みずほ銀行の平均年収は高い?初任給や職種・役職別の給与を徹底解説

みずほ銀行

「みずほ銀行は年収1,000万以上稼げる?」

「役職や年齢ごとの平均年収が知りたい」

みずほ銀行は、みずほフィナンシャルグループの傘下にある都市銀行です。日本3大メガバンクの1つとして、銀行業にて高い市場規模を誇っています。

しかし、みずほ銀行の年収がどれくらいなのか、ボーナスや残業代がいくら貰えるのか分からないですよね。

そこでこの記事では、みずほ銀行の平均年収を職種別・役職別・年齢別にまとめています。学歴別の初任給や昇給・昇格のしやすさ、ボーナス・残業代についても解説しているので、参考にしてください。

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目次

みずほ銀行の平均年収は770万円

みずほ銀行の平均年収は770万円

2022年6月に提出された有価証券報告書によると、みずほ銀行の平均年収は770万円です。日本の平均年収である433万円(参考:国税庁)を大きく上回る年収を得られます。

みずほ銀行は、月給制の給与体系です。基本給+残業代+各種手当(通勤、昼食費など)+年2回のボーナスが支給され、ボーナス額は在籍する支店や個人の業績評価に応じて変動します。

年功序列のため、若手社員の給与水準は低いものの、昇給額が大きいため、30代には1,000万円以上の年収が狙えます。

総合職と一般職の平均年収比較

総合職(基幹職) 685万円
一般職(特定職) 410万円

出典:OpenWork
※基幹職・特定職は総合職・一般職と同義

みずほ銀行の総合職と一般職を比較すると、約270万円ほどの差があります。一般職は、昇給・昇格の機会が少ないため、高収入を稼ぐことはかなり難しいです。

店舗の来客数の低下や事務作業の機械化により、一般職の需要がかなり少なくなったため、2021年度の下半期にて総合職と一般職が統合されました

そのため、現在みずほ銀行では、新卒・キャリア採用共に総合職のみ募集を行っています。

みずほ銀行の平均年収推移

年度 平均年収
2017年度 738万円
2018年度 737万円
2019年度 735万円
2020年度 729万円
2021年度 770万円

出典:有価証券報告書

みずほ銀行の平均年収は、2017年~2020年度にかけて減少傾向にあります。2021年度は40万円ほど上昇していますが、一般職の廃止による影響が大きく、一人ひとりの給与額が増加したわけではありません。

ただし、みずほ銀行は、直近で業績を大きく回復しつつあり、基本給、ボーナスの増加は大いに期待できます

みずほ銀行の学歴別初任給

学歴 初任給 推定年収
大学卒 205,000円 3,075,000円
修士卒 230,000円 3,450,000円

出典:募集要項|みずほフィナンシャルグループ
※ボーナスは基本給3ヶ月分とし残業代を含めずに年収を算出

みずほ銀行の新卒採用は、総合職のみ募集を行っており、初任給は大学卒が205,000円、修士卒が230,000円です。学歴間では、約25,000円の差があります。

日本の学歴別の初任給の平均は、大学卒が210,200円、修士卒が238,900円(参考:厚生労働省)です。比較すると、みずほ銀行の初任給はやや低い水準であることが分かります。

みずほ銀行の職種別平均年収

職種 平均年収 年収範囲
RM
(営業)
679万円 270万~2,000万円
本部 824万円 450万~1,250万円
事務 424万円 270万~1,420万円
企画 969万円 500万~1,400万円

出典:OpenWork

みずほ銀行の職種は、個人・法人RMから企画まで大きく4つの分野に分かれており、平均年収の範囲は424万~969万円です。

事務職は、一般職としての採用が多いため、平均年収が著しく低いです。しかし、現在は一般職の採用が廃止されたため、他職種に並ぶほどの収入が見込めます。

また、年収範囲の最大値は、全て1,200万円を越えており、キャリアを積むことで、どの職種でも年収1,000万以上の高収入が狙えます。

みずほ銀行の役職別平均年収

役職 勤務年数
(目安)
平均年収
一般行員 1~7年目 400万~700万
調査役
課長代理
8,9年目~ 900万~1,000万円
参事
課長
実力次第 1,100万~1,200万円
次長 実力次第 1,500万円~
部長 実力次第 1,800万円~

出典:OpenWork
※役職別の平均年収は推定

みずほ銀行の役職は、主に4つのタイトルに分けられ、それぞれ大まかな給与レンジが定められています

最初の役職にあたる調査役への昇格は、一般行員として約8年間の業務をこなす必要があるものの、昇格後は年収1,000万円を稼げるほどの昇給が見込めます。

また、管理職である課長以上の昇格の際は、上司からの高い評価や実績を積む必要がありますが、昇格ごとに200~300万円ほどの昇給が可能です。

みずほ銀行の年齢別平均年収

年齢 平均年収
25歳 426万円
30歳 640万円
35歳 861万円
40歳 1,018万円
45歳 1,080万円
50歳 1,097万円
55歳 1,185万円

出典:OpenWork

みずほ銀行の年齢別平均年収は、25歳~55歳で426万~1,185万円です。25~40歳の間は、年功序列による昇給や役職への昇格機会があり、大幅な昇給が見込めます。

ただし、40代以降は、管理職以上の昇格難易度の高さから、年齢ごとの平均年収の上昇幅はやや控えめです。

みずほ銀行は昇給・昇格しやすい?

みずほ銀行は昇給・昇格しやすい?

役職に就くまで昇給・昇格は一律

基本は年功序列。4年目、6年目で段階的に給与が上がっていき600~700万程度までは自動的に上がる。

引用:OpenWork

みずほ銀行は、年功序列の評価制度のため、役職に就くまでは実績・スキル問わず、一律で昇格可能です。

最初の役職である調査役までの期間は、約8年間の業務をこなす必要があるものの、その間にも4年目、6年目に一定の昇給があります。

早期昇給・昇格は難しいですが、着実にキャリアを積むことで、年収600万~700万円までは容易に稼げます。

役職以降の昇格は一定の実績が問われる

基本的に年功序列であり、徐々に職階が上がっていく仕組み。課長代理へ上がる際に上がる人と上がらない人が別れる。課長代理以降は競争があり、上がる人、上がらない人に別れる印象。

引用:OpenWork

調査役までの昇格は年功序列で進むものの、管理職以上となる課長クラスへの昇格は、上司からの評価や高い実績、スキルが問われます。管理職以上のポスト数は限られるため、昇格難易度はかなり高いです。

課長クラス以上へと昇格できれば、安定して1,000万円以上の年収を稼げます。

みずほ銀行のボーナス・残業代はいくら?

みずほ銀行のボーナス・残業代はいくら?

ボーナス(年) 約45万~600万円
残業代(月) 約2~30万円

参考:OpenWork

みずほ銀行のボーナスは約45万~600万

在籍している支店の評価によって賞与の金額はかなり変わる。支店単位の表彰制度があり、表彰されるような優秀な支店に在籍している場合はボーナスが良い。

引用:OpenWork

みずほ銀行では年2回のボーナスが設定されており、約45万~600万円の報酬を得られます。在籍する支店の評価、個人成績に応じてボーナス額が変動するため、業務へのモチベーションを維持しやすいです。

みずほ銀行の残業代は約2万~30万

所謂サービス残業はなし。一方でより残業に対する考え方はシビアになり、不要な残業は減らすよう徹底されている。

引用:OpenWork

みずほ銀行の残業代は約2万円~30万円で、平均残業時間は28.5時間(参考:OpenWork)です。残業管理を徹底しているため、働いた時間分の残業手当を得られます

現在、最大45時間までの残業のみ許されており(参考:OpenWork)、残業代のみで大幅な収入を得ることは難しいです。

みずほ銀行と他社の年収比較

みずほ銀行と同業界の年収ランキング

企業名 平均年収
みずほ銀行 770万円
三井住友銀行 827万円
ふくおか
フィナンシャルグループ
800万円
新生銀行 774万円
三菱UFJ銀行 771万円
横浜銀行 761万円
静岡銀行 741万円
千葉銀行 736万円
りそな銀行 679万円
ゆうちょ銀行 677万円
東日本銀行 663万円

出典:各社有価証券報告書

銀行業にて高い業績を上げている企業10社を、平均年収の高い順にランキング形式で掲載しました。みずほ銀行の平均年収は、3大メガバンク内では最も低いものの、業界全体での給与水準は高いといえます。

みずほ銀行は、マイナス金利政策による利益の減少や度重なるシステム障害の影響を受け、2020年度は大きく収益を落としました。

しかし、システム基盤の改善や新しい金融サービスの提供を経て、2021年度から現在にかけて、経常収益を大きく伸ばしています。

みずほ銀行と同等の年収の企業一覧

企業名 年収 業界 売上高 平均勤続年数 平均年齢 従業員数
イオン 829万円() 小売 8.6兆円() 19.9年 49.9歳 455人
日本たばこ産業 829万円() 小売 2兆円() 18.1年 43.2歳 7,366人
花王 823万円() 医薬品・化粧品 1.3兆円() 17.4年 40.5歳 8,112人
日鉄物産 817万円() 専門商社 2兆円() 14年 43.1歳 1,840人
マンダム 813万円() 医薬品・化粧品 633億円() 17年 42歳 646人
太陽
ホールディングス
814万円() 化学・素材 809億円() 8.9年 40.3歳 133人
三谷商事 810万円() 専門商社 3,969億円() 18.4年 42.2歳 464人
日本ユニシス 808万円() IT・情報通信 3,096億円() 21年 46.1歳 4,407人
日産化学 806万円() 化学・素材 2,091億円() 15.7年 40歳 1,924人
オムロン 803万円() 電気・精密機器 6,555億円() 16.5年 45歳 4,829人
電源開発 796万円() 電気・ガス 9,091億円() 19.8年 42.1歳 1,722人
日本新薬 795万円() 医薬品・化粧品 1,218億円() 17.3年 41歳 1,806人
ダイヘン 793万円() 電気・精密機器 1,451億円() 14.3年 38.8歳 1,033人
サトース 791万円() メーカー・機械 1,090億円() 12.9年 45.5歳 178人
リコー 782万円() メーカー・機械 1.6兆円() 20年 45.2歳 8,022人
日本紙パルプ商事 781万円() 総合商社 4,629億円() 18.8年 42.5歳 705人
高砂香料工業 781万円() 化学・素材 1,503億円() 16.6年 40.6歳 1,030人
SMC 775万円() メーカー・機械 5,521億円() 20.4年 41.6歳 5,907人
インフォコム 772万円() IT・情報通信 680億円() 15.5年 44.4歳 641人
日本電子 770万円() 電気・精密機器 1,104億円() 17.8年 44.7歳 1,950人
ブラザー工業 770万円() 自動車・自動車部品 6,318億円() 15.5年 43歳 3,803人
豊田自動織機 769万円() メーカー・機械 2.1兆円() 18.5年 41歳 14,164人
コニカミノルタ 754万円() メーカー・機械 8,633億円() 21.1年 45.9歳 4,910人
旭化成 750万円() 化学・素材 2.1兆円() 14.8年 41.5歳 8,524人
キヤノン 745万円() メーカー・機械 3.1兆円() 19.7年 44.4歳 25,713人
パナソニック 744万円() 電気・精密機器 6.6兆円() 22.7年 45.8歳 59,006人
ニコン 738万円() 電気・精密機器 4,512億円() 16.5年 43.4歳 4,183人
帝人 729万円() 化学・素材 8,365億円() 19.4年 43.5歳 2,880人

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みずほ銀行と同等の年収を稼げる企業は、医薬品や電気、自動車など、メーカーの大手企業が挙げられます。

みずほ銀行の平均勤続年数は14.9年(参考:有価証券報告書)であり、上記企業と比較するとやや短いです。

年功序列で昇給は進むものの、業務内容や将来性の観点から、役職に到達するまでに他企業へキャリアチェンジをする方が一定数見られます(参考:OpenWork)。

みずほ銀行はどんな会社?|仕事・福利厚生

みずほ銀行はどんな会社?|仕事・福利厚生

みずほ銀行は、3大メガバンクの1つに数えられる、日本を代表する都市銀行です。

メガバンクで唯一、全都道府県に対応しており、海外にも40の国と地域に120拠点を設けているなど、様々なエリアにてサービスを展開しています。

銀行・信託・証券一体戦略によるワンストップの高度なサービスが特徴で、国内・海外を問わず幅広い顧客のニーズに対応しています。

みずほ銀行の業務内容

業務内容 ・預金業務
・貸出業務
・商品有価証券売買業務
・有価証券投資業務
・内国為替業務
・外国為替業務
・社債受託および登録業務
・附帯業務

みずほ銀行では、預金・貸出業務や有価証券売買業務、保険商品の販売など、様々な金融サービスをワンストップで提供しています。全国に支店があり、個人や法人両面で幅広い取引が可能です。

みずほ銀行の福利厚生

福利厚生
  • ・各種社会保険完備
  • ・各種有給休暇制度
  • ・持株会制度
  • ・企業主導型保育園入園サポート
  • ・ベビーシッター育児割引制度
  • ・ニーズに応じた住宅関連制度
  • ・財産形成支援制度
  • ・余暇支援制度 等

出典:募集要項|みずほフィナンシャルグループ

みずほ銀行では、大企業ならではの充実した福利厚生が設定されています。中でも、家賃・資格受験補助や昼食の提供に関しては、充実した経済支援を受けられるため、多くの社員から好評です(参考:OpenWork)。

育休・産休制度等も充実しており、女性でも長期的なキャリアを目指せる環境が整っています。

みずほ銀行の口コミ・評判

みずほ銀行の口コミ・評判

みずほ銀行の年収に対する口コミ・評判

他業界よりも給与水準が高い

若いときは少ないが昇進していければ他の業界より確実に高いとは思います。

引用:OpenWork

年次が上がれば人並み以上の給与が得られる

給与面は他大手金融機関に比べて抜けている印象はない。ただ、年次が上がれば当然のように昇給していき、人並みかそれ以上の給与は得られる。良くも悪くも、配属や貢献度による差は生まれにくい。

引用:OpenWork

昇進が遅く給与が伸びづらくなっている

基本的に年功序列。以前よりも昇進が遅くなっており、給料もその分伸びづらくなっている。

引用:OpenWork

みずほ銀行の年収面では、給与水準の高さを口にしている方が多く見受けられます。ただし、他大手金融機関との年収の差や昇進スピードについて、やや不満に感じるという方も少なくありません。

みずほ銀行の仕事内容に対する口コミ・評判

キャリアの選択肢が広い

銀行業務がかなり幅広いので、支店や営業部などの現場から本部は事務関連や各プロダクト関連、法務などキャリアは多様な選択肢があると思う。

引用:OpenWork

規模の大きい案件に携われる

日本有数の企業規模を誇るため、扱う案件の金額が非常に大きい。大企業の中での決済プロセスを経験することができる。

引用:OpenWork

勤務場所によって業務内容が異なる

本部セクターや首都圏の営業店・大企業担当部署に配属になると若手からそれなりの案件を任せてもらえる一方、地方店勤務はただただ暇なルーティン営業と聞いたこともあり、一概に言えない。

引用:OpenWork

みずほ銀行では、幅広い金融サービスを提供しているため、様々なキャリアを選択できます。扱う案件の規模も大きく、他金融機関では経験できない仕事に携われるという声も多いです。

ただし、配属される部署や地域によっては業務内容に大きな差があり、働きがいを全く感じられないというケースもあるようです。

みずほ銀行の社風に対する口コミ・評判

社員同士の繫がりが強く穏やかな社風

保守的な文化であることは否めない。しかし、社員には優しく、穏やかな社風であるのは良い点である。部署間の連携は弱いが、社員同士の繋がりは強いように感じる。

引用:OpenWork

縦割りの文化で他部署との関わりが少ない

社内的に改善しようとしてるが、自分の範囲外の仕事は関与しない文化がある。また、聞かれないと言わない文化はまさに当てはまると思うし、自由闊達な議論はない。

引用:OpenWork

年功序列でトップダウンの傾向が強い

多くの職場では日本の大企業に多く見られる年功序列や、社内調査の煩雑さ、古めかしい価値観が残っており、自由にのびのびと働きたいという人には向いていないかもしれない。

引用:OpenWork

みずほ銀行は、大企業特有のトップダウンの傾向が強く、3大メガバンクの中でも穏やかな社風であるという口コミが多く見受けられます。

縦割り組織のため、他部署との関わりは期待できないものの、同じ部署内での社員同士の繫がりは強いようです。

みずほ銀行に転職する方法

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転職エージェントから応募【おすすめ】

みずほ銀行への応募は、転職エージェントを利用するのがおすすめです。応募書類の書き方指導や面接対策をしてくれるうえに、面接の日程調整や給与交渉まで、応募者と企業の間に入ってサポートしてくれます。

中でも、ビズリーチリクルートダイレクトスカウトなどは、ハイクラス企業への転職実績が多いおすすめの転職エージェントです。

求人数も多いので、みずほ銀行はもちろん、同じ業種・職種の紹介を受けられる可能性もあります。

転職サイトから応募

転職エージェントに次いでおすすめなのは、リクナビNEXTdoda(デューダ)などの転職サイトを使った応募です。転職サイトでは、みずほ銀行の求人情報を自分で探して応募します。

転職サイトのお気に入り登録や通知機能などを使えば、応募ややり取りをスムーズに進められます。

ただし、みずほ銀行のような大企業は非公開求人として募集することが多く、求人情報が見つからない可能性もあるので注意が必要です。

コーポレートサイトから応募

みずほ銀行HP(コーポレートサイト)から応募することもできます。企業のリクルートページから応募するやり方で、最も一般的なエントリー方法です。

ただし、企業HPからの申し込みは応募者が殺到し、難易度が高くなるのでおすすめしません。まずは転職エージェントに登録し、プロのサポートを受けながら有利に転職活動を進めましょう。

みずほ銀行公式サイトはこちら

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リクルートダイレクトスカウトの評判と口コミ

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転職活動を行う中で、様々な転職サイトを利用しましたが、リクルートダイレクトが圧倒的に求人数がありました。自分の求める勤務地、勤務体系、職種といった求人を定期的に教えていただけるのも非常に良いと感じました。

男性29歳

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担当の方の対応が良かった!

担当者の方が自分の要望をしっかりと聞いていただき、希望にマッチした求人や企業の提案や企業選びのアドバイスをいただきました。在職中の転職活動でしたので、仕事中に私が電話に出られない時はメールなどを活用してご連絡いただき、とても配慮されていると感じました。転職活動がやりやすかったので、機会があれば次回も使いたいと思います!

男性31歳

満足度

経歴によっては求人が来ない

私の属性(年齢やこれまでの経験)が良くないせいなのか、アドバイザーからあまり連絡がきませんでした。稀に連絡がとれても「あなたに紹介できる案件はありません」と断られる始末です。

男性34歳

満足度

フォロー体制が整っていない

最初は何度か担当者とのやり取りができたが、日付が経つにつれて求人の紹介のみの連絡となり、あまりフォローをしてくれなかったのが残念でした。 また、試験対策や面接対策に関しても、他の転職サイトの担当者と比べて、ややフォロー体制が良くないと感じました。

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リクルートエージェント

初めに登録したいNo.1エージェント

リクルートエージェント イメージ

リクルートエージェントのポイント

  • 転職支援実績No.1
  • 業界最多30万件超の求人数
  • 転職活動のサポートツールも充実
主な特徴
  • 未経験に強い
  • ハイクラス
  • 女性に人気
  • 既卒・第二新卒
  • 外資系
  • 事務
  • IT・web
  • 営業
おすすめ年代
  • 10代
  • 20代
  • 30代
  • 40代
  • 50代
求人数

評価3

163,163件

非公開求人数

評価4

239,473件

未経験求人
  • 多い
  • 少ない
料金 無料
エリア
  • 全国
  • オンライン可
拠点一覧
丸の内/立川/北海道/宮城/栃木/埼玉/千葉/神奈川/静岡/愛知/京都/大阪/兵庫/岡山/広島/福岡

リクルートエージェントのメリット

業界最多の求人数30万件超

リクルートエージェントは、公開・非公開求人合わせて30万件超を扱っています。求人数が多いぶん、必然的にどの業種・職種にも強いのが最大の魅力です。

また、利用者も20代~50代まで幅広いです。どの年齢層のユーザーに対しても、個々の希望や経歴にあった求人を紹介してくれるのが、リクルートエージェントの強みです。

利用者の6割が年収アップ

リクルートエージェントは、利用者の6割が年収アップした実績があります。転職支援実績No.1の転職エージェントであり、あらゆるノウハウが蓄積されているため、企業との年収交渉にも強いのが魅力です。

転職エージェントを利用しない転職活動では、年収交渉をするのはなかなか難しいでしょう。リクルートエージェントを利用することで、年収アップの期待が高まります。

書類準備や面接対策のサポートが手厚い

リクルートエージェントは、書類準備や面接対策のサポートが手厚いです。初めての転職に挑む20代や、年齢的な不利を感じる40代以降でも、それぞれに合った転職サポートを受けられます。

また「職務経歴書エディター」を使うと、職務経歴書を簡単に作成できます。豊富な入力例があり、スマホで利用できるので、ぜひ利用しましょう。

リクルートエージェントのデメリット

担当者が多忙だと後回しにされる

リクルートエージェントは、担当者が多忙だと後回しにされる可能性があります。業界最大手の転職エージェントなので、求職者が非常に多く、内定が決まりやすい人から企業紹介される場合があります。

リクルートエージェントだけでなく「dodaエージェント」や「マイナビエージェント」も併用し、効率よく転職活動を進めましょう。

利用期間は最大3ヶ月

リクルートエージェントの転職支援サービスの提供期間は、面談から約3ヶ月が目安です。限られた期間で、メリハリのある転職活動をする必要があります。

今すぐの転職を考えていないなら、まずは転職サイトに登録し、転職市場の情報集めや転職先の目処をつけてみるのもいいでしょう。おすすめの転職サイトは「doda転職」と「リクナビNEXT」です。

リクルートエージェントの評判と口コミ

男性27歳

満足度

転職サポートが丁寧

どのような職を探しているのか、最初の面談で細かいところまでしっかりと確認して下さります。こちらの希望条件等ふまえた上で、よい条件の求人をその日のうちにいくつか提示してもらえ、その中から選ぶことも可能です。
また、面接対策など転職で不安なところのサポートも個別で対応していただけるので安心して転職活動ができます。

女性32歳

満足度

理想の求人に巡り合えた

大手ということで求人数が多く、色々な企業を比較して受けたい企業を選ぶことができました。
また、求人も毎日10件以上紹介してくれるため、検索では見つけられなかったような企業についての気づきもあり良かったです。聞いたことあるような大手企業の紹介も多かった印象です。

女性28歳

満足度

学歴不問で誰でも登録できます

ハローワークや求人誌よりも条件の良い仕事がたくさん載っています。
他の転職エージェントだと登録条件が大卒以上となっていますが、リクルートエージェントは登録に学歴は関係ないので大学を卒業していない人でも一応チャンスはあります。

女性25歳

満足度

地方在住の大卒以外だと使いにくい

地方在住で学歴は専門学校卒業だからなのか、登録したものの「紹介できる求人がありません」とメールが来ただけでした。
地方といってもリクルートエージェントの地方支社のある市に住んでいるのですが、東京などに比べると求人の数は大幅に少ないと思います。

男性28歳

満足度

専門職の求人は少なめ

好条件の求人が多く、求人数も多いため、求職側としては助かるサービスではありますが、専門職の求人についてはやや少なめでした。分野に特化した求人でなくても、今までの経験を活かせる現場で働ければよいという方は問題ないかもしれません。

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みずほ銀行へ転職するコツ

転職理由を明確にする

みずほ銀行への転職に成功するためのポイントは、転職理由を明確にすることです。転職理由があいまいなままだと、転職先でも同じ悩みに直面してしまう可能性が高く、転職した意味が無くなります。

場合によっては、転職せずに済むこともあります。冷静に転職理由を考えた結果、今の仕事のまま解決できる悩みだった、というのはよくある話です。

また、転職理由を明確にすることは、面接対策のひとつでもあります。とくに現職の勤続年数が短い場合、転職理由に軸が無いと「採用してもすぐに辞めてしまうかも」という悪印象を与えかねません。

キャリア・スキルの棚卸しをする

転職活動を始める前に、キャリア・スキルの棚卸しをしましょう。現職(前職)でどんな業務を行ってきたのか、何ができるのかを整理することで、転職先を考える参考になります。

また、企業側が求職者に求めるのは「即戦力」です。現職(前職)では役に立ったスキルも、転職先で即戦力とならなければ、まったくアピールポイントになりません

どの業種・職種でも使えるスキルとして、マネジメントやリーダー経験があれば有利になります。他にも、ビジネス面での英語力やコミュニケーション能力なども、即戦力が期待されるみずほ銀行で評価されやすいです。

企業分析を入念に行う

みずほ銀行の求人に応募することを決めたら、企業研究を入念に行いましょう。

面接対策として応募先の企業について勉強するのはもちろんですが、企業研究をする中で、本当にその企業が自分に合っているかを見極める参考にもなります

事業内容や経営理念、社風、今後の事業方針は最低限チェックが必要です。また、その会社に決めた「最大の理由」は、面接の際に言葉にできるよう突き詰めて準備しましょう。

みずほ銀行に関するよくある質問

よくある質問 目次

みずほ銀行では女性でも活躍できる?

みずほ銀行は、グループ全体でダイバーシティへの取り組みを強化しており、女性でも活躍できる環境づくりに注力しています。

実際に、みずほフィナンシャルグループでは、女性管理職の割合が年々上昇しています(参考:みずほフィナンシャルグループ)

みずほ銀行の採用大学は?

みずほ銀行の採用大学は、MARCH以上の私立大学や難関国立大学が挙げられます。中でも、慶應大学、早稲田大学からの内定者が多いです。

学歴フィルターはほとんどないため、ESの内容や人物重視で選考が実施されます。

社員になるために学歴は必要?

新卒採用では、大学卒以上の学歴が必要ですが、キャリア採用の場合は学歴は問われません。ただし、求人ごとに実務経験や必須スキルが異なるため、募集要件をしっかり確認しましょう。

面接ではどんなことが聞かれる?

みずほ銀行の面接では、自己PRや志望動機、過去の経験談など、オーソドックスな質問がほとんどです。

合格率を高めるためにも、入念に自己分析や企業研究を行い、十分に対策をしてから面接へ臨みましょう。

評価制度は何が重要視される?

みずほ銀行では、役職に就くまでは年次が重要視されますが、それ以降は上司からの評価や高い実績、スキルが問われます。

退職金はいくら?

大学卒かつ定年で退職をした場合、退職金は約2,500万円です。退職時の年収に応じて、支給額が変動します。

まとめ

みずほ銀行の平均年収は770万円であり、日本の平均年収や競合他社と比較しても高水準です。年功序列のため、20代の給与はやや低いものの、昇給幅が大きく、30代で1,000万円以上の年収が狙えます。

幅広い金融サービスを扱うみずほ銀行では、業務を通じて様々なキャリアを選択可能です。福利厚生やダイバーシティへの取り組みを推進しており、男女問わず長期的なキャリアを築けます。

みずほ銀行に転職するなら、ハイクラス転職に強いビズリーチを登録しましょう。求人数や求人の質の高さが特徴で、みずほ銀行をはじめ、同業界・同職種の高待遇な求人を豊富に取り揃えています。

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