【年収・売上別】2022年最新のネット広告業界で転職おすすめランキング10社!

【年収・売上別】 2021年最新のネット広告業界で転職おすすめランキング10社!

近年ご存知の通りインターネットのさらなる普及が進み、ネット業界の注目が以前よりもかなり高くなってきている。その中でも、ネット広告は企業の戦略においても重要な立ち位置を示し、業界としても大きく拡大が予想されている。市場規模が大きくなる業界に転職できれば人材価値も高まり、やりがいも増えるに違いない。

今回は2022年版のおすすめネット広告企業をランキングで紹介していく。ネット広告に興味がある人は要注目だ。

この記事はこんな方におすすめ
  • 現在転職を検討中
  • ネット広告企業に興味がある
  • キャリアアップしたい
  • 伸びる業界で働きたい

ネット広告業界の転職関連の情報をお調べのあなたは、きっと興味本位だけで調べているわけではないだろう。現状、ネット広告業界にいて、他の会社での条件と自分の会社の条件とどれくらいの差があるのか知りたい、もしくは、ネット広告業界界隈の会社にいてこれから新規でネット広告業界への転職を考え、どの会社がベストなのか? そういったことを知りたいのではないだろうか。

今回、こちらの記事ではあなたのリサーチ欲に満足できるだけの情報がきっと揃っているはずだ。ただし、リサーチして満足するだけではもちろん意味がない。まずは真っ先にこの記事を読む前に次のビズリーチなどの転職サイトやリクルートエージェントなどの転職エージェントに登録(もちろん登録は無料だ)すべきだ。

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キャリハイプロフィール
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ネット広告業界とは?

ネット広告業界とは?

従来の広告業界との違いはテレビや新聞のメディアではなく、インターネットやWEBを通した広告媒体の立案や打ち出しを行うことだ。近年はネット環境やテクノロジーの進化でよりクリエイティブな能力が求められるだろう。

ネット広告業界で関与する広告の種類は以下である。

  • リスティング広告
  • SNS広告
  • 動画型広告
  • ディスプレイ広告

広告形態は様々なパターンがあり、どのアプローチでどんな広告を提案・作成するのかが力の見せ所だ。

また、ネット広告業界で働く場合の職種は以下に分かれる。

  • アカウントプランナー
  • マーケティングディレクター
  • プランナー
  • データアナリスト

総合的に業務全般を請け負う企業もあれば、1つの分野に特化した企業もある。ご自分の経験・知識・得意分野に合わせて企業選択をするのがよいだろう。

ネット広告業界の企業一覧

それでは現在活躍しているネット広告企業10社を紹介していこう。

企業名 創業 売上(2020-2019)単位(億円)
サイバーエージェント 1998年 2,481
オプトHD 1994年 833
グリー 2004年 626
アドウェイズ 2001年 373
GMOアドパートナーズ 1999年 345
ファンコミュニケーションズ 1999年 342
バリューコマース 1999年 256
インタースペース 1999年 248
フルスピード 2001年 211
セプテーニHD 1900年 179
アイモバイル 2007年 149
ジーニー 2010年 143

サイバーエージェント

こんな会社

様々な事業展開をしており、認知度が非常に高い企業である。動画メディアやスマホゲームが有名事業ではあるものの、本来はネット広告事業が本業というのを忘れてはならない。

これまでの実績とノウハウで、業界トップに君臨する超大手企業である。

主な事業は以下の通りだ。

  • 広告事業
  • ゲーム事業
  • メディア事業
  • スタートアップ事業

基本情報

売上(単位:百万円) 478,566(連結)
営業利益 33,880
時価総額 949,400
年収 734万
従業員数 5282名(連結)

オプトHD

こんな会社

インターネット広告を中心にデジタルマーケティングにも強みを持つ。創業から長い実績を持ち、ネット広告業界で老舗企業といえるだろう。時代に合わせた事業展開も行い、業界を率先する企業なのだ。

主な事業は以下の通りだ。

  • 広告代理サービス
  • ソリューションサービス
  • データベースサービス

基本情報

売上(単位:百万円) 83,300
営業利益 2.633(2019年/連結)
時価総額 45,200
年収 680万
従業員数 1508名(連結)

グリー

こんな会社

グリー株式会社は2004年に設立し、東京・六本木に本社を置き、14ものグループ会社を束ねる大企業だ。主な事業内容として、ソーシャルゲームプラットフォームを手がけ、モバイル向けコンテンツを配信するインターネット企業だ。

ゲーム事業の他にも、バーチャルYouTuber事業への参入、そして広告・アドネットワーク事業も展開している。インターネットを通じた広告やマーケティングを得意とし、クライアントに最適なソリューションを提案している。

主な事業は以下の通りだ

  • ゲーム事業
  • ライブエンターテインメント事業
  • メディア事業
  • 広告事業
  • 投資事業

基本情報

売上(百万円) 62,665
営業利益(百万円) 4,219
時価総額(百万円) 138,082
年収 758万円
従業員数(2021年3月末時点) 1,589人(グループ全体)

アドウェイズ

こんな会社

東南アジアを中心に世界規模でインターネット広告事業を展開するグローバル企業である。中国ではトップシェアを誇る実績も残している。アジアでスマートフォン広告NO1を目指す注目企業だ。

主な事業は以下の通りだ。

  • 広告事業
  • EC事業
  • メディア開発、運営事業

基本情報

売上 37,304
営業利益 197
時価総額 31,300
年収 581万
従業員数 891万

GMOアドパートナーズ

こんな会社

業界NO1を目指し、プラットフォームの提供やWEBプロモーションを展開する急成長の企業だ。各分野のプロフェッショナルが集まり、最先端のインターネット広告を手掛けている。

主な事業は以下の通りだ。

  • アドテクノロジー
  • コンテンツマーケティング
  • メディアセールス
  • メディア運営

基本情報

売上 34,500
営業利益 445
時価総額 10,172
年収 545万
従業員数 46名

ファンコミュニケーションズ

こんな会社

国内で代表的なネット広告サービス「A8.net」や「nend」を展開する広告ビジネス企業だ。業界の中でも、プライム上場を最速を果たし他者に負けない実績を残している。若手が活躍できる環境があり、これからも成長が見込める企業である。

主な事業は以下の通りだ。

  • アフィリエイト、プログラム運用代行サービス
  • インターネット広告サービス

基本情報

売上 34,200
営業利益 3,747
時価総額 31,000
年収 506万
従業員数 382名

バリューコマース

こんな会社

インターネット広告事業をメインとし、CRM事業も展開する企業。アフィリエイト関連が一番大きなサービスであり、ネットワークも広いことから個人ユーザーからも支持を集めている。

主な事業は以下の通りだ。

  • インターネット広告事業
  • CRM事業

基本情報

売上 25,694
営業利益 4,966
時価総額 112,031
年収 599万
従業員数 415名

インタースペース

こんな会社

インターネット広告事業とメディア事業をメインとする企業である。設立以来、安定的に実績を伸ばし業界の中でもトップクラスシェアを誇る。社内には多種多様なポジションがあり、自分に合った能力を発揮できる環境が魅力だ。

主な事業は以下の通りだ。

  • インターネット広告事業
  • メディア事業

基本情報

売上 24,880
営業利益 452
時価総額 8,311
年収 542万
従業員数 446名

フルスピード

こんな会社

スタンダート上場でSEOソリューションに強みを持つ企業。近年はアドテクノロジー事業に力を入れ始め事業拡大をしている。訪日観光客アプリ「Gojapan」は訪日インバウンドとしては業界首位の実績を誇る。

主な事業は以下の通りだ。

  • インターネットマーケティング事業
  • アドテクノロジー事業

基本情報

売上 21,158
営業利益 1,704
時価総額 6,733
年収 458万
従業員数 413名(連結)

セプテーニHD

こんな会社

セプテーニHDは1900年に設立し、インターネット広告会社の先駆けとして業界を牽引してきた存在だ。国内に11社、中国やアメリカなど海外にも6社のグループ企業を有する巨大企業だ。主に企業のデジタル広告の販売やデータやAIを駆使したソリューション提供を行っている。

また近年需要が急激に伸びている企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)化に向けた総合的な支援も行っている。その他にも、マンガアプリ「GANMA!」をはじめとしたメディアプロダクトも展開している。

主な事業内容は以下だ。

  • デジタルマーケティング事業
  • メディアプラットフォーム事業
  • その他新規事業の開発

基本情報

売上(百万円) 17,937
営業利益(百万円) 2,325
時価総額(百万円) 65013
年収 597万円
従業員数(2020年9月末時点) 1,224名(正社員)

アイモバイル

こんな会社

国内最大規模のアドネットワークシステム「i-mobile」を持ち、インターネット広告配信で実績を誇る企業。アフィリエイト事業やコンテンツ事業も展開し、海外展開や国内上場を視野に幅を広げている。

主な事業は以下の通りだ。

  • インターネット広告事業
  • アフィリエイト事業
  • ふるさと納税事業
  • アドネットワーク事業

基本情報

売上 14,901
営業利益 2,246
時価総額 28,162
年収 556
従業員数 219名(連結)

ジーニー

こんな会社

広告収益最大化プラットフォーム「Geniee SSP」の開発と提供をメインにマーケティングサービス支援サービスも手掛ける。SSP事業が急成長中し日本でシェアを広げている。アジアを中心にエリアを拡大中で将来性が見込める企業だろう。

主な事業は以下の通りだ。

  • アド・プラットフォーム事業
  • マーケティングソリューション事業

基本情報

売上 14,348
営業利益 -91
時価総額 15,722
年収 610万
従業員数 273

インターネット広告業界の売上ランキング

それでは2019年から2020年のネット広告業界の売上ランキングを紹介していこう。

【1位】 サイバーエージェント:2481億円

【2位】 オプトHD:833億円

【3位】 アドウェイズ:373億円

【4位】 GMOアドパートナーズ:345億円

【5位】 ファンコミュニケーションズ:342億円

1位のサイバーエージェントは業界シェアを大きく占める超大手企業だ。ただし、業界の市場規模がこれからも伸び続けるだけに、他企業の伸びしろは今後期待できるだろう。

メガベンチャーの営業利益ランキング

ここではネット広告業界の中でも、メガベンチャーに絞り営業利益に焦点を当ててみよう。

【1位】 サイバーエージェント:330億円

【2位】 グリー:46億円

【3位】 オプトHD:26億円

【4位】 セプテーニHD:22億円

【5位】 アドウェイズ:1億円

売上高に比例して営業利益が高くなるのは間違いないだろう。2位のグリーは広告事業以外にもメディア事業・ゲーム事業も行うメガベンチャーだ。4位のセプテーニHDはネット広告事業をメインとするメガベンチャーである。

ネット広告業界の成長率(前年度比)ランキング

ここでは2019年と2020年の売上を比較し、成長率が高い企業をランキングにしていこう。

【1位】 バリューコマース:23%

【2位】 サイバーエージェント:5%

【3位】 オプトHD:2%

【3位】 フルスピード:2%

【5位】 GMOアドパートナーズ:1%

1位のバリューコマースは急成長中の企業で利益率も高い企業だ。サイバーエージェントは既に超大手であるが成長を続けている。ネット広告業界は益々成長が見込める分野である。

ネット広告業界の時価総額ランキング

ここでは最新版の時価総額ランキングを紹介していこう。

【1位】 サイバーエージェント:9494億円

【2位】 バリューコマース:1120億円

【3位】 オプトHD:45億円

【4位】 アドウェイズ:31億円

【5位】 ファンコミュニケーションズ:31億円

2位のバリューコマースは売上高では他企業よりも低いものの、成長率や利益率が高いことが評価され時価総額が高い傾向だ。

ネット広告業界の年収ランキング

転職において気になる部分である平均年収についてランキングで紹介していく。

【1位】 サイバーエージェント:734万円

【2位】 オプトHD:680万円

【3位】 ジーニー:610万円

【4位】 バリューコマース:599万円

【5位】 アドウェイズ:581万円

日本の平均給与は436万(2020年)であり、ネット広告は高水準な業界であるといえる。さらに業界が伸びる可能性も高いため、年収の上昇が今後も期待できるだろう。

ネット広告業界へはどんな企業から転職が多い?

it企業からの転職や広告企業からの転職はやはり多い傾向だ。単純にこれまでの知識や経験が生かされ、即戦力になる可能性が高いため転職に成功するパターンは多い。

しかし、これからも伸びる業界なだけに他業界から転職する事例も多く、受け入れする企業側も柔軟性を持って人材確保に努めているのも事実だ。

では実際、転職を成功させた方はどのような企業や業界から転職を成功させたのだろうか?いくつかパターンを見ていこう。

同業界からの転職

ネット関連や広告関連からの転職は成功ケースが多く存在する。ネット広告業界の中でも、分野が分かれているため、これまでの職務内容や知識が合致する企業であれば即戦力として採用されるだろう。

ただし、ご自分の能力が最大限に生かされるキャリアプランでなければ年収が下がってしまう場合もあり、企業選定には注意が必要だ。

営業職からの転職

ネット広告業界へ転職チャンスが大きいのが営業経験者だ。広告業界では広告を作る技術者だけでなく、広告を売る人材や課題やニーズに対して企画立案する人材も必要であり、これまでの営業経験が生きてくるのである。

提案力、分析力、発想力を企業にアピールできれば転職のチャンスは大きく広がるだろう。

マーケティング職からの転職

ネット広告は益々注目される業界であり、今も発展途上といえる。専門的な知識は必要だが、それよりも現在・未来のマーケティングを読み解き対応していくかも重要な役割だろう。そこで力を発揮できるのがこれまでマーケティング業界にいた人材だ。

時代を読み解く力・ニーズの把握力をアピールすることが大切といえる。

ネット広告業界への転職のメリット

ネット広告業界への転職のメリット

ネット広告業界へ転職するメリットは以下3つだ。

  1. 人材面での市場価値が高まる
  2. 成長産業に身を置ける
  3. 給与水準が高い

1.人材面での市場価値が高まる

ネット広告は専門職であり、スキルを磨くことで自分の強みになるだろう。特にWEBデザイナー・WEBマーケティングなどの専門性は益々注目を浴びる職種だけに必要とされる人材だ。

ネット広告で身につけられる専門性は他業界でも活きてくる部分が多く、今後のキャリアップもスムーズに進められる人材となるだろう。

2.成長産業に身を置ける

インターネット関連の分野は今後の時代において不可欠とされ、ネット広告もこれまでの媒体を凌駕していくだろう。よってまだまだ成長が見込める産業で、拡大が期待できる。

ネット広告に携わることで社会の成長の波に乗ることができ、今まで以上にスキルアップができるのだ。

3.給与水準が高い

一般職との給与を比較すればネット広告業界は高水準の給与である。現在日本の平均給与は436万円だが、ネット広告業界は平均給与500万〜600万代が多い。

業界の市場規模が大きくなれば給与水準も高くなるので、将来性も期待できるだろう。

ネット広告業界への転職におすすめなエージェント

転職を検討しているのであれば「転職エージェント」を利用しない手はない。転職のプロから具体的な情報を貰えるだけでなく手厚いサポートがあり、転職が有利に進められることは間違いないだろう。

ビズリーチ

転職エージェントを利用するのであれば、

ビズリーチの登録は必須だ。認知度だけでなく、情報量や転職実績も抜群である。

最大の特徴は企業や採用エージェントから直接スカウトされる機能だ。企業からのアクションを待つことができるので、余計な手間も省くことができる。

また、スカウト機能を使えば内定までのスピードも早めることができ、利用する価値は大いにあるだろう。

リクルートダイレクトスカウト

ハイクラス・ハイエグゼクティブ限定の転職サイトである

リクルートダイレクトスカウトも利用しておこう。幅広い業種の転職実績があり、優良求人を見逃さず転職を進めることができる。

リクルートエージェント

転職エージェント最大手の

リクルートエージェントを忘れてはいけない。最大手なだけに多くの業界に精通しており、長い間転職希望者から支持され続けている。

サポートが手厚く、転職まで協力体制が敷かれることも支持される理由の1つだ。特に転職が初めての人は利用するとよいだろう。

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まとめ

ネット広告業界を詳しく分析しつつ、ネット広告企業のランキングも合わせて解説してきた。

成長産業であるためメガベンチャーから小企業まで数多く存在している。給与面で見ればメガベンチャーも魅力だが、中小企業も今後の伸びしろがあるだけに幅広く視野を広げてみてほしい。

また、ご自分の経験や適性を見極め、条件と合う企業へしっかりとアピールすれば転職は成功するだろう。

そのためには転職エージェントの利用は必須であり、スムーズに転職を成功させる鍵である。

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