38歳で転職は無理?現実的?男性・女性別にポイント解説

38歳で転職は遅い?

この記事を読んでいるあなたは38歳で転職を考えているのではないだろうか?

更なるキャリアアップをしたい一方で、守りの選択に入るべきか迷う人もいるだろう。

また、「もう間もなく40歳だし今更転職なんて遅いのではないか…?」と不安な人もいるはずだ。

だが安心してほしい。実はリクナビNEXTによる調査によれば、30代後半で転職活動を経験した3人に1人が「うまくいっている」と答えているのだ。

スキルや経験があり、しっかり準備すれば38歳で理想の転職も夢ではない。それどころか、将来の管理職候補としてベテランを採用したい企業も多いのだ。

そこでこの記事では、転職活動を成功させるためのポイントを紹介している。実際に転職した人の成功談・失敗談やも掲載しているので、今後の参考にしてほしい。

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「史上最高のキャリア」を目指す方に役立つ情報提供を目指しています。外資系、メーカー、金融、メガベンチャー、スタートアップなど、様々なバックグラウンドを有するメンバーが参画しています。

目次

【最新】データで検証!38歳での転職割合は?

35歳~44歳の転職割合は4.4%

総務省による労働力調査によると、35歳~44歳の転職割合は4.4%だそうだ。2020年はコロナの影響もあって2019年比べて減少しているものの、2016年から2019年にかけて4.1%から4.7%に増加している。

事業展開のスピードを加速化するために、スキルやノウハウを習得している経験者を中途採用によって入れる動きが広がったことによるものだ。

転職成功者は技術系・企画管理系が多い

転職サイトdodaによる調査によると転職成功者の35~39歳の割合は12.8%、職種の割合は技術系(IT・通信)が24.3%と最も多く、企画・管理系が15.5%だ。

技術系(IT・通信)は、近年どの年齢でも転職成功者が増加していて、背景には専門スキル、経験を重視する傾向がある。また、IT人材のニーズが高まっているのも影響している。

次いで多いのは企画・管理系だ。38歳転職者は、調整力や提案力、育成能力やマネジメント能力の求められる仕事を任されやすいようだ。

一人で成果をあげるだけでなく、部下やチームメンバー全員が成果をあげられるよう仕組みを作ったり、サポートする能力が求められるのだろう。

38歳での転職は厳しいといわれている理由

以前と比べると30代後半での転職はしやすくなっているが、それでも38歳での転職は厳しいと言われている。

その背景としては以下のような理由がある。

  • 35歳を境目に応募できる求人が減る
  • 転職後に年収や役職が下がることが多い
  • 未経験分野への転職が厳しい

ひとつひとつ確認していこう。

①35歳を境目に応募できる求人が減る

厚生労働省の調査によると、年齢別有効求人倍率の全国平均は25~34歳で1.06、35~44歳で0.99となっている(2019年12月時点)。

つまり、35歳を区切りに求人数は大きく減少しているのだ。

求人数が少なければ、希望の求人を見つけることも難しくなるし、内定の競争率も上がる。

有効求人倍率が35歳以降落ちることは、38歳での転職の大きな障壁となる。

これは客観的な事実として知っておくべきだろう。

②転職後に年収や役職が下がることが多い

38歳で転職する際、年収が下がることは覚悟しておいた方が良いだろう

リクナビNEXTによる調査によると、30代後半で転職した後に年収が下がったと答えた人は54.7%と半分を超えている。

また、前職よりも役職が下がって入社することもある。

年下の上司ができてお互いに遠慮してしまったりなど、これまであまり感じなかった不安を感じることもあるだろう。

③未経験分野への転職は基本的に厳しい

38歳から未経験分野への転職は非常に難しいと言わざるをえない。たとえ資格を持っていても、30代後半は即戦力が求められるため、実務経験がなければあまり意味がないのだ。

もしどうしても未経験分野へ転職したい場合、年収が大幅にダウンすることや、転職活動自体が長期戦になる覚悟を持っておくべきだろう。

なるべくこれまでの経験を活かせる業界・職種を志望する方がスムーズに転職活動が進むだろう。

転職活動をするならビズリーチには登録しておきたい。あなたの経歴を見た企業担当者からスカウトが届く仕組みで、思ってもみない企業からのスカウトも期待できる。

スカウトからの転職成功率は高いので、是非利用しよう。

38歳での転職成功談・失敗談を紹介

転職成功談

ここからは、あなたと同じ38歳で転職活動を経験し、転職に成功した方のコメント(ツイッター)を見ていこう。

今は不安でも、同年代の転職成功例を知れば、きっと励みになるはずだ。

この方は明確なビジョンをもって転職したようだ。自身が転職する目的を明確にすることは重要だと言える。

会社選びの優先度を決めるうえでも大切な要素だろう。

会社の労働環境を冷静に判断して成功した例だ。長年勤めると転職する決断がとりづらくなっていくものだが、ホワイトな職場に転職できたのは挑戦した結果と言える。

この方は転職コンサル(転職エージェント)を利用して転職成功したようだ。

子持ち女性をバカにする転職エージェントがいるのは信じ難いが、エージェントとの相性問題は実際にある。

この方はその後合うエージェントを見つけ見事転職に成功しているので、相性の良いキャリアカウンセラーと出会うことが大切だとわかるだろう。

転職失敗談

仕事が嫌で転職するのはよくあることだ。ただ、仕事が嫌な理由を明確にしないと、失敗する可能性が高い。

動機が曖昧のままでは、本当に自分が求めている条件が見えてこないので、転職先でもミスマッチを起こすだろう。

この投稿では、会社側に悪意があったかはわからないが、条件を詳細まで詰めていなかった結果と言える。転職エージェントなら、企業側と給与の交渉をすべきかも含めて相談できるのでおすすめする。

38歳での転職は簡単ではないことがわかる投稿だ。ある程度長引いたり、スムーズに進まないことが多いことも理解した上で転職活動に望もう。

38歳での転職に求められるスキル・能力は?

若手とは異なり、38歳の転職では高度な専門スキルや実績が求められる。

具体的には次のようなスキル・能力が求められるので、必ずチェックしておこう。

  • マネジメント能力
  • おごらず常に周囲から学ぶ謙虚さ
  • 今までの職場で得た人脈・情報

マネジメント能力

38歳にもなると、自分で考えて成果を出せることは当たり前。

その上で後輩や部下を指導・育成し、かつチームや部署を引っぱっていき結果を残す力が必要とされる。

部下の育成やチームを率いることで出せる成果は、個人で出せる成果の何倍にもなるからだ。

ベンチャー企業で出世してマネージャーになれる環境を除き、マネジメント経験が得られるのは30歳以降が多い。

リーダーやマネージャーが不足している組織において、マネジメントができる人材は非常に重宝される。

マネジメント経験がある人は、リーダーや管理職候補の枠で転職活動を進めても良いだろう。

おごらず常に周囲から学ぶ謙虚さ

38歳ともなればそれなりの経験があるため、「自分なりの仕事のやり方」が確立されているだろう。

そのため、「今まではこうしてた」「自分のやり方はこうだ」とエゴを捨てられず、新しい職場の考え方が受け入れられない人も多い。

だが、この「傲り」こそが中途採用する上で最も大きな足枷になるのだ。

しかし以前とは違う職場なのだから、そこから学べることは十分あるはずだ。

特に転職して1〜2年間は初心に帰って、周りから学んでいこう。

年齢や経験に甘んじず、常に周囲から学ぶ力が求められる。

今までの職場で得た人脈・情報

今までの職場で広い人脈を持っていると転職活動は有利に進められる。ビジネスにおいて、取引している企業、ライバル企業の情報や関係は非常に貴重だからだ。

これまで培ってきた人脈や情報をフルに活用して活動を成功に近づけよう。特に業界知識が深く、かつ最新情報にアクセスできる人材は企業で重宝されるので、やはり前職の経験が活かせる業界への転職はおすすめだ。

ビズリーチでは、あなたの職歴や人脈・情報を活かせるハイクラス求人の紹介をしてくれる。

手取りアップの転職実績が豊富で、優良企業からのオファーも受けられる。現状の収入で満足できない人はぜひ試してみるべきだ。

38歳での転職に「成功」する人の特徴は?

38歳で転職を成功させる人には、ある共通の特徴がある。

先に結論をお伝えすると、以下のような特徴を挙げられる。

  • 会社の求める人物像を理解している
  • 中小・ベンチャー企業を中心に受ける
  • 即戦力で活かせる専門スキルを持っている

あなたはいくつ当てはまるだろうか?

会社の求める人物像を理解している

「なぜその企業は30代後半を採用するのか?」「38歳の転職者に何を求めているのか?」といったことをしっかりと把握することが大切だ。

企業でマネージャーの後任が不足しているならマネジメント能力を、今後海外展開を検討しているなら語学力をアピールしていくなど。

自分を採用したら、能力を活かしてこんな活躍ができる」と自分を売り込んでいくのが転職活動の本質なのだ。

企業の求める人物像と、自分がマッチする部分は何かを、言語化できるように準備しておこう。

中小・ベンチャー企業を中心に受ける

38歳で転職活動をするなら中小・ベンチャー企業を中心に受けるのが良いだろう。

30代後半だと大企業の求人がそもそも少なく、その上非常に受かりづらいためだ。

一方中小企業やベンチャー企業は人材不足に悩んでおり、比較的受かりやすい。

日本の企業の99%は、中小企業であり、なかには大企業以上に良い業績を誇る企業もある。

「絶対に大企業!」というこだわりは一旦捨て、まずは自分の希望に沿う中小企業を探そう。

即戦力で活かせる専門スキルを持っている

即戦力になるスキルを持っていることも、38歳の転職おいては大切な要素だ。

例えば外資系企業や海外進出を考えている企業なら、ビジネス会話レベルの語学力があれば有利だし、エンジニアなら高いプログラミングスキルなどが求められる。

マネジメントスキルも管理職候補の採用なら有効だろう。また業界歴が長く、その業界について深く理解していることも強みになる。

高い専門スキルがあるのにも関わらず評価されてない人はキャリアアップのチャンスだ。

持っているスキルを使ってどのような成果を挙げてきたのか、転職後はそのスキルを活かしてどのように活躍したいのかまでしっかり話せるようにしよう。

ビズリーチはあなたのスキルや成果をみた企業からのオファーが受けられるので、効率的に転職活動ができる。複数の転職エージェントを利用して、キャリアの棚卸しをしておこう。

38歳での転職に「失敗」する人の特徴は?

上記の成功する人とは反対に、38歳で転職失敗してしまう人にも、共通して当てはまる特徴がある。それは以下の3つである。

  • 新しい職場の考え方に適応できない
  • 職歴にブランクがある
  • 転職回数が非常に多く、かつ転職理由も曖昧

新しい職場の考え方に適応できない

リクナビNEXTによる調査によれば、30代後半の転職者のうち6割近くが先輩や上司と「上手くいっている」と答えている。

一方、 転職後に新しい職場の社風、人間関係にうまく適応できていない人も少なくないようだ。

38歳での転職はやり直しが効きづらいため、職場にうまく溶け込めないのは深刻だ。

企業の公式サイトはもちろん、転職エージェントや口コミサイトなどからその会社の社風をある程度掴んでおくとよいだろう。

職歴にブランクがある

職歴に一年以上のブランクがある場合、転職活動においてマイナスに働くことが多いと言われている。

「ブランクの期間中にスキルが失われている」「定着しないのではないか」などと思われてしまうからだ。

噓をつくのではなく、正直にブランクができた理由とその間何をしていたかを答え、それが業務に支障が無いことを伝えよう。

転職回数が非常に多く、かつ転職理由も曖昧

30代後半では転職回数が5回を超えると気にする企業もいると言われている。

ただ上記はあくまで気にする企業もいると言われているだけで、転職回数自体はそれほど関係なく、どちらかと言えば「転職理由」が大切である。

毎度人間関係が原因でやめたり、毎回の転職に納得できる理由がない場合「忍耐力がなく継続できない人」と思われてしまう。

一方、転職回数が5回以上であっても、その目的が一貫していたり、転職のビジョンがあれば気にしない企業も多い。

しっかり転職の理由と目的を話せるように準備しておこう。

38歳で転職を成功させるためにやるべきこと

38歳で転職を成功させたいのであれば、以下の3つは必ず守って転職活動を進めて欲しい。

  • 転職サイト・エージェントを上手く活用する
  • 妥協してもよい点を決めておく
  • 過去のキャリアを振り返り、自分の強みを言語化しておく

転職サイト・エージェントを上手く活用する

38歳で転職を成功させたいなら転職サイト・エージェントは必ず活用するべきだ。

転職サイトは求人を探すだけではなく、自分の市場価値の診断ができる。

また転職サイトには、登録した求職者の情報を見た一部の企業から、非公開求人を受け取れるスカウト機能のあるというサービスもある。

元々受けられる求人数が少ない38歳は利用しておきたい。

転職エージェントは、履歴書の添削や面接など様々な面から転職をサポートしてくれるサービスだ。

求人企業の求める人材をよく理解しているため、非常に有益なアドバイスをもらえるし、持っているスキルの活かし方も教えてくれる。

転職サイトと転職エージェントを上手く使えば、転職の成功率はグッと上がるだろう。

妥協点を決める

全ての条件に置いて満足がいく転職はほぼ不可能と思った方が良いだろう。

条件に優先順位をつけ、優先度の低いものは妥協していくことも大切だ。

年収、勤務地、福利厚生など、自分の求める条件を箇条書きにして、A〜Cで優先度をつけてみて欲しい。

上でも触れたが、特に年収については下がることが多いのである程度妥協した方が良いだろう(もちろん入社後の活躍次第で上がるので一時の我慢だ)。

過去のキャリアを振り返り、自分の強みを言語化しておく

38歳にもなると入社後の即戦力が期待される。

その分選考のハードルも高いので、しっかりと自分の強みを言語化してスムーズに伝えられるよう準備しておくべきだ。

強みを言語化するには過去のキャリアを振り返り、これまでうまくいったこと、反対に失敗したことを洗い出そう。

その次に成功体験と失敗体験のそれぞれの中に共通点を見つけ、転職先でどのように活かせるのか考え、企業でアピールできるポイントを整理しよう。

しかし実際には「成功体験が少なく失敗ばかりしてきたから語れるエピソードが少ない…」という方も多いだろう。

そのような方は、ぜひ転職エージェントを活用して欲しい。

転職エージェントのキャリアアドバイザーと一緒に模索することで、アピールポイントがきっと見つかるはずだ。

転職エージェントを探すにはビズリーチを使うのがおすすめだ。

ビズリーチにはヘッドハンターと呼ばれる人が数多く登録しているが、彼らの多くは転職エージェントのキャリアカウンセラーである。

ビズリーチに登録するだけで多くのヘッドハンターからスカウトメールがくるので、その中で進みたい業界や職種に強そうなヘッドハンターを選んで面談しよう。

男性編:38歳の転職において気をつけるべきこと

①家族の理解が何よりも大切

転職は収入や勤務地、労働時間の変化など、今後の生活に直結する重大な決断だ。

もしあなたに家族がいて転職を考えているのなら、家族やパートナーに理解を得ることが非常に大切になる。

今の地位を捨ててわざわざ転職する旨とその理由、今後の展望をしっかり話そう。

そして何よりも、転職して仕事は変わっても、家族のために頑張る気持ちは変わらないと伝えることが大切だ。

家族の同意が得られれば、きっと協力・応援してくれるだろう。

逆に転職についてきちんと話さずに、家庭内の不和を生んでしまえば、転職活動のモチベーション、結果にも影響してくるだろう。

②転職前後は家族サービスに使う時間が減ることもある

リクナビNEXTによる調査によると、転職者の7割以上が転職に3か月以上の時間がかかっている。

転職活動は仕事を続けながら行う場合が多いので、家族サービスの時間は当然減るだろう。

また、転職後も新しい仕事で慣れないことも多く、成果を出すために一定インプットが必要なため、当面は忙しいだろう。

こうした事も家族に納得してもらう必要がある。

女性編:38歳の転職において気をつけるべきこと

①子供がいると不利になることもある

ただでさえ人手不足の時代なので、時間の制約が少なく働ける人材を欲しがる傾向にある。

なので、子供がいて時短勤務を希望すると不利になってしまうことがあるのが実情だ(世の中は変わりつつあるが、やはりフルタイム雇用が有利なようだ)。

家庭と仕事をどのように両立していくかをよく考え、それが実現できる企業が見つかるまで根気強く転職活動を続けよう。

②産休・育休はとれるのか確認する

子供が欲しい場合、産休・育休制度が整備されているかはよくチェックしておこう。

厚生労働省の調査によれば、女性の育休取得率は8割を超えるものの、依然育休取得数が少ない企業もあるのが事実。

入社後の認識のズレがないよう 、企業HPや転職エージェント、口コミなどから情報収集できると良いだろう。

38歳で転職するなら絶対に使いたいおすすめ転職エージェント

ここからは、38歳で転職を志す人におすすめの転職エージェントを紹介していく。

38歳だと中途採用においては年齢を理由に落とされる企業もあるのも事実だ。

特に自己応募だと受かりづらく、せっかく応募しても、あっさり書類で落とされてしまっては意味がないだろう。

自分が受かりやすい企業を効率よく探すにはエージェントの活用が最も効率的である。

エージェントは自分の年齢・キャリアと似た人が、実際どのような企業に転職できたかの事例を大量に持っているため、おおよそ受かりやすい企業がわかった上で受ける企業を決められる

ぜひ登録して、キャリアアドバイザーと相談しながら転職活動を成功させよう。

ビズリーチ

年収1,000万円以上からの支持No.1転職サービス

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(出典:ビズリーチ)

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ビズリーチのメリット

厳選された優良企業からオファーがくる

ビズリーチは、厳選された優良企業やヘッドハンターから直接オファーメッセージが届く転職サービスです。

普通の転職サイトは、自分で企業を探すことが求められますが、ビズリーチは過去の経歴やスキル、希望条件をもとにスカウトメッセージがきます。

年収600万円以上を狙える

ビズリーチは、年収600万円以上を狙いやすい転職サービスです。ハイクラス層を主なターゲットとしており、求人の3分の1が年収1,000万円以上です。

現在の年収が600万円未満でも問題なく登録でき、年収アップを狙えます。スカウトがどれくらいくるかで、自分の市場価値を確認することもできるので、まずは登録してみるのをおすすめします。

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ビズリーチは、税込3,278円/月または5,478円/月の有料プランに登録すると、年収1,000万円以上の求人を紹介してもらえるようになります。

ただし、無料プランでも十分なサービスを受けられるので、基本的には無料プランで問題ありません。より高年収を目指したい方、無料プランで満足できない方は有料プランも検討してみましょう。

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ビズリーチのデメリット

キャリアに自信が無い方は不向き

ビズリーチは、キャリアに自信の無い方は不向きです。ハイクラス求人を中心に扱っていることもあり、経験や実績が強く求められます。

スキルや経験に自信が無い方は、総合型転職エージェント「リクルートエージェント」や「dodaエージェント」がおすすめです。

審査に通る必要がある

ビズリーチを利用するためには、審査に通る必要があります。審査基準は公表されていませんが、ハイクラス求人を中心に扱うことから、職歴が浅い方や年収が低い方は審査落ちする可能性が高いです。

審査落ちしても、職務経歴書の内容を修正すると、再審査を受けられます。ビズリーチの審査に通らなければ、リクルートダイレクトスカウトなど他の転職エージェントを検討しましょう。

ビズリーチの評判と口コミ

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TATさん|30代前半|男性|営業|2021.11.16
良い点
|企業側とダイレクトに繋がれるメリット
企業側が必要としてくれているのが非常に大きなモチベーションになりました。また、仲介業者を挟むことがないので、双方にとってメリットが大きいプラットフォームなので職場のミスマッチも少ないと思います。実際に面接に行った際も、転職エージェント経由で行った時に比べて、空気が少し和やかな感じがしました。
悪い点
|企業案件ではなくエージェントからのメールが多い
企業案件ではなく、ヘッドハンターやエージェントからのメールが非常に多いです。おそらく仕事を受注するために、職歴などは細かく見られておらず、一から説明する必要があるのであまりオススメしません。企業側からしかメールを送れないようにもう少し制御して頂きたいと思います。
男性アイコン
usagitukimiさん|40代前半|男性|経営者・役員|2021.10.14
良い点
|自分に合った仕事を紹介して貰えました
年収UPが目的でこのサイトを利用しました。提案される求人は全て待遇の良い物ばかりです。 求人の数も多く私のスキルや経験に合ったものを紹介して貰えました。 頻繁にスカウトメールが届くの選ぶ余裕も合って良かったです。
悪い点
|求められるスキルや経験が高すぎるものもあります
求人の内容を見ると私にはそぐわない高度な技術やスキルが求められる職もありました。 もう少し選別してスカウトしてくれれば良かったです。また、中には適切な説明が受けられない求人もありました。有料会員になっていたのでこの点だけは残念です。

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ビズリーチの口コミ・評判

リクルートダイレクトスカウト

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182,422件

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質の高いハイクラス求人が豊富

リクルートダイレクトスカウトは、質の高いハイクラス求人が豊富です。年収800万円を超える管理職・専門職の求人から、年収2,000万円以上のCEO求人など多数掲載されています。

誰もが知る大手企業や、非公開の優良求人に応募できるのが、リクルートダイレクトスカウトの強みです。

登録後はスカウトを待つだけでOK

リクルートダイレクトスカウトは、登録したらスカウトを待つだけでOKです。スキルや経歴をまとめた匿名レジュメを見て、ヘッドハンターや企業から直接スカウトを受ける仕組みです。

ヘッドハンターは3,000名以上在籍しており、自分に合った仕事を代わりに探してくれます。担当するヘッドハンターは、自分で指名して依頼することも可能です。

顧問として働くチャンスがある

リクルートダイレクトスカウトでは、知識や経験を活かして企業を支援する「顧問求人」のスカウトサービスを開始しています。近年、多くの企業で「顧問」人材が求められています。

顧問求人を受けることで、これまで培ったスキルや経験を他企業で活かすことができ、副収入を得られるメリットがあります。

リクルートダイレクトスカウトのデメリット

転職サポートが無い

リクルートダイレクトスカウトは、一般的な転職エージェントにある転職サポートがありません。書類準備や面接対策などが受けられないので、自分で準備する必要があります。

転職経験が浅く、書類や面接対策に不安がある方は、転職サポートが充実している転職エージェントも併用しましょう。無難におすすめなのは「リクルートエージェント」と「dodaエージェント」です。

すぐに転職したい人は不向き

リクルートダイレクトスカウトは、すぐに転職したい人には不向きです。ヘッドハンターや企業からのスカウトを待つ仕組みなので、自分のペースで動きにくいのがデメリットです。

また、ハイクラス求人が多いこともあり、年収が低い人やスキル・経験が浅い人はスカウトがなかなか来ない可能性もあります。

リクルートダイレクトスカウトの評判と口コミ

男性アイコン
飯田おじさんさん|30代前半|男性|その他|2021.06.06
良い点
|魅力的な求人は多いと感じました。
WEB上で閲覧している限りは興味を持てるような案件は多かったと思います。ここなら力になれるかもしれない、というところからここは少し背伸び気味だな、という幅のある中で見る事が出来るのは良い点だと思います。
悪い点
|担当者からの返信がほとんどない
私の属性(年齢やこれまでの経験)が良くないせいなのかアドバイザーに直接連絡をしてもほとんど返信がありませんでした。稀にあったとしても「あなたに紹介できる案件はありません」と断られる始末。 当然、転職をすれば今よりも条件が下がるかもしれないという事は理解していますしそうだとしてもプロの話を聞きたいと思っている側としては寂しい対応だなと感じました。
女性アイコン
かなさん|40代前半|女性|流通|2021.08.01
良い点
|質の良い求人がたくさんあります。
私は収入アップとキャリアアップを目指して登録をしたのですが、登録して2週間ほどで条件にあったスカウトがたくさん来ました。またコンサルタントが面接対策や面接官の情報を教えてくれたので安心して面接を受けることができました。3ヶ月ほどで転職先が決まり、登録してよかったと思っています。
悪い点
|コンサルタントは当たり外れがあるかも。
よいコンサルタントは勿論いるのですが、私が当たったコンサルタントは約束の時間に連絡をしても繋がらず、約束の時間から1時間遅れてやっと返信の連絡がありました。多少の遅れならともかく一時間はあり得ないと思いました。コンサルタントはたくさんいるので当たり外れがあると思います。

リクルートダイレクトスカウト公式サイト

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初めに登録したいNo.1エージェント

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  • 20代
  • 30代
  • 40代
  • 50代
求人数

評価3

163,163件

非公開求人数

評価4

239,473件

未経験求人
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料金 無料
エリア
  • 全国
  • オンライン可
拠点一覧
丸の内/立川/北海道/宮城/栃木/埼玉/千葉/神奈川/静岡/愛知/京都/大阪/兵庫/岡山/広島/福岡

リクルートエージェントのメリット

業界最多の求人数30万件超

リクルートエージェントは、公開・非公開求人合わせて30万件超を扱っています。求人数が多いぶん、必然的にどの業種・職種にも強いのが最大の魅力です。

また、利用者も20代~50代まで幅広いです。どの年齢層のユーザーに対しても、個々の希望や経歴にあった求人を紹介してくれるのが、リクルートエージェントの強みです。

利用者の6割が年収アップ

リクルートエージェントは、利用者の6割が年収アップした実績があります。転職支援実績No.1の転職エージェントであり、あらゆるノウハウが蓄積されているため、企業との年収交渉にも強いのが魅力です。

転職エージェントを利用しない転職活動では、年収交渉をするのはなかなか難しいでしょう。リクルートエージェントを利用することで、年収アップの期待が高まります。

書類準備や面接対策のサポートが手厚い

リクルートエージェントは、書類準備や面接対策のサポートが手厚いです。初めての転職に挑む20代や、年齢的な不利を感じる40代以降でも、それぞれに合った転職サポートを受けられます。

また「職務経歴書エディター」を使うと、職務経歴書を簡単に作成できます。豊富な入力例があり、スマホで利用できるので、ぜひ利用しましょう。

リクルートエージェントのデメリット

担当者が多忙だと後回しにされる

リクルートエージェントは、担当者が多忙だと後回しにされる可能性があります。業界最大手の転職エージェントなので、求職者が非常に多く、内定が決まりやすい人から企業紹介される場合があります。

リクルートエージェントだけでなく「dodaエージェント」や「マイナビエージェント」も併用し、効率よく転職活動を進めましょう。

利用期間は最大3ヶ月

リクルートエージェントの転職支援サービスの提供期間は、面談から約3ヶ月が目安です。限られた期間で、メリハリのある転職活動をする必要があります。

今すぐの転職を考えていないなら、まずは転職サイトに登録し、転職市場の情報集めや転職先の目処をつけてみるのもいいでしょう。おすすめの転職サイトは「doda転職」と「リクナビNEXT」です。

リクルートエージェントの評判と口コミ

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ますさん|20代後半|男性|その他|2021.01.29
良い点
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どのような職を探しているのか、最初の面談で細かいところまでしっかりと確認して下さります。こちらの希望条件等ふまえた上で、よい条件の求人をその日のうちにいくつか提示してもらえ、その中から選ぶことも可能です。
また、面接対策など就活で不安なところのサポートも個別で対応していただけるので安心して転職活動ができます。
悪い点
|専門職の求人は少なめ
なかなか好条件の求人が多く、求人数や情報量も多いため、求職側としては助かるエージェントサービスではありますが、専門職の求人についてはやや少なめな印象でした。
分野に特化した求人でなくても、今までの経験を活かせる現場で働ければよいという方は問題ないかもしれません。
女性アイコン
ゆーさんさん|30代前半|女性|IT関連|2021.01.13
良い点
|求人数
初めての転職で利用したのがリクルートエージェントでした。
大手ということで求人数が多く、色々な企業を比較して受けたい企業を選ぶことができました。
また求人も毎日10件以上紹介してくれるため、検索では見つけられなかったような企業についての気づきもあり良かったです。
聞いたことあるような大手企業の紹介も多かった印象です。
悪い点
|専門性
IT関連の転職で利用したのですが、総合型のエージェントのため、IT業界専門のエージェントと比べるとフォローや実務業務についての内容は薄いように感じました。
ただ、こちらの要望(年収や職種など)はヒアリングしていただき、反映していただけたので全体的には満足しております。
女性アイコン
べにちゃんさん|20代後半|女性|製造業|2021.01.25
良い点
|学歴不問で誰でも登録できます
ハローワークや求人誌よりも条件の良い仕事がたくさん載っています。
他の転職エージェントだと登録条件が大卒以上となっていますが、リクルートエージェントは登録に学歴は関係ないので大学を卒業していない人でも一応チャンスはあります。
悪い点
|首都圏在住の大卒者以外だと使いにくい
地方在住で学歴は専門学校卒業だからなのか、登録したものの「紹介できる求人がありません」とメールが来ただけでした。
地方といってもリクルートエージェントの地方支社のある市に住んでいるのですが、東京などに比べると求人の数は大幅に少ないと思います。

リクルートエージェント公式サイト

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リクルートエージェントの口コミ・評判

マイナビエージェント

20代〜30代の転職に強い転職エージェント

マイナビエージェント イメージ

マイナビエージェントのポイント

  • 20代に信頼される転職エージェントNo.1
  • 登録者の80%が34歳以下
  • 業界ごとに専門キャリアアドバイザーがいる
主な特徴
  • 未経験に強い
  • ハイクラス
  • 女性に人気
  • 既卒・第二新卒
  • 外資系
  • 事務
  • IT・web
  • 営業
おすすめ年代
  • 10代
  • 20代
  • 30代
  • 40代
  • 50代
求人数

非公開

非公開求人数

非公開

未経験求人
  • 多い
  • 少ない
料金 無料
エリア
  • 全国
  • オンライン可
拠点一覧
京橋/新宿/神奈川/北海道/宮城/愛知/京都/大阪/兵庫/福岡

マイナビエージェントのメリット

20代~30代の若い世代に強い

マイナビエージェントは、若手向けに差別化を図っている転職エージェントです。登録者の80%以上が34歳以下で、20代に信頼される転職エージェントNo.1にも選ばれています。

若い世代に特化していることもあり、掲載求人は、未経験募集にも積極的な企業が多いです。

業界に特化したキャリアアドバイザー

マイナビエージェントは、各業界に精通した専任のキャリアアドバイザーを設けています。専任だからこそ、深い情報をキャッチアップしてくれるため、ピッタリな求人紹介や最適な面接対策を実現しています。

業界だけではなく、女性向けや第二新卒向けなどの属性別キャリアアドバイザーや、関西・東海・九州などエリア特化のキャリアアドバイザーも配属しています。

転職サポートが無期限

マイナビエージェントは、転職サポートに期限を設けていません。多くの転職エージェントは、最大3ヶ月などの期限があるため、転職活動が長引くとサービスを受けられなくなることもあります。

無期限で転職活動できる安心感があるので、早急に転職先を決めなければならないという焦りがありません。納得いくまで転職先を吟味できるので、入社後のミスマッチも感じにくいでしょう。

マイナビエージェントのデメリット

ハイクラス求人は少ない

マイナビエージェントは、ハイクラス求人が少ないです。年齢制限は無いものの、登録者の80%以上が34歳以下なので、若手向けの求人が多い傾向にあります。

30代後半の方や、高年収を重視した転職活動をしたい方は、優良企業から直接オファーが来る「ビズリーチ」や、年収800万円超の求人が豊富な「リクルートダイレクトスカウト」がおすすめです。

担当者のサポートにばらつきがある

マイナビエージェントは、担当者によってサポートのばらつきがあります。業界ごとの専任キャリアアドバイザーを設けているからこそ、業界の経験値や知識量がサポートの質に反映されやすいです。

転職エージェントを利用する最大のメリットは、キャリアアドバイザーの徹底サポートが受けられることです。担当者が合わないと感じたら、早いうちに変更の相談をしましょう。

マイナビエージェントの評判と口コミ

男性アイコン
そーさいさん|20代前半|男性|WEB業界|2021.01.31
良い点
|ヒアリングが丁寧でした
初回の面談時、まだ自分の中で転職の軸が定まっておらず、一からお話をすることになりました。 今の仕事の話で嫌なことや楽しいこと、大学時代の話や就職活動の時の話などを聞きながら、自分が何を大切にしているのか、なにが嫌なのかが明確になり、軸ができてきました。
悪い点
|レベル感が合わなかった
期待をしてくれたのかもしれませんが、あまりに自分の身の丈に合わないような、ハイレベルの案件を紹介されました。(英語が全くできないのに、自動車会社で海外の市場調査をする仕事など)「ちょっと挑戦的だけど、提案してみました」と言っていましたが、挑む気にならないぐらいのレベルの乖離がありました。
女性アイコン
きつねさん|30代前半|女性|その他|2021.01.14
良い点
|掲載数の多さは大手ならでは
転職求人サイトといえばの大手の一つと言うだけあって、掲載数はとても多い印象でした。登録してからの連絡も迅速で、すぐに担当の方がついてこちらの希望などのカウンセリングをしてくれます。 対応も早く、個々の履歴書の作り方まで、とても丁寧サポート体制が整っていました。
悪い点
|毎回同じ求人をすすめてくる
時期にもよるのかもしれませんが、常に同じところの求人が出ている状態で、掲載している職種に偏りがあるように見受けられました。こちらの希望とは異なる一般事務系の求人ばかりが目立ち、自分の希望には合いませんでした。専門的分野で探している方で、短期間での転職を考えている方には、あまりおすすめできないと感じました。
男性アイコン
じむさん|30代前半|男性|メディア|2021-01-26
良い点
|ケアがしっかりしている
かなりしっかりと就職までの道を敷いてくれます。求人も信用度がたかいもので、紹介してくれる数も多いです。その分野のプロでもあるエージェントが手厚くケアしてくれるので安心できました。スタッフの対応はかなり丁寧です。まめに電話での連絡もしてくれるので最後まで安心して取り組むことができました。向こうの会社と間に立ってくれて、就職条件もしっかり設定してくれて助かりました。
悪い点
|不得手な分野もやはりある。
使用した感じでは、IT関係、メーカーの求人に強いサービスだと思いました。やはりまんべんなく職種を抑えることは難しく、先に上げた2つの分野以外では、求人が少ないこともあります、求人に偏りがあることは惜しい点でした。

マイナビエージェント公式サイト

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まとめ

今回は、38歳で転職を成功させるための方法を紹介した。

38歳での転職は難しく言われがちだが、まったく問題なく転職可能だ。とくにビズリーチでは、38歳以上の転職成功実績が多いのでおすすめする。

コロナ禍によって、未経験IT転職が大いに伸びるなど、時代によって転職しやすい業界も変化している。

転職エージェントエージェントと二人三脚で転職活動をすることで、より良い企業を紹介してもらい、転職を成功させよう。

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