができるだろう。お金の使い方次第にはなってくるが、毎月10〜15万円以上の貯金も夢ではないはずだ。

家事などを家族に甘えることもできるのであれば、例え仕事が多忙な方であってもプライベートの時間も有意義に使え、お金の節約にもなる。

ご実家からの通勤が可能でご家族に頼ることができる環境であれば、無理して一人暮らしをする必要はないかもしれない。

一人暮らし・独身の場合

項目 節約 やや節約 余裕あり
食費 25,000円 30,000円 45,000円
光熱費 5,000円 7,000円 10,000円
通信費 3,000円 5,000円 10,000円
交際費 10,000円 20,000円 30,000円
その他 20,000円 30,000円 45,000円
合計 63,000円 92,000円 140,000円

※出典:HOME’S

ここからは、一人暮らしの方の場合の固定費や、実際の生活レベルについてみていこうと思う。管理費込みの家賃負担を10万円とした場合、使える金額は約20万円だ。

節約を考える考えないに関わらず、いずれのパターンでも手取り30万円で一人暮らしの場合は、余裕のある生活を送ることができる。

しかし、趣味や習い事、そしてショッピングや旅行など、お金の使い方を意識していかないと出費は一気に増えていってしまうため、ある程度注意していこう。

パートナーと二人暮らしの場合

こちらの章では、結婚相手や交際相手との共同生活をしている方のケースについてみていこう。パートナーとの共同生活を送っていく方の場合は、パートナーの方の収入が大きなポイントとなる。

大人二人が生活していくためにかかる費用は、先ほどご説明した出費の約2倍がかかってくると想像してほしい。

そのため、節約志向の方の場合は手取り30万円でも十分生活していけるレベルだが、ある程度余裕のある生活を望まれる場合は、相手の方もある程度の収入がないと希望する生活レベルでの暮らしは送っていけないだろう。

フルタイムとはいわなくとも、パートなどをして月10万円程度の収入があれば、2人で生活していくには余裕のある生活ができるはずだ。

配偶者・子どもと家族暮らしの場合

こちらの章では、お子さんがいるご家庭の場合についてみていこうと思う。総務省が発表した2019年の家計調査によると、3人家族の生活費の平均額は、家賃を除いて約28万円だ。

そのため、手取り30万円では毎月赤字となってしまうことになる。出費の内訳のシミュレーションは以下だ。

食費 75,000円
水道光熱費 22,000円
日用品・消耗品 11,000円
衣類代 12,000円
通信費 13,000円
自動車購入費・維持費 25,000円
交通費 6,000円
娯楽費(お小遣い含む) 56,000円
教育費 10,000円
医療費・生命保険料 15,000円
その他 30,000円
合計 275,000円

またこれらの支出には肝心の貯蓄が含まれていないため、貯蓄を視野に入れると手取り40万円以上が必要になってくると考えられるのだ。

子どもがいるとなると、一般的な二人暮らしの間取りでは手狭に感じてしまうこともあるだろう。赤ちゃんのうちは問題ないが、活発に動くようになると広めの物件に住みたいと感じるはずだ。

市町村や国からの子ども手当などの補助金も出るため、それらを子どもの教育資金として貯蓄することもできる。しかし、その制度も永久的にあるとは考えづらいため、ある程度の収入を確保していかなければならない。

年功序列で昇給していく企業の場合は、現在手取り30万円でも問題ないかもしれない。しかし、将来的にあまり昇給が望めない場合は、5年後10年後の生活を見据えてキャリアを考えてみた方が良い。

近い将来を見据えて、結婚して2人で生活をした際でも多少のぜいたくができ、子どもを安心して育てられるような生活を望むのならば、年収UPを考え転職を検討することを勧める。

また、転職する際には応募時の年収だけでなく、昇給率も考慮するべきだ。

転職エージェントは、自分で行うには難しい年収交渉や昇給率の確認、給与だけが高いブラック企業の排除等を代わりに行ってくれる。転職エージェントを積極的に活用するのが、年収UPにつながる転職を成功させる秘訣だ。

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急な出費への備えや将来についての蓄えが必要

急な出費への備えや将来についての蓄えが必要

先ほども述べた通り、月々の固定費や貯蓄とは別に、冠婚葬祭や病気などの急な出費に対する備えも必要となってくる。

特に、20〜30代の方は結婚式に参列する機会がとても多い世代だ。一回の出席で3〜5万円程度のご祝儀代や参列する際の洋服代など、まとまった金額が必要となるのだ。

また、急な病気や怪我で入院したり、長期間仕事ができないことも考えられる。そのような事態になったとき、ある程度の蓄えがあると安心できるだろう。

また、子どもがいる家庭の場合は、それらと併せて教育費も必要になってくる。

例えば、子ども1人を幼稚園から大学まで通わせるために必要な費用は、1000万〜2000万円ともいわれている。習い事や塾などに通わせるとなると、それ以上費用がかかってくることも考えられるのだ。

まだ子どもがいない方にとってはあまり現実味のない話かもしれないが、将来のために少しでも貯蓄をしておくことで、気持ちに余裕が生まれてくるはずだ。

また、ボーナスがある方の場合は、ボーナス月にこのような臨時支出費用をまとめて貯金しておくのもよいだろう。

手取り30万円の家賃や住宅ローンは?

家賃の目安は10万円前後

家賃の目安は、一般的に手取り金額の3分の1程度とされており、手取り30万円だと家賃は10万円が目安だ。手取りの3分の1以上の家賃だと、食費や娯楽費を削る必要があり、貯金や保険などへの余裕がなくなるため注意しよう。

23区内の場合、管理費込みで10万円代で住める物件は、30〜35㎡程度のワンルームもしくは1LDKや2DKなど広さや間取りなど選択肢が広がる。

ただし子育て世代の場合、23区では相場の下限の予算なので、築年数や広さ、駅からの距離などで妥協が必要となる。住まいにこだわりがあるなら、郊外で広い家を探すべきだろう。

▼地域別の家賃相場(タップで開閉)

エリア 1人暮らし
(1K/1DK)
2人暮らし
(1LDK/2K/2DK)
3人・4人家族
(2LDK/3K/3DK)
東京23区 7~9万円 9~12万円 10~15万円
東京23区外 5~7万円 7~10万円 8~12万円
首都圏
(神奈川・埼玉・千葉)
5~7万円 6~9万円 7~10万円
主要都市
(大阪・名古屋・福岡)
4~6万円 6~8万円 7~10万円

参考:全国の家賃相場|SUUMO

住宅ローンの借入目安は3,500万円

手取り30万円(年収450万円)の場合、住宅ローンの目安は3500万円だ。実際には4500万円ほどまでは借入可能だが、毎月の返済額が14万円になり、現実的な生活を考えると避けるべきだ。

今回は手取り30万円の家賃相場、10万円を返済額として計算している。毎月の返済額が10万円、金利1%、返済期間35年の借入可能額は約3,500万円となる。

3500万円なら、都内はもちろんですが、郊外であれば広めな一軒家を持つこともできる。また、ボーナスなど含んで年収が600万円程度あるなら、4,000万円ほどまでは余裕を持って借入可能だ。

手取り30万の税金計算

月の所得税は約9,000円

所得税の計算式
所得税=課税される所得金額×所得税率-控除額
課税される所得金額=合計所得-所得控除
月収38万円(年収約456万円)の場合、基本的に所得税率は10%、控除額は97,500円。

所得税は、合計所得から、所得控除されたあとの金額のことだ。所得控除にはさまざまあるが、納税者の個人的事情に応じて、所得税負担を調整する制度と認識すればいい。

所得控除の大部分を占めるのが、給与所得控除・基礎控除・社会保険料控除だ。月収38万円(年収456万円)の場合、給与所得控除が135万円で、所得税の基礎控除が48万円、社会保険料控除が約65.5万円である。

つまり、課税される所得金額は、456万-(135万+48万+65.5万)=207.5万円となる。よって、所得税は年間で207.5万円×10%-97,500円=110,000円となり、1ヶ月だと110,000円÷12ヶ月=約9,000円になる。

▶所得控除の種類(国税庁)はこちら

月の住民税は約18,000円

住民税の計算
住民税 = 均等割 + 所得割
均等割は一律で課される税(地域で異なる)
所得割 = 課税される所得金額 × 住民税率 – 控除額
住民税率はおよそ10%(地域で異なる)

住民税は、住民税=均等割+所得割で算出できる。課税される所得金額は、住民税の基礎控除が43万円なので、月収38万円(年収450万円)の場合、約212.5万円だ。

住民税率は地域で多少異なりますが、およそ10%なので、所得割は212.5万円×10%=21.3万円になる。所得割に対する控除は、ふるさと納税や住宅ローンなどがあれば適用されますが、ここでは無視する。

均等割も地域で異なるが、仮に年間5,000円とする。住民税は年間で5,000円+21.3万円=21.8万円となり、1ヶ月だと21.8万円÷12ヶ月=約18,000円だ。

手取り30万の仕事とは?

では、いったいどのような仕事で手取り30万円の収入を得ることができるのだろうか?こちらの章では具体的な職種についてまとめてみたので、ぜひチェックしていただければと思う。

20代の職種別・業界別の収入

20代の方たちの職種別・業界別のトップ5は以下の通りだ。

【職種別】

  1. 各種専門職種
    (士業事務所・コンサルタント・監査法人など)
  2. 管理職・企画職
  3. 各種技術職種(機械・電子・電気)
  4. 営業職種
  5. IT・通信系技術職種

職種別のトップ5は上記の通りだ。どの職種も370〜470万円程度の年収を見込むことができる。

【業界別】

  1. 各種大手総合商社
  2. 各種大手メーカー
  3. 各種大手IT・通信
  4. 都市・地方銀行
  5. 大手不動産・建設・プラント会社

業界別の年収トップ5は上記の通りだ。どの業界も360〜370万程度の年収を見込むことができるため、安定した収入を得ていくことができるだろう。

20代全体の中で、手取り30万円に相当する「年収500万円以上」が占める割合は、上位10%とされている。

20代の平均年収である345万円と比較するとかなり高収入ではあるが、スキルや能力、資格によって、手取り30万円を得ていくことは可能だ。

30代の職種別・業界別の収入

30代の方たちの職種別・業界別のトップ5の収入は以下の通りだ。

【職種別】

  1. 各種専門職種
    (士業事務所・コンサルタント・監査法人など)
  2. 管理職・企画職
  3. IT・通信系技術職種
  4. 各種技術職種(機械・電子・電気)
  5. 営業職種

20代に比べて専門性が高まっている年代のため、年収もグッと上がっている。どの職種も400万円代後半から専門職の場合600万円を超えるケースも多くある。

【業界別】

  1. 都市・地方銀行
  2. 各種大手総合商社
  3. 各種大手IT・通信
  4. 各種大手メーカー
  5. 大手不動産・建設・プラント会社

業界別でみた年収も、20代と比較するとかなりの差があることがわかる。どの業界も450万円〜500万円代の年収が狙えるとされている。

30代全体の中で、手取り30万円に相当する「年収500万円以上」が占める割合は、上位32%だ。20代の割合に比べてかなり増えているのがわかるだろう。

30代の平均年収である442万円と比較してもわかるように、平均よりも少し高めな年収だ。

専門的な知識や経歴が年収にも大きく影響してくるのが30代だ。20代のうちにどれだけ多くの実績を積んできたかでその後のキャリア形成や年収が大きく変わってくる。

手取り30万円が狙える業界や職種

手取り30万円を目指す際におすすめな業界は以下の通りだ。

  • 各種専門職種
    (士業事務所・コンサルタント・監査法人など)
  • 各種大手メーカー
  • 各種大手総合商社
  • 都市・地方銀行
  • テレビ局やラジオ局などのメディア
  • IT職種

これらの中でも、特に若い世代の方におすすめの営業職についてまとめてみたのでチェックしていただきたい。

営業職は、経験がなくともポテンシャル採用をしてもらいやすい職種の代表格だ。そのため、未経験者でも挑戦できるケースが多くある。

また、若手の採用を積極的に行っている企業も多くあり、20代から30代前半の若手世代にとって売り手市場といえるだろう。

医薬品メーカー

大手医薬品メーカーで働くことは、20代でもかなりの高収入を期待することができる。医薬品ーカーの職種の中でも、おすすめなのがMR(医療情報提供者)という医薬情報提供者だ。

MRは、医療機関への営業を担当するため、医薬品の情報をきちんと把握する必要があることや、医者との信頼関係を築いていくことの難しさがある。

しかし、頑張った分の報酬をもらえるインセンティブ制度を採用している企業も多くあるため、年齢や経歴に関係なく高収入を得ることができるのが魅力だ。実力次第では年収600万円も夢ではない職種といえるだろう。

MRへの転職を考えるならビズリーチに登録しておこう。営業経験があるなら様々な企業からのオファーが期待できる。

不動産

不動産といっても、ここでお話するのは大手案件を取り扱う大手不動産企業だ。なかでも営業担当は、先ほどのMRと同様個人の成績次第で高収入を狙うことができる職種だ。

国内の大手不動産会社の場合、20代前半でも年収650万円程度が狙えるとあって、とても魅力的な高待遇といえるだろう。

不動産を売買するために必要な資格等もあるため、なるべく早い段階で資格を取得することをおすすめする。また、不動産業界への転職もビズリーチには登録しておこう。


手取り30万円からの転職で考慮すべきこと

手取り30万円からの転職で考慮すべきこと

手取り30万円からの転職で考慮すべきことについてみていこう。

同業種へ転職する場合

現在の職種で手取り30万円以上を目指すことができるのであれば、より専門性を高めるためにも同職種内での転職をしていこう。そして転職する際には、今よりも条件のよい企業への転職を目指していってほしい。

中途採用の場合は、即戦力として活躍していける人材を求めているため、経験者の採用に前向きな企業がほとんどだ。それまでの実績や経験をアピールできれば、相手の企業にきちんと評価してもらえるはずだ。

ご自分の魅力を最大限に表現できるよう、強みや担当した業務内容や実績などについて徹底的に分析をしていこう。同業種への転職ならビズリーチを利用しよう。経験があれば優良企業からのオファーも期待できる。


未経験職種への転職する場合

今後のキャリア形成などを考慮した上で、現職とは違う分野での転職を目指す方もいるはずだ。しかし、全くの未経験分野での転職活動には注意したいポイントがある。

それは「年齢」だ。20代までであれば、どの業界においてもポテンシャル採用されるケースが多いのは事実である。しかし、残念なことに年齢が上がれば上がるほど、未経験での挑戦が難しくなってくるのが現状だ。

リクルートエージェントなら未経験でも沢山の求人がある。キャリアがある程度あるのであればビズリーチ、未経験職種にチャレンジするならリクルートエージェントに登録しよう。


目先の年収だけに惑わされない

手取りアップの転職では、目先の年収に惑わされず、労働条件や勤務環境も確認すべきだ。金額だけで決めると、最悪ブラック企業に入社してしまい、手取りは上がっても割に合わない労働で心身を壊してしまう可能性がある。

求人探しは自身の成長なども考えて、中長期的に手取りを増やせる仕事を探すのも重要だ。仮に転職で一時的に年収が下がっても、数ヶ月で大きく昇給したりや、需要の高い経験を得て高年収企業に転職したりも考えられる。

一次的な手取りダウンは、節約や副業でもなんとかできる。もちろん初めの転職で手取りが増えるのが1番だが、生涯年収を考えたキャリア戦略も頭に入れておいてほしい。

転職エージェントを活用

転職するなら、転職エージェントの活用すべきだ。転職する場合は、リクナビNEXTなどの求人サイトを使うことが通例だが、同じく無料で使えるサービスに「転職エージェント」が存在する。

転職エージェントは転職のプロであり、求職者と面談してキャリアを整理して、最適な企業を紹介してくれる。面接日の調整や年収交渉も行ってくれるため、在職中で忙しい場合にもピッタリのサービスだ。

年収アップにおすすめの転職エージェント

ビズリーチ

年収1,000万円以上からの支持No.1転職サービス

ビズリーチ イメージ

(出典:ビズリーチ)

ビズリーチのポイント

  • 求人の3分の1が年収1,000万円以上
  • 企業やヘッドハンターからスカウトされる
  • 優良企業と直接コンタクトが取れる
主な特徴
  • 未経験に強い
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  • 既卒・第二新卒
  • 外資系
  • 事務
  • IT・web
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求人数

評価5

75,966件

非公開求人数 非公開
未経験求人
  • 多い
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料金 無料 ※一部有料サービス有り
エリア
  • 全国
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拠点一覧
渋谷1/渋谷2/渋谷3/大阪/名古屋/福岡/静岡/広島

ビズリーチのメリット

厳選された優良企業からオファーがくる

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普通の転職サイトは、自分で企業を探すことが求められますが、ビズリーチは過去の経歴やスキル、希望条件をもとにスカウトメッセージがきます。

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ビズリーチは、年収600万円以上を狙いやすい転職サービスです。ハイクラス層を主なターゲットとしており、求人の3分の1が年収1,000万円以上です。

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スカウトがどれくらいくるかで、自分の市場価値を確認することもできるので、まずは登録してみるのをおすすめします。

有料プランでハイクラス求人が紹介される

ビズリーチは、税込3,278円/月または5,478円/月の有料プランに登録すると、年収1,000万円以上の求人を紹介してもらえるようになります。

ただし、無料プランでも十分なサービスを受けられるので、基本的には無料プランで問題ありません。

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コンサルティング会社のシード・プランニングが行った転職サービスに関する調査を実施しました。

そこで、ビズリーチは年収1,000万円以上のビジネスパーソンが選ぶ「最も満足度が高い」転職サービスでNo.1を獲得しました。 (出典:PRTIMES)

ビズリーチのデメリット

キャリアに自信が無い方は不向き

ビズリーチは、キャリアに自信の無い方は不向きです。ハイクラス求人を中心に扱っていることもあり、経験や実績が強く求められます。

スキルや経験に自信が無い方は、総合型転職エージェント「リクルートエージェント」や「dodaエージェント」がおすすめです。

審査に通る必要がある

ビズリーチを利用するためには、審査に通る必要があります。審査基準は公表されていませんが、ハイクラス求人を中心に扱うことから、職歴が浅い方や年収が低い方は審査落ちする可能性が高いです。

審査落ちしても、職務経歴書の内容を修正すると、再審査を受けられます。ビズリーチの審査に通らなければ、リクルートダイレクトスカウトなど他の転職エージェントを検討しましょう。

ビズリーチの評判と口コミ

男性41歳

満足度

理想的な仕事を紹介してもらえた

年収UPが目的でこのサイトを利用しましたが、提案される求人は全て待遇の良い物ばかりでした。 求人数も多く、私のスキルや経験に合ったものを紹介して貰えたことが高評価です。 頻繁にスカウトメールが届くの選ぶ余裕も合って良かったです。

女性28歳

満足度

企業側から多数オファーが来る

自身のプロフィールや職務経歴書を登録すれば、企業側からオファーが来ることが魅力的でした。ベンチャーから大手企業まで様々な会社の方から連絡をいただき、面接をしていただきました。 軽い面談という形で話も聞きやすいので、気になったことを解消した上で選考に進める点もいいと思います。

男性39歳

満足度

企業側と直接繋がれるメリット

利用してみて、企業側が必要としてくれているのが非常に大きなモチベーションになりました。企業と求職者の双方にとってメリットが大きいプラットフォームなので、職場のミスマッチも少ないと思います。実際に面接に行った際も、転職エージェント経由で行った時に比べて、空気が少し和やかな感じがしました。

女性26歳

満足度

希望求人がすぐに来ない

サービスの特性上、どうしても求職者が待ちの姿勢になってしまうので、自身の希望する求人に辿り着くまでには時間がかかります。幅広く求人は来るので、希望条件が定まっていない方には、職の幅を広げるチャンスだと思います。

男性33歳

満足度

エージェントからのメールが多い

企業案件ではなく、ヘッドハンターやエージェントからのメールが非常に多いです。おそらく仕事を受注するために、職歴などは細かく見られておらず、一から説明する必要があるのであまりオススメしません。企業側からしかメールを送れないようにもう少し制御して頂きたいと思います。

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ビズリーチの口コミ・評判

マイナビエージェント

20代〜30代の転職に強い転職エージェント

マイナビエージェント イメージ

(出典:マイナビエージェント)

マイナビエージェントのポイント

  • 20代に信頼される転職エージェントNo.1
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  • 業界ごとに専門キャリアアドバイザーがいる
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求人数

非公開

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非公開

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拠点一覧
京橋/新宿/神奈川/北海道/宮城/愛知/京都/大阪/兵庫/福岡

マイナビエージェントのメリット

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マイナビエージェントは、若手向けに差別化を図っている転職エージェントです。

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納得いくまで転職先を吟味できるので、入社後のミスマッチも感じにくいでしょう。

マイナビエージェントのデメリット

ハイクラス求人は少ない

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担当者のサポートにばらつきがある

マイナビエージェントは、担当者によってサポートのばらつきがあります。

業界ごとの専任キャリアアドバイザーを設けているからこそ、業界の経験値や知識量がサポートの質に反映されやすいです。

転職エージェントを利用する最大のメリットは、キャリアアドバイザーの徹底サポートが受けられることです。担当者が合わないと感じたら、早いうちに変更の相談をしましょう。

マイナビエージェントの評判と口コミ

男性22歳

満足度

ヒアリングが丁寧でした

初回面談時、転職の方向性が決まっていなかった自分を丁寧に導いてくださいました。今の仕事の嫌なことや楽しいこと、大学時代や就職活動時の話などを深ぼっていただき、おかげで進みたい方向性が見えてきました。自分みたいに、ボヤっと転職したいけど軸が明確に決まっていない人でもマイナビは使えるサービスです。

男性34歳

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求人もエージェントも質が高い

良い条件の求人を沢山紹介してくれました。エージェントの方も、向こうの会社と間に立ってくれて、就職条件もしっかり設定してくれて助かりました。一人で全部やっていたらかなり時間がかかっていたので、忙しい自分にはぴったりのサービスだったなと思います。

女性32歳

満足度

掲載数の多さは大手ならでは

マイナビは転職求人サイト大手ということもあり、求人掲載数はとても多い印象でした。登録してからの連絡も迅速で、すぐにカウンセリングの日程を調整してくれます。他の転職エージェントは利用していませんが、対応の速さや掲載数の多さは、さすが大手といったところです。

男性21歳

満足度

レベル感が合わなかった

期待をしてくれたのかもしれませんが、あまりに自分の身の丈に合わないような、ハイレベルの案件を紹介されました。(英語が全くできないのに、自動車会社で海外の市場調査をする仕事など)挑む気にならないぐらいのレベルの乖離がありました。

男性32歳

満足度

ITの求人は豊富だったが・・

使用した感じでは、IT系求人が多く、自分に合っているなとは感じていました。ただ、私の転職予定日がまだまだ先だったせいなのか、だんだん連絡が来なくなってしまい、連絡が来途絶えてしまいました。私が転職しないと向こうのお金にならないので仕方ないと思いつつ、求人が良かっただけに残念。

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マイナビエージェントの口コミ・評判

リクルートエージェント

初めに登録したいNo.1エージェント

リクルートエージェント イメージ

(出典:リクルートエージェント)

リクルートエージェントのポイント

  • 転職支援実績No.1
  • 業界最多40万件超の求人数
  • 転職活動のサポートツールも充実
主な特徴
  • 未経験に強い
  • ハイクラス
  • 女性に人気
  • 既卒・第二新卒
  • 外資系
  • 事務
  • IT・web
  • 営業
おすすめ年代
  • 10代
  • 20代
  • 30代
  • 40代
  • 50代
求人数

評価3

205,910件

非公開求人数

評価4

259,676件

未経験求人
  • 多い
  • 少ない
料金 無料
エリア
  • 全国
  • オンライン可
拠点一覧
丸の内/立川/北海道/宮城/栃木/埼玉/千葉/神奈川/静岡/愛知/京都/大阪/兵庫/岡山/広島/福岡

リクルートエージェントのメリット

業界最多の求人数30万件超

リクルートエージェントは、公開・非公開求人合わせて30万件超を扱っています。求人数が多いぶん、必然的にどの業種・職種にも強いのが最大の魅力です。

また、利用者も20代~50代まで幅広いです。どの年齢層のユーザーに対しても、個々の希望や経歴にあった求人を紹介してくれるのが、リクルートエージェントの強みです。

利用者の6割が年収アップ

リクルートエージェントは、利用者の6割が年収アップした実績があります。転職支援実績No.1の転職エージェントであり、あらゆるノウハウが蓄積されているため、企業との年収交渉にも強いのが魅力です。

転職エージェントを利用しない転職活動では、年収交渉をするのはなかなか難しいでしょう。リクルートエージェントを利用することで、年収アップの期待が高まります。

書類準備や面接対策のサポートが手厚い

リクルートエージェントは、書類準備や面接対策のサポートが手厚いです。初めての転職に挑む20代や、年齢的な不利を感じる40代以降でも、それぞれに合った転職サポートを受けられます。

また「職務経歴書エディター」を使うと、職務経歴書を簡単に作成できます。豊富な入力例があり、スマホで利用できるので、ぜひ利用しましょう。

リクルートエージェントのデメリット

担当者が多忙だと後回しにされる

リクルートエージェントは、担当者が多忙だと後回しにされる可能性があります。

業界最大手の転職エージェントなので、求職者が非常に多く、内定が決まりやすい人から企業紹介される場合があります。

リクルートエージェントだけでなく「dodaエージェント」や「マイナビエージェント」も併用し、効率よく転職活動を進めましょう。

利用期間は最大3ヶ月

リクルートエージェントの転職支援サービスの提供期間は、面談から約3ヶ月が目安です。限られた期間で、メリハリのある転職活動をする必要があります。

今すぐの転職を考えていないなら、まずは転職サイトに登録し、転職市場の情報集めや転職先の目処をつけてみるのもいいでしょう。おすすめの転職サイトは「doda転職」と「リクナビNEXT」です。

リクルートエージェントの評判と口コミ

男性27歳

満足度

転職サポートが丁寧

どのような職を探しているのか、最初の面談で細かいところまでしっかりと確認して下さります。こちらの希望条件等ふまえた上で、よい条件の求人をその日のうちにいくつか提示してもらえ、その中から選ぶことも可能です。 また、面接対策など転職で不安なところのサポートも個別で対応していただけるので安心して転職活動ができます。

女性32歳

満足度

理想の求人に巡り合えた

大手ということで求人数が多く、色々な企業を比較して受けたい企業を選ぶことができました。 また、求人も毎日10件以上紹介してくれるため、検索では見つけられなかったような企業についての気づきもあり良かったです。聞いたことあるような大手企業の紹介も多かった印象です。

女性28歳

満足度

学歴不問で誰でも登録できます

ハローワークや求人誌よりも条件の良い仕事がたくさん載っています。 他の転職エージェントだと登録条件が大卒以上となっていますが、リクルートエージェントは登録に学歴は関係ないので大学を卒業していない人でも一応チャンスはあります。

女性25歳

満足度

地方在住の大卒以外だと使いにくい

地方在住で学歴は専門学校卒業だからなのか、登録したものの「紹介できる求人がありません」とメールが来ただけでした。 地方といってもリクルートエージェントの地方支社のある市に住んでいるのですが、東京などに比べると求人の数は大幅に少ないと思います。

男性28歳

満足度

専門職の求人は少なめ

好条件の求人が多く、求人数も多いため、求職側としては助かるサービスではありますが、専門職の求人についてはやや少なめでした。分野に特化した求人でなくても、今までの経験を活かせる現場で働ければよいという方は問題ないかもしれません。

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手取り30万円に関するQ&A

資格で手取りは上がる?

企業や職種によるため一概には言えませんが、資格手当のある会社なら、対象の資格を得ることで収入は増えるでしょう。

また、転職などで手取りを増やすなら、英語などの語学すきるが鉄板です。TOEICなどで700~800以上あれば転職市場でも評価されることが多いです。

手取り30万円で家族4人?で暮らせる?

都心部での生活は厳しいですが、郊外や地価の安い地域なら生活可能です。それでもゆとりある生活ではないので、日々の節約が必要で、余裕ある生活には共働きも考えるべきです。

手取り30万円の貯金は?

貯金は実家暮らしの場合は手取りの40%、実家を出ている場合は10~20%が目安とされるので、少なくとも月3万円以上の貯金ができるといいでしょう。

転職でキャリアダウンしないために

転職することで、年収が下がってしまうケースをよく耳にする。そのため、転職する際には、以下の点に注意して職選びをしていってほしい。

  • ご自分が希望するキャリアパスについてきちんと考えること
  • ボーナスを含めた給与体系や昇給の有無について
  • 福利厚生について

転職をすることでキャリアダウンしてしまうことがないように、ご自分の持つスキルや経歴を存分に生かすことのできる職種でチャレンジしていこう。

ビズリーチなら、優良企業やヘッドハンターからオファーが届くことがある。自分のスキルや経歴にあった求人に出会える可能性が高くなるので、転職活動をするなら登録しておくべきサービスだ。

また、業界ごとに専任のキャリアアドバイザーがいるマイナビエージェントもおすすめする。業界の情報を踏まえて、応募書類の添削や面接対策を丁寧にサポートしてくれる。求人数が約10万件のdodaもおすすめだ。


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