年収3000万の手取りや生活レベルは?節税・税金対策や目指せる職業を解説

年収3000万の手取りや生活レベルは?

「年収3,000万の手取りや生活レベルは?」

「年収3,000万の富裕層になる術を知りたい」

年収3,000万円の生活レベルや目指す方法はどんなものでしょうか。高収入の目安として年収1,000万はよく挙げられますが、年収3,000万円の生活レベルや手取りはどうなのか気になりますよね。

この記事では、年収3,000万円の生活レベルや手取りの他、割合や節税方法について紹介します。また、年収3,000万円を目指せる仕事・職業についても解説しているので、年収3,000万円を達成する参考にしてください。

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目次

年収3,000万円のサラリーマン割合は0.3%未満

年収 全体 男性 女性
100万円以下 8.4% 3.6% 15.2%
200万円以下 13.8% 7.0% 23.4%
300万円以下 15.5% 11.5% 21.3%
400万円以下 17.4% 17.5% 17.3%
500万円以下 14.6% 17.3% 10.7%
600万円以下 10.2% 13.4% 5.7%
700万円以下 6.5% 9.2% 2.6%
800万円以下 4.4% 6.5% 1.5%
900万円以下 2.8% 4.1% 0.8%
1,000万円以下 1.8% 2.8% 0.4%
1,500万円以下 3.4% 5.2% 0.7%
3,000万円以下 0.7% 1.1% 0.2%
2,500万円以下 0.2% 0.4% 0.1%
2,500万円以上 0.3% 0.4% 0.1%

参考:民間給与実態統計調査(令和2年分)|国税庁

年収3,000万円以上を稼いでいる給与所得者の割合は全体の0.3%未満と考えられます。国税庁の調査では区分上限が2,500万で、正確なデータがなく、かなりの富裕層と言えます。人数では、2,500万以上稼ぐのは14.5万人です。

データは給与所得者のみのため、経営者や投資家を含めれば人数は増えるでしょう。現実問題、年収3,000万円はサラリーマンとしては年収上限を超えていると言え、いくら昇給・昇格しても目指せない企業がほとんどです。

また、年収3,000万円レベルの求人は一般にはほとんど公開されていません。リクルートダイレクトスカウトなどのハイクラス向けサービスを利用して、年収3,000万円を狙える企業を地道に探す必要があります。

年収3,000万円の手取りは?税金や保険料を計算

手取りは約年1,700~1,800万円(月150万)

 ボーナス有無 ボーナスあり ボーナスなし
手取り年収 1,700~1,800万円 約1,800万円
手取り月収 90~100万円 140~150万円
ボーナス額 600万円 なし

年収3,000万円の手取りは約1,700~1,800万円で、収入の40%が税金等で引かれます。ボーナスの割合にもよりますが、月の手取りだと約100〜150万円です。

▼給与明細から学ぶ手取り額の計算方法(タップ)

手取り額の計算方法【総支給額-控除額=手取り額】

手取り100〜150万円の給与明細の例
支給 控除
基本給 2,000,000円 健康保険 91,600円
厚生年金 93,787円
雇用保険 7,500円
所得税 624,833円
住民税 214,875円
総支給額 200,000円 控除額合計 1,032,595円
月の手取り額
967,405円

手取り金額は、総支給額(額面)-控除額=で計算可能です。総支給額とは基本給に各種手当を足したもの、控除額は主に住民税と所得税、社会保険料を指します。

一般に支給額の0.8掛けが手取りとされますが、年収3,000万円レベルになると税率が上がり、手取り額は総支給の6割程度になります。

世帯年収3,000万なら手取り約2,000万円

税金・保険料 個人年収3,000万 世帯年収3,000万
所得税 約750万 約400万
住民税 約260万 約220万
社会保険料 約330万 約350万
合計 約1300万 約970万

世帯年収が3,000万円(夫婦で1,500万ずつ)の場合、世帯の手取りは約2,000万円です。引かれる税金が所得税をメインに少なくなるため、1人で3,000万円を稼ぐ場合よりも手取りは多くなります

年収3,000万円超えは確定申告が必要

年収が3,000万円を超えると、会社で年末調整を受けられず、確定申告が必要になります。年収3,000万円あれば贅沢で余裕のある生活が送れますが、税金等の負担も大きくなるため、日々の金銭感覚も重要になると言えます。

年収3,000万の生活レベル|意外と生活はたいしたことない?

総務省の家計調査の結果を参考に、年収3,000万円の方がどのような生活レベルかを、家族構成ごとに解説します。

※全てのケースで、ボーナスの無い月の手取り100万円で計算

家族構成別の生活レベル
▼既婚×子供なし ▼既婚×子供あり
▼独身×1人暮らし

妻帯×子ども無しの場合

出費 金額 備考
家賃 350,000円
水道光熱費 30,000円
食費 130,000円 1日4,000円計算
携帯代含む通信費 15,000円
交通費 30,000円
趣味含む娯楽費 100,000円
雑費 20,000円
貯金 325,000円

夫婦2人暮らしの場合、年収3,000万なら都心部に住みながら、かなり余裕ある生活が送れます。生活費にはゆとりを持たせていますが、それでも月30万円の貯金ができ、貯金を減らして趣味・娯楽に使う分を増やすことも可能です。

ただし、毎日高級な外食を楽しんだり、都心で高級車を何台も持つといった散財をすると、年収3,000万円でも貯金がないなど、生活に余裕がなくなる可能性はあります。

テレビで見るような大金持ちのような生活は難しく、人によっては「意外とたいしたことない」と感じるかもしれません。

妻帯×子どもありの場合

出費 金額 備考
家賃 380,000円
水道光熱費 35,000円
食費 150,000円 1日5,000円計算
携帯代含む通信費 20,000円
交通費 35,000円
養育費 80,000円
保険代 30,000円
雑費 20,000円
貯金 245,000円

※4人家族の場合の内訳

年収3,000万円の世帯で子供がいる場合でも、かなり裕福な生活が送れます。余程散財しなければ子どもの教育費にも十分お金をかけられます。

多めに生活費を見積もっていますが、養育費や保険料を含めても、月に25万近く貯金できる余裕があります。

児童手当や高校無償化の制限に引っかかる

年収が3,000万円あると、児童手当が月5,000円に減額され、高校無償化についても対象外になります。また2022年10月からは、年収1,200万円以上の世帯は児童手当が廃止される予定になっています。

独身×一人暮らしの場合

出費 金額 備考
家賃 300,000円
水道光熱費 20,000円
食費 100,000円 1日3,000円計算
携帯代含む通信費 10,000円
交通費 20,000円
趣味含む娯楽費 100,000円
雑費 10,000円
貯金 440,000円

毎月100万円の手取りがあれば、1人暮らしで高額な家賃を払っても、かなり余裕のある生活が可能です。それぞれの支出についてかなり余裕を持って見積もったとしても、月々40万円以上の貯蓄が可能です。

限度はありますが、スーパーカーを乗り回したり、好きなファッションを楽しんだりなど、金銭的には自由な生活を楽しめます。

年収3,000万円の家賃と住宅ローンの相場は?

年収3,000万なら家賃に月80万ほど使える

年収3,000万なら、家賃は80万円程まで使えます。賃貸には審査があり、年収3,000万だと年収の1/36である、83~84万円が審査に通る上限目安とされます。

家賃は手取りの1/3に収めるべきという定説もありますが、年収3,000万のゆとりなら従う必要はないでしょう。仮に定説に従い、月手取り90~150万円で考えると、家賃の目安は30~50万円です。

年収3,000万の住宅ローン相場は1億5,000万

年収3,000万円の住宅ローンは、一般的な基準で年収の5倍の1億5,000万が目安です。上限は年収の約7倍の2億円程ですが、仮に35年ローンで組むと、35年間年収を維持する必要があり、将来設計的に危うさがあります。

ただし、ローンによっては借入上限が1億円までと決まっていることがあり、物件やローンの兼ね合いでは、ある程度自己資金で賄う必要があります。

また、年収3,000万円を歩合で稼いでいる場合は、基本給と歩合給の割合や、前職の年収なども含めた判断になるので、借入上限が下がる可能性も考慮しましょう。

年収3,000万は住宅ローン控除をギリギリ受けられる

年収3,000万円は、住宅ローン控除を受けられるギリギリの年収です。住宅ローン控除を受ける条件として、控除を受ける年の合計所得が3,000万円以下である必要があります。

年収と所得は異なり、所得とは、年収から各種控除が引かれた金額のことを言います。年収850万円を超えると、給与所得控除が一律195万円のため、年収3,195万円を超えると住宅ローン控除を受けられなくなります

年収3,000万円の場合、所得は2,805万円になるので、住宅ローン控除の条件を満たせます。

年収3,000万円の年金受給額は約19万円

年収3,000万円の人の年金受給額は約月19万円です。現役時代に比べて毎月の収入が大幅に減るので、老後資金を考えた貯金や投資が重要です。勤務先の確定拠出年金やiDeCo、NISAを利用した資産形成も積極的に考えましょう。

2022年4月時点で35歳の男性、22歳~60歳まで勤務の想定で試算(三井住友銀行年金試算シミュレーションを利用)すると、厚生年金が12.7万円と基礎年金が6.4万円の計19.1万円/月になります。

仮に同条件で年収1,000万円の場合で試算しても、月の年金額は変わらず約19万円です。年収762万円以上は全て同じ等級・厚生年金保険料になるため、いくら稼いでも差は出ません。

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年収3,000万を目指せる仕事・職業

経営者

経営者は平均的に高収入で、年収3,000万を得るのも普通の職業です。2021年の東証一部・二部企業の経営陣の平均年俸は3,282万円(出典:日本総研)で、データからも収入の高さが分かります。

大企業で昇進して経営陣に入ったり、起業したりすることで、年収3,000万円を狙えます。

開業医

開業医なら年収3,000万を目指すのも難しくありません。厚労省のデータでは、街中のクリニックや医院など、一般診療所の院長の平均年収は約2,700万円です。

ただし、勤務医の場合は平均年収1,300万円程度で、大病院で出世しなければ年収3,000万は難しそうです。また歯科医も、医師より競争は激しいですが、開業して年収3,000万円を得られる可能性の高い仕事です。

同じ医師でも、獣医師の場合は開業したとしても年収3,000万円は難しいです。年収水準が医師の半分、歯科医の70%と低く、市場規模も小さいため、開業しても年収3,000万円のハードルは高くなっています。

士業

弁護士

弁護士は独立がしやすく、年収3,000万円を狙いやすい資格です。ただし「年収300万円台の弁護士もいる」と巷で言われるように、上手くいかなければ独立前より大幅に年収が下がる可能性があります。

また勤務型弁護士の場合、平均年収は約700万(出典:厚労省)で、年収3000万は大手事務所で出世競争に勝たなければ難しいです。

独立した弁護士の年収に関する、公的データはありませんが、中には1億円以上の収入がある弁護士もおり、年収3,000万円は活躍次第で十分狙える額です。

公認会計士

公認会計士は年収3,000万を狙える士業の1つです。ただし、独立して活躍する必要があり、監査法人などに勤めている場合は、大手でも役員クラスまで上り詰めなければ年収3,000万円は難しいです。

会社員でも年収3,000万は目指せる

  • 営業(金融保険・不動産・人材など)
  • 金融専門職(ファンドマネージャーなど)
  • IT(AI)エンジニア

芸能人やスポーツ選手、経営者でなくとも、年収3,000万円は目指せます。ただし会社員で年収3,000万円を目指すのはかなり難易度が高く、超大手企業でも役員以外で、年収3,000万を狙える企業は非常に限定的です。

雇われのサラリーマンとして日本国内で年収3,000万円を稼げる職種や業界は、大きく分けると営業職か金融、ITエンジニアの3つです。

ただし、額面年収3,000万円でなければ、商社や銀行などの好待遇な海外駐在なら、家賃・車の補助などで実質的な年収3,000円の生活は狙えます

▼年収3,000万円を稼げる会社

①営業職(金融保険・不動産など)

営業職の中には成果次第で青天井の報酬を得られるものもあり、年収3,000万円を狙える職種の1つです。求められる経験も比較的少ないため、実績次第では20代でも年収3,000万円以上を目指せます

もちろん年収3,000万円に到達するには相応の成績を上げる必要があり、入社後の難易度は高いですが、未経験でも挑戦しやすいのは魅力的です。

②外資系投資銀行・外資系金融

外資系の投資銀行やPEファンドなどの金融専門職は、年収3,000万円を狙える職業です。外資系の投資銀行は、転職難易度は非常に高く、未経験者には現実的ではありません。また日系だと年収3,000万を狙うのは厳しいです。

未経験からの転職では、一度コンサルに入社し経験を積んでから、ファンドへの転職が考えられます。コンサルを経ての転職でもかなりの経験やスキル、ポテンシャルが必要ですが、業界の年収3,000万の実現可能性は高いです。

コンサルや金融専門職への転職には転職エージェントの利用が必須です。選考がケース面接や専門知識など対処の難しい内容のため、アンテロープアクシスコンサルティングなどの、特化型転職エージェントを利用しましょう。

③IT(AI)エンジニア

IT(AI)エンジニアとして高い技術力を持てば、年収3,000万円を狙えます。外資以外でも、NTTや富士通など日系大手企業も年収3,000万円レベルの報酬を提示し始めており、エンジニアで稼げるチャンスは広がっています。

年収3,000万円を実現する方法

年収上げの方法

  1. 昇進昇格で昇給する
  2. 副業を行う
  3. 起業・フリーランスとして働く
  4. 投資する
  5. 転職する

1.昇進昇格で給与を上げる

役員などで、年収3,000万円以上を目指せる企業なら、昇進・昇格を狙うのが低リスクな方法ではあります。社内を確認して、年収3,000万円が可能な環境なら、仕事で実績を出して昇進・昇格の努力をしましょう。

難点としては「ベンチャー企業以外では超長期的に考える必要がある」「長期的に見た会社の将来性」「出世コースから外れた場合は絶望的」などが挙げられます。

ただし、年収3,000万円を目指せる企業で経営陣を狙う人なら、上手く出世できずとも年収1,000万円レベルの生活は送れるでしょう。投資や副業・顧問、独立の準備などと併せて出世を目指すのがおすすめです。

2.副業を行う

副業も手取りを増やせる手段です。クラウドワークスやランサーズなど仕事を得る手段も増えており、ネット社会の現在はECサイトに個人で出品も用意にでき、ブログなどで稼いでる方もいます。

また、YouTuberとして活躍して大金を得る方法も現代ではあります。ただし、時間を削って稼ぐ仕事だと体力的な負担も増え、本質的な収入アップにもなりません。

自身の価値を上げるには、現在の仕事につながる仕事や、フリーランス、起業・転職につながる副業を選んで真面目に取り組む必要があります。

副業おすすめランキング

3.起業・独立やフリーランスとして働く

年収3,000万円レベルだと、起業やフリーランスとして働く方法が最も現実的と言えます。起業して成功すれば3,000万円を大幅に超える年収も望めますが、その分リスクも大きいです。

フリーランスの場合は相当に高いスキルが必要となり、一朝一夕に身に付けた技術では年収3,000万は目指せません。起業の場合でも、時間・体力的な制約もあり、現職を続けながらというのは非常に困難です。

起業・フリーランスを考えているのなら、まず副業としてビジネスを始めて、見通しがついてから独立する選択肢を検討しましょう。

フリーランスエージェントおすすめ

4.投資する(株・不動産)

投資で収入を増やす方法もあります。ロボアドバイザーのように半自動で投資を代行するサービスもあり、初心者でも簡単に始められるのが魅力です。投資だけで年収3,000万円は難しいですが、総合的な収入の手助けになります。

元金が減るリスクがあり、大幅に収入が増えるものでもありませんが、手間を掛けずに収入を増やせる可能性が高いので、余裕資産は投資に回しておくのを勧めます。

ただし、現年収が300~400万などの場合は投資効率が悪く、投資するなら自分に投資して、投資に回せる資金を用意すべきです。

5.転職する

自社で年収3,000万が狙えないなら転職が必要ですが、年収3,000万円レベルになると、転職だけで達成できるものではありません。歩合制の営業職で成果を上げること以外では、中長期的に狙う必要があります。

転職時は将来的に考えて、先々起業・独立したりフリーランスになりやすい職種・業界を選ぶのもおすすめします。人材やITエンジニア、コンサルは独立・フリーランスで活躍する人も多く、候補に入れるべき転職先です。

中でもリクルートは起業・独立支援が手厚く、平均年収も高いため、転職先として人気です。リクルートへの転職では、内部事情を知り尽くしたリクルートエージェントがダントツでおすすめです。

年収3,000万円におすすめの節税方法とは?

節税対策|ふるさと納税を活用する

節税対策として、ふるさと納税は必ず行うべきです。ふるさと納税とは好きな自治体に寄付をすることで、所得税の還付や返礼品がもらえる制度です。支払額から、実質自己負担額2,000円を差し引いた納税額が控除されます。

コロナ禍の影響もあり、ここ最近の利用者数が一気に増え、ふるさと納税のポータルサイトの種類も増えてきました。また年々自治体の返礼品のクオリティもアップしているので、ぜひ利用して節税対策をしていきましょう。

また、ふるさと納税の上限額は年収によって定められており、家族構成によっても異なります。詳しくは各ポータルサイトでご確認ください。

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節税対策|資産運用をはじめる

節税対策として、iDeCoやつみたてNISAなどの資産運用はおすすめです。iDeCoは、任意で加入する積立式の個人年金のことで、自分で拠出した掛金を自ら運用をし資産形成をしていくスタイルの資産運用です。

掛金のすべてが全額所得控除されるため、毎年の所得税や住民税の減税が可能です。その他にも、分配金などの運用利益も非課税なことや受け取り時の手数料も一定額までかからないといったメリットがあります。

つみたてNISAは、長期積立や分散投資を推奨・支援するための非課税制度です。年間40万円まで投資が可能で、最長20年もの間、利益に税金がかかりません。

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年収3,000万はセミリタイアも可能

セミリタイアとは

セミリタイアとは定年前に退職し、貯蓄を使いながら不定期・短時間で緩く働きながら生きるライフスタイルです。必要な額は年齢や生活水準によって大きく異なりますが、5,000万~1億円ほどが必要とされます。

仮に年500万で生活し、1,300万を貯蓄に回し上手く資金運用できれば、7年ほどで1億の貯蓄を達成可能です。

FIEとの違いは?

セミリタイアとFIREは、退職後も仕事をするかどうかが異なります

FIREは「Financial Independent, Retire Early」の略で、「経済的自立、早期退職」の意味です。1億円ほどの貯蓄をして、基本働かずに運用益で暮らしていくライフスタイルです。

セミリタイアのメリット

自由な時間が増える

セミリタイアすると、フルタイムで毎日働く必要がないので、自由に使える時間が増えます。長期間の旅行や趣味に充てる時間など、時間に縛られずに人生を楽しめます。

仕事のストレスがない

セミリタイア後の生活は、好きな時に自分のペースで働けばいいので、仕事のストレスなく日々を過ごせます。フルタイムの仕事と異なり、プライベートに合わせて仕事を調整できるのは魅力です。

人付き合いを維持できる

退職後も最低限は仕事をするので、家以外での人間関係を築きやすいです。完全退職して、外の世界とのつながりが薄くなり、人付き合いが減って孤独を感じるといったことを避けられます。

セミリタイアのデメリット

社会的信用がなくなる

定職についていないと、社会的信用性がなくなり、ローンや賃貸、クレジットカードの契約が難しくなることがデメリットです。

住まいやカードなど、信用性が必要なものは確保してからでなければ、セミリタイア後の生活が大変です。

安定収入がなく生活水準が下がる

セミリタイア後は安定収入がなくなるため、;生活水準は下がります。貯蓄中は安定収入があるので、時には貯金に回す額を減らして贅沢も可能ですが、セミリタイア後は多くはない収入と貯蓄でやりくりする必要があります。

年収3,000万を稼げる企業

企業名 年収範囲 売上高 平均勤続年数 平均年齢 従業員
ゴールドマンサックス ~6,000万円 1,000億円 800人
BofA証券(メリルリンチ) ~10,000万円 380億円
M&Aキャピタルパートナーズ ~10,000万円 150億円 3.16年 32.2歳 214人(連結)
野村証券 ~3,300万円 1.4兆円 15年 41.9歳 26,556人
アクセンチュア ~4,500万円 4兆円 18,000人
Google ~3,100万円
日本M&Aセンター ~3,000万円 3,400億円 3.4年 34.3歳 774人
セールスフォース ~5,860万円
プルデンシャル生命 ~4,000万円 1.1兆円 9.3年 40.2歳 6,780人
大東建託 ~3,600万円 1.6兆円 9.9年 43.5歳 17,422人(連結)

※出典:OpenWork

年収3,000万を目指せる転職エージェント3選

リクルートダイレクトスカウト

ハイクラス向けの転職エージェント

リクルートダイレクトスカウト イメージ

(出典:リクルートダイレクトスカウト)

リクルートダイレクトスカウトのポイント

  • 年収750万円以上の方向け
  • 転職決定年収が平均900万円以上
  • ヘッドハンターが3,000名以上在籍
主な特徴
  • 未経験に強い
  • ハイクラス
  • 女性に人気
  • 既卒・第二新卒
  • 外資系
  • 事務
  • IT・web
  • 営業
おすすめ年代
  • 10代
  • 20代
  • 30代
  • 40代
  • 50代
求人数

評価5

229,775件

非公開求人数 非公開
未経験求人
  • 多い
  • 少ない
料金 無料
エリア
  • 全国
  • オンライン可
拠点一覧

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リクルートダイレクトスカウトは、一般的な転職エージェントにある転職サポートがありません。書類準備や面接対策などが受けられないので、自分で準備する必要があります。

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また、ハイクラス求人が多いこともあり、年収が低い人やスキル・経験が浅い人はスカウトがなかなか来ない可能性もあります。

リクルートダイレクトスカウトの評判と口コミ

男性31歳

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男性33歳

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転職活動を行う中で、様々な転職サイトを利用しましたが、リクルートダイレクトが圧倒的に求人数がありました。自分の求める勤務地、勤務体系、職種といった求人を定期的に教えていただけるのも非常に良いと感じました。

男性29歳

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担当の方の対応が良かった!

担当者の方が自分の要望をしっかりと聞いていただき、希望にマッチした求人や企業の提案や企業選びのアドバイスをいただきました。在職中の転職活動でしたので、仕事中に私が電話に出られない時はメールなどを活用してご連絡いただき、とても配慮されていると感じました。転職活動がやりやすかったので、機会があれば次回も使いたいと思います!

男性31歳

満足度

経歴によっては求人が来ない

私の属性(年齢やこれまでの経験)が良くないせいなのか、アドバイザーからあまり連絡がきませんでした。稀に連絡がとれても「あなたに紹介できる案件はありません」と断られる始末です。

男性34歳

満足度

フォロー体制が整っていない

最初は何度か担当者とのやり取りができたが、日付が経つにつれて求人の紹介のみの連絡となり、あまりフォローをしてくれなかったのが残念でした。 また、試験対策や面接対策に関しても、他の転職サイトの担当者と比べて、ややフォロー体制が良くないと感じました。

リクルートダイレクトスカウト公式サイト

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リクルートダイレクトスカウトの口コミ・評判

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年収600万以上からの支持No1サービス

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  • IT・web
  • 営業
おすすめ年代
  • 10代
  • 20代
  • 30代
  • 40代
  • 50代
求人数

評価5

75,966件

非公開求人数 非公開
未経験求人
  • 多い
  • 少ない
料金 無料 ※一部有料サービス有り
エリア
  • 全国
  • オンライン可
拠点一覧
渋谷1/渋谷2/渋谷3/大阪/名古屋/福岡/静岡/広島

ビズリーチのメリット

厳選された優良企業からオファーがくる

ビズリーチは、厳選された優良企業やヘッドハンターから直接オファーメッセージが届く転職サービスです。

普通の転職サイトは、自分で企業を探すことが求められますが、ビズリーチは過去の経歴やスキル、希望条件をもとにスカウトメッセージがきます。

年収600万円以上を狙える

ビズリーチは、年収600万円以上を狙いやすい転職サービスです。ハイクラス層を主なターゲットとしており、求人の3分の1が年収1,000万円以上です。

現在の年収が600万円未満でも問題なく登録でき、年収アップを狙えます。

スカウトがどれくらいくるかで、自分の市場価値を確認することもできるので、まずは登録してみるのをおすすめします。

有料プランでハイクラス求人が紹介される

ビズリーチは、税込3,278円/月または5,478円/月の有料プランに登録すると、年収1,000万円以上の求人を紹介してもらえるようになります。

ただし、無料プランでも十分なサービスを受けられるので、基本的には無料プランで問題ありません。

より高年収を目指したい方、無料プランで満足できない方は有料プランも検討してみましょう。

年収1,000万円以上の支持率No.1

コンサルティング会社のシード・プランニングが行った転職サービスに関する調査を実施しました。

そこで、ビズリーチは年収1,000万円以上のビジネスパーソンが選ぶ「最も満足度が高い」転職サービスでNo.1を獲得しました。 (出典:PRTIMES)

ビズリーチのデメリット

キャリアに自信が無い方は不向き

ビズリーチは、キャリアに自信の無い方は不向きです。ハイクラス求人を中心に扱っていることもあり、経験や実績が強く求められます。

スキルや経験に自信が無い方は、総合型転職エージェント「リクルートエージェント」や「dodaエージェント」がおすすめです。

審査に通る必要がある

ビズリーチを利用するためには、審査に通る必要があります。審査基準は公表されていませんが、ハイクラス求人を中心に扱うことから、職歴が浅い方や年収が低い方は審査落ちする可能性が高いです。

審査落ちしても、職務経歴書の内容を修正すると、再審査を受けられます。ビズリーチの審査に通らなければ、リクルートダイレクトスカウトなど他の転職エージェントを検討しましょう。

ビズリーチの評判と口コミ

男性41歳

満足度

理想的な仕事を紹介してもらえた

年収UPが目的でこのサイトを利用しましたが、提案される求人は全て待遇の良い物ばかりでした。 求人数も多く、私のスキルや経験に合ったものを紹介して貰えたことが高評価です。 頻繁にスカウトメールが届くの選ぶ余裕も合って良かったです。

女性28歳

満足度

企業側から多数オファーが来る

自身のプロフィールや職務経歴書を登録すれば、企業側からオファーが来ることが魅力的でした。ベンチャーから大手企業まで様々な会社の方から連絡をいただき、面接をしていただきました。 軽い面談という形で話も聞きやすいので、気になったことを解消した上で選考に進める点もいいと思います。

男性39歳

満足度

企業側と直接繋がれるメリット

利用してみて、企業側が必要としてくれているのが非常に大きなモチベーションになりました。企業と求職者の双方にとってメリットが大きいプラットフォームなので、職場のミスマッチも少ないと思います。実際に面接に行った際も、転職エージェント経由で行った時に比べて、空気が少し和やかな感じがしました。

女性26歳

満足度

希望求人がすぐに来ない

サービスの特性上、どうしても求職者が待ちの姿勢になってしまうので、自身の希望する求人に辿り着くまでには時間がかかります。幅広く求人は来るので、希望条件が定まっていない方には、職の幅を広げるチャンスだと思います。

男性33歳

満足度

エージェントからのメールが多い

企業案件ではなく、ヘッドハンターやエージェントからのメールが非常に多いです。おそらく仕事を受注するために、職歴などは細かく見られておらず、一から説明する必要があるのであまりオススメしません。企業側からしかメールを送れないようにもう少し制御して頂きたいと思います。

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ビズリーチの口コミ・評判

パソナキャリア

30代以上の初めての転職におすすめ

パソナキャリア イメージ

(出典:パソナキャリア)

パソナキャリアのポイント

  • 2022年オリコン顧客満足度4年連続No.1
  • 非公開求人が全体の80%
  • 3人に2人が年収アップの実績
主な特徴
  • 未経験に強い
  • ハイクラス
  • 女性に人気
  • 既卒・第二新卒
  • 外資系
  • 事務
  • IT・web
  • 営業
おすすめ年代
  • 10代
  • 20代
  • 30代
  • 40代
  • 50代
求人数

評価4

39,411件

非公開求人数 非公開
未経験求人
  • 多い
  • 少ない
料金 無料
エリア
  • 全国
  • オンライン可
拠点一覧
東京/大阪/名古屋/横浜/静岡/広島/福岡

パソナキャリアのメリット

転職後の年収アップ率67%以上
パソナキャリアは、転職後の年収アップ率が67%以上と高く、転職者の3人に2人は年収アップを実現しています。

パソナキャリアは、人材派遣領域で業界トップクラスの実績があり、多くの企業と信頼関係が構築されています。そのコネクションから、希望年収に合った紹介を可能にしています。

転職の「必勝ガイド」が無料でもらえる
パソナキャリアでは、転職活動のすべてをマスターできる「転職必勝ガイド」が無料でもらえます。キャリアアドバイザーのサポートだけでなく、必勝ガイドの情報を参考にすることで、転職成功率はグッと高まります。

必勝ガイドには、面接時の注意点や書類通過率アップのコツなど、転職活動に関わる情報が網羅的に記載されています。

キャリアアドバイザーのサポートが手厚い
パソナキャリアは、キャリアアドバイザーのサポートがとくに手厚いと評判です。履歴書・職務経歴書のチェックはもちろん、面接対策なども徹底的にサポートしてくれます。

オリコンが調査した転職エージェントの顧客満足度では、2019年から4年連続でNo.1を獲得しています。パソナキャリアは、転職が初めての方、なかなか転職に踏み切れない方におすすめです。

パソナキャリアのデメリット

公開求人数が少ない
パソナキャリアは、他の大手転職エージェントに比べると、公開求人数が少ないです。2021年12月時点で、リクルートエージェントが約14万件に対し、パソナキャリアは約4万件です。

しかし、パソナキャリアは非公開求人が豊富です。全体の80%が非公開求人なので、約15万件の非公開求人を抱えています。独占求人も多いので、他にはない求人に出会いたい方におすすめです。

40代以上やハイクラスには不向き
パソナキャリアは、40代以上やハイクラスには向いていません。年齢制限はありませんが、20~30代の利用者が多いので、掲載求人も若手向けが多い傾向にあります。

ハイクラス向け求人を希望する方は、優良企業から直接オファーが来る「ビズリーチ」や、年収800万円超の求人が豊富な「リクルートダイレクトスカウト」がおすすめです。

パソナキャリアの評判と口コミ

女性29歳

満足度

サポート力がある

担当の方がとても親身に相談に乗ってくれたので、心強かったです。初めての転職活動で分からないことも多かったのですが、細かく教えてくださいました。面接の対策もしっかり行っていただけたので、本番でも緊張することなく挑めました。

女性28歳

満足度

担当の方が親身

パソナのご担当者様が私より少し年上の女性だったのですが、とても親身に話を聞いてくださり、まるで仲のいい先輩に相談しているみたいでした。希望の仕事をちゃんと聞いてくださり、私に合いそうな仕事を見つけようと熱心に取り組んでくださいました。

男性32歳

満足度

親切なエージェントだと感じた

良かった点はカウンセラーの方が親切で丁寧だった事です。大きいビルで面接やカウンセリングがあるのですが、話しやすい雰囲気が一番良かった経験があります。また電話対応も素晴らしく、気持ちよく転職活動ができました。今は仕事があり使ってはいませんが、また機会があれば使ってみたいと感じました。

女性27歳

満足度

求人数が少ない

求人数が少ないところが残念に思いました。他のエージェントにも登録をしていたのですが、比較すると求人数は少なく、自分の好みの条件で探すのが難しかったです。もう少し多くの企業を紹介してもらえるとありがたいと思いました。

女性27歳

満足度

内定が出た後のフォローが薄い

6社応募し、5社から内定をいただけました。その中で条件などから自分で2社まで絞り込んでおり、あとは給与次第で決定すると担当者に伝えていたのですが、給与交渉は行ってもらえずに、最初に提示された給与となってしまいました。フォローないのであれば、もっと自分で交渉したのにと思いました。

まとめ

年収3,000万円を稼ぐ人の割合は0.3%未満と少なく、目指すのも非常に難しいですが、能力や努力次第で不可能ではありません。ただし、企業によっては年収3,000万が不可能なことも多く、その場合は転職を考えてみましょう。

転職活動をスタートする際は、リクルートダイレクトスカウトなどの転職サービスの複数利用がおすすめです。複数サービスを利用することで、優良求人に出会える可能性が上がります。

他に併用では、優良企業からの直接オファーがあるビズリーチパソナキャリアをおすすめします。自身にあったサービスを上手く活用して、年収3,000万円を目指してください。

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  • 【年収アップが狙える】
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  • ・年収750万円以上の方向け
  • ・会員登録後にスカウトを待つだけ
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